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2015/11/14

ミク達こばなし 色々

こんばんは。
ひさびさのおとーちゃんです。

もうブログ、自分でも忘れかけてるとかあかんよなぁwww
いちお最近のこばなしのまとめです。







 レーミク15「はっ!とりゃ!」
 レーミク11「151ぃ~、152ぃ~」
 レーミク10「おお、ゴー殿精が出るでありますな!……ときにイチ殿は何してるでありますか?」
 レーミク11「ん~?154ぃ~、ゴウちゃんの修行のお・て・つ・だ・い♪155ぉ~、はいあと50回よぉ~」
 レーミク10「150!?あの素振りをでありますか!?凄いでありますが、ちょっとやりすぎでは……」
 レーミク15「くっ!……今年のレースの不甲斐なさは俺の応援がまだまだ未熟だから!もっと……もっと鍛えて強くならないと聖上に顔向け出来ん!ふっ!とぁ!」
 レーミク11「はい158ぃ~」
 レーミク10「いや、ゴウ殿、気持ちはわからないでもありませんが、無理のし過ぎは……」
 レーミク12「いーんじゃないの~、気の済むまでやらせとけば~」
 レーミク13「あぅあぅ~、あげな重そな槍べさ、よーゴウさんさー振り回せるべよ」
 レーミク14「Oh、さすがチーム1の怪力ネ!」
 レーミク10「わぁ!?皆いつのまに!?」
 レーミク11「180~、ゴウちゃ~ん、ラスト20よ~♪」
 レーミク15「おお!!ちぇすとー!!」
 レーミク12「ほーんとゴウさんてば、脳筋よね~」
 レーミク14「でも気迫がすごいデース」
 レーミク10「やはり勝ちたいでありますからな!」
 レーミク12「でーもさ、いくら僕達が鍛えたところでレースしてんのは他の人たちじゃん?鍛えるとかバカらしくない?」
 レーミク10「いやツー殿、それは身も蓋もw」
 レーミク13「あぅあぅおら感動だなっす!」
 レーミク14「ワタシはとくになにもしなかったけど勝ったデース!」
 レーミク10「……」
 レーミク12「あーあーゼロ~落ち込まない~」
 レーミク14「Oh!オネーサマー!ご免なさいデース!あんなに努力したオネーサマ勝ってなかったのにワタシつい。でもテキトーに遊んでたけど勝ててラッキーネ!」
 レーミク10「……」
 レーミク12「傷口に塩塗るなー!」
 レーミク15「ラストぉ!」
 レーミク11「は~い200ぅ~、ゴウちゃんおつかれさま~♪」
 レーミク12「まぁまぁ、ほらゼロ~、ゴウさん終わったみたいだよ~」
 レーミク10「……え?あ、おおゴウ殿お疲れでありますよ」
 レーミク15「おぅ!なんでぃ皆して。どうよ!皆も修行するかい!」
 レーミク12「あはは~僕は遠慮しとく~」
 レーミク13「あぅあぅ、鍬でも振るのはええべか?」
 レーミク14「ワタシ、勝ってるしそんな面倒デース」
 レーミク10「フォー殿w」
 レーミク15「今年は俺の担当だからな!せめて残りだけでも締めていかねーと!このままでは終わらせないぜ!」
 レーミク11「うふふ、ゴウちゃんがんばってね~ん♪」
 レーミク10「ゴウ殿、残り勝てると良いでありますな!……でも」
 レーミク15「おぅよ!……ん、でも?」
 レーミク10「仮に勝てなくても私と同じ勝てなかった組になるだけでありますよ!気にする必要はないであります!」
 レーミク15「お?おお??」
 レーミク11「あらあら、うふふふ」
 レーミク12「なんかゼロ、妙に嬉しそうじゃんw」
 レーミク13「あぅあぅ、友情が眩しいだなっすよ!」
 レーミク14「オネーサマ、一度だけ表彰台には入ったから何故か得意気デース」
 レーミク12「ゴウさん~負けるなw」




 無垢ミク「あなた只今戻りましたですわ」
 無垢ー!O(≧∇≦)Oガバァ!
 無垢ミク「きゃ!?あ、あなたいきなりどうなさいましたの?」
 無垢~愛してるよ~(*´ω`*)ムチュー
 無垢ミク「あぁ…ん、ちゅ…ふぁぁ…あな…た///あまり激しくなさると小豆が起きてしまいますわ…///」
 おおっと、では無垢、こっちで……な。
 無垢ミク「ちゅ……あ、は……はい……あなた///」




 ミク~。
 ミク「はい?どうしましたか、マスター?」
 いや、最近皆の出番無いのでたまには全員出してみようかとw
 ミク「あはは~、何だか大変そうな気がしますねw」
 たまにはいいさ。考えてみればミクも最近出てないしね。
 ミク「私ですか?ん~言われてみたらそうですけど……」
 けど?
 ミク「出てなくてもいつもマスターとは一緒ですし、なんだかんだ私の事は気にかけてくれてますから♪」
 はは、なんかこそばゆいな。
 ミク「気にしないで下さい~。あ、でも早く曲は作って欲しいかな~?」チラリ
 ガ,ガンバルヨ

【桜ミクの場合】
 桜~?
 桜ミク「はーい!マスター?今日の晩御飯はお茶漬けでいいですか?あの時間にピザ食べましたし、まだお腹減りませんよね?」
 ん?そうだな、まだ当分はいらないかな?
 桜ミク「ですよね~。んーと、なら今日は残り物で……」
 桜、いつもありがとうな。
 桜ミク「はい?どうしたんですかマスター。なんかいきなりそんなこと言われると照れちゃいますよ///……嬉しいけど」
 ん、いつも皆の裏方に回って世話してくれてほんと助かるよ。これからもよろしくな。
 桜ミク「もちろんですマスター!私はマスターのものですから!

【向日葵ミクと紅葉ミクの場合】
 向日葵ミク「わーい!ますたーみっけー!!(≧▽≦)どーん!」ドーン
 おおっと!おおー向日葵はいつも元気いっぱいだな!えらいぞ~(о´∀`о)ナデナデ
 向日葵ミク「えへへへ~、わたしいつもげんきー!O(≧∇≦)O」
 紅葉ミク「……うぅぅ……ひまわりちゃん……待って……」トテトテ
 向日葵ミク「おー、もみじおそいー」
 お。紅葉も一緒か。二人はいつも仲良いね。ほれ紅葉もナデナデ~
 紅葉ミク「はぅ……///マスターの手……あたたかいの……///」
 で、二人して何してるんだい?
 向日葵ミク「おにごっこー!O(≧∇≦)O」
 紅葉ミク「うぅぅ……ひまわりちゃん、つかまらないの……クスン(´;ω;`)」
 あー、向日葵~?少しは捕まってあげような?
 向日葵ミク「えー、ぶしはてをぬいちゃだめだっていってたー」
 ヲイ。誰が言ってたのかな?
 向日葵ミク「らせつー!O(≧∇≦)O」
 紅葉ミク「クスン(´;ω;`)つかれちゃったの……」
 あんにゃろ、まーたおかしなこと吹き込んだな。紅葉~、もう大丈夫だからね~?向日葵、今はそんなことないからあまりラセツの言うこと真に受けないように。
 向日葵ミク「はーい(≧▽≦)」

【パウダーミクの場合】
 パウダーミク「ただいまー!」
 お、パウダー。ロードワークかい?
 パウダーミク「はい!マスター!ロードワークはなんたって基本中の基本ですから!マスターも最近はお腹のこと気にしてるみたいなんだし、ぼくと一緒にロードワーク行きましょう!」
 いやー、なんがまだそこまでは……とりあえず有酸素運動でいいかな~?
 パウダーミク「そんな、有酸素運動って踏み台昇降じゃないですか!やっぱやるなら運動らしく街中走ったりスクワットしたりウェイトリフティングしたり片手腕立てとか指逆立ちしないと!」
 おい、後半なんかおかしくないか?

【アペミクと紫陽花ミクの場合】
 アペミク「うぇ~もういやれす~><ころされるれす~><」ドタバタドタバタ
 おやアペ?なんだか穏やかじゃないな?
 アペミク「おお!いいところにいたれす!ますたーあいつをどっかにやるれす!あいつはひろいやつれす!ころされるれす」
 殺される?誰に?
 アペミク「う~いんけんメガネれすよ」
 紫陽花ミク「誰が陰険メガネですかっ!」
 おう紫陽花。大変そうだな?
 アペミク「れたれす!いんけんメガネ!べーら、もういやなのれす~。ほれ早くますたーはあいつをたおすれすよ!」
 紫陽花ミク「あたしはアペさんに勉強を教えていただけですっ!あ~んご主人さま~、少しはご主人さまもアペさんに言ってあげて下さい~」
なんだアペ、紫陽花に勉強を教えてもらってたのか。良いことじゃないか、ほれ。
 アペミク「なんてことれす!ますたーはいんけんメガネの仲間れすか!?」
 紫陽花ミク「もー聞いて下さい~、アペさんたら、九九もまともに言えないんですよ~。それでちょっとピシピシしたくらいで、わー死ぬーとかDVれすーとか」
 変なことだけ良く知ってるなアペはw
 アペミク「ふふーんわたしすごいれす~( ̄▽ ̄)=3」
 紫陽花ミク「ほめてません!」

【フモミクの場合】
 HMOミク「フフ~ンフ~ン♪」
 おや、フモご機嫌だな?
 HMOミク「あ、マスター。えへへ、やっぱりそう見えますか?照れちゃうな///」
 ははは、そりゃあれだけ浮かれてればね。
 HMOミク「うひー、なんか恥ずかしいな///」
で 、どうしたんだい?
 HMOミク「はい、実は今日町でウィンドウショッピングしてたらすっごい可愛い服を見つけて……それでしばらく眺めてたんですけど、そしたら店員さんが試着しませんかって勧めてくれて……」
 なるほど、着てみてどうだった?
 HMOミク「すっごく可愛いかったんですよ~♪」
 そっか、良かったね!
 HMOミク「はい!すっごいふわふわで可愛かったな~♪……でも私が着たんじゃちょっと服に負けちゃうからな……可愛かったですけど、似合わないなら諦めるしかないですよね」ハハ…
 おいおい、何言ってんだよ。そんなことない、フモはすっごく可愛いよ(^^)ナデナデ
 HMOミク「はぅう~///で、でもでも高かったし、いいんです!着れただけでも嬉しかったですから!じゃあマスターまたあとで!」タッタッタ~
 ……。今度服でも買ってあげるか。

【∞ミクの場合】
 ∞ミク「っしゃあ!自己記録更新よ!さすが私ね!」フフン
 お、黒は相変わらずゲーム三昧だな。記録出せたのかい?
 ∞ミク「あら、アンタか。まぁね♪なんなら華麗な私のテクでも披露しましょうか?」ドヤ!
 はは、それはまた今度にしとくよ。
 ∞ミク「なによ、つまらないわね……。そうだわ!それよりも今度出るゲームの新作なんだけどさ!」
 えぇ~また新しいの買うのかい?こないだのはもう終わったの?
 ∞ミク「はぁ?そんなの当たり前でしょ!翌日には終わらせたわよ!やっぱり記録の有るようなものじゃないと長続きしないわね!」
 あぁ、そういやお前はゲーム積まない主義だもんな。しかし終わらせるの早すぎないか?
 ∞ミク「何言ってンのよ!楽しいから直ぐ終わっちゃうんじゃない!」
 つうか、一日中ゲームしすぎだろw
 ∞ミク「うっさいわね!楽しいんだから仕方ないでしょ///もぅ、邪魔するならあっち行ってなさい!」

【雪ミクの場合】
 雪ミク「クー……クー……」
 ……。
 雪ミク「クー……クー……」
 ……。
 雪ミク「クー……クー……うにゅ……もう食べられないでふ……」
 寝言のお約束だなwというか、いい加減起きんか!ポカッ
 雪ミク「うにゃ!?痛いです!?」
 雪ミク「う~、マスターひどいですよ。せっかく気持ち良く寝てるのに」
 うん、普通ならそう思うけど、お前は一日中寝すぎです。
 雪ミク「だって眠いです……クー……」
 寝るなよ!ポカッ
 雪ミク「痛いです!?」

【ラセツミクの場合】
 ラセツミク「あるじさま~ん♥お暇してはるんならうちとええことせぇへんか~?にひひ」
 はいはい、お前は炊事の途中じゃないのか?
 ラセツミク「あぁん、つれないわ~。やけん、そないなとこが素敵♥」
 ところでお前は最近不思議能力多いよな?
 ラセツミク「ややわ~、不思議能力ち、うちんとってはなんてことあらへんで?」
 いや、影に隠れたり影から影に移動したりは普通ないからw
 他にもあるよな?多分。
 ラセツミク「にひひひ~、そらぁどうやろな~?けんど、あるじさまには使わへんから安心してや~」
 そ、そうか、ありがとうw

【無垢ミクの場合】
 無垢ミク「ねぇあなた、今夜はいかがなさいますの?」
 ん~、そうだなぁ。
 無垢ミク「私はいつでもお相手致します準備は出来ておりますので///」
 そっか、じゃあ…
 ∞ミク「ちょっとちょっと!一体何の話をしてるのよ!」
 無垢ミク「あら黒さん」
 おう黒か。
 ∞ミク「そうよ、私よ!そうでなく何の話かって!まさかこんな場所であんな話……///」
 ん?何の話だ?無垢とは今夜の晩酌のことで話をしてただけだけど?
 ∞ミク「え?あ?そ、そう、なの?」
 無垢ミク「あら、黒さん?もしかしまして?うふふふふ」

【レーミク10の場合】
 レーミク10「おはようございます主殿。今日もお仕事でありますか?」
 おはようゼロ。ゼロも早いな?
 レーミク10「いえ私はいつものようにガレージで車弄るだけでありますよ。主殿はいつもお仕事お疲れ様であります!」
 はは、ありがとう
 で、どうかな?車の調子は。
 レーミク10「はい!それはお任せください!最高の状態に仕上げておくであります!」
 ありがとう、でもほんと車好きだな?
 レーミク10「いえ、私はそれくらいしか取り柄ありませんから…」
 何言うか、ゼロもとても可愛いよナデナデ
 レーミク10「ぁ…///」

【レーミク11の場合】
 レーミク11「あらんマスター。日曜なのにお仕事なの?た・い・へ・ん・ね♥」
 まあ日曜当番だしな。仕方ない。
 レーミク11「うふ♥そんな大変なマスターのた・め・に、たまには私のご・奉・仕、受けてみない?♥」
 いや、お前のはいいw
 レーミク11「あ~ん、つ・れ・な・い・な♥」
 やかましい、イチは単に卑猥なだけだw
 まったくどこでこうなったんだか。
 レーミク11「ぶ~ぶ~無垢ちゃんばかり愛さないで私も愛・し・て♥」
 おー、愛してるぞー。
 レーミク11「あ~ん、なんか棒読み~。寂・し・い・な?」
 嘘つけw

【レーミク12の場合】
 レーミク12「ねぇちょっと!」
 ん?どした?
 レーミク12「今月のおこづかいは?まだもらってないからちょーだい」
 おお、ごめんごめん。でもこれから仕事だし帰ってからでいいか?
 レーミク12「えー!?何それちょーしんじらんなーい」
 ごめんごめん。
 レーミク12「せっかく可愛い服見つけたから遊びに行こうと思ってたのに、さいって~」プンスコ
 ごめんって、そうだその服買ってやるから許して、な?
 レーミク12「マジ!?いひひ!やった!もうけ♪じゃあ我慢したげるから、さっさと仕事いってらっしゃーい」
 へーへー。
 レーミク12「じゃ、僕はもう少し寝てよ~っと。ふぁ~ぁ……」
 ツーもだんだんグータラになってきてないか?
 レーミク12「大丈夫だって、それよりもほら!仕事なんでしょ!いったいった」
 はいはいw

【レーミク13の場合】
 レーミク13「ご主人さーどうだべか、おらの育てた野菜の漬物だ~」
 お、いいね~コリコリコリコリ
 うん、うまい!こりゃご飯が進むな!
 サン~ご飯おかわりな!
 レーミク13「えへへへ、おら田舎もんやけんども、野菜だけは自信さあるべ」
 サンはいつも畑仕事に精出してるもんな。
 レーミク13「んだ。野菜さ丹精込めてそだてっとー、ちゃーんと美味しくなっで応えてさ~くれるだよ。おらも美味しい子達になって嬉しいだ」
 ∞ミク「けど、そのおかげでせっかくのレースクィーン衣装も作業着に隠れて見えやしないわね!」ヤレヤレダワ
 レーミク13「そっだらこつ言われっと、畑仕事さすーぐ泥まみれになって、あの衣装すぐ汚れてまうべ」
 だよねぇ?
 ∞ミク「しゃーらっぷ!ちょっとサン!あなた私たちのアイデンティティーを何だと思ってるのよ!」
 レーミク13「あぅあぅ!?おらたつのけ?」
 ∞ミク「そうよ!それは衣装よ!」
 衣装!?
 レーミク13「あぅあぅあぅ!?」
 ∞ミク「そう!私たちはそれぞれがそれぞれを表す衣装を纏って初めて、ほにゃららミクという存在でいられるのよ!」
 えーそうかぁ?
 ∞ミク「アンタは黙ってなさい!良いことサン!あなたはあの衣装を着ていて、初めて!レーミク13足り得るのよ!!」
 レーミク13「あぅあー!?!?」
 いやいや、んなことないって。
 ∞ミク「畑仕事でダボついたつなぎなんて着ているサンはレーミクでもなんでもないわ!ただの農家ミクよ!!」
 レーミク13「あぅあぅあー!?!?」
 いや~それはそれで可愛いんじゃないかな?うん。
 ∞ミク「アンタは黙ってて」
 レーミク13「おら……おら……やぱす、おらはどこさいっでも田舎もんのままなんだべよ……」
 お、おーいサン~?まったく支離滅裂な話だから真に受けるな~?
 レーミク13「う、うぅぅぅ、おら、おら、おらもう名前さ変えで農家ミクになるしかねぇんだ~うぇぇぇ~。・゜・(ノД`)・゜・。」
 お、おーいサンー!?
 レーミク13「おら田舎さけえる~。・゜・(ノД`)・゜・。うぇぇぇぇぇ~~…………」
 おいおい、行っちゃったよ。
 ∞ミク「あー楽しかった」
 くぉら!黒!何が楽しかっただ!
 ∞ミク「ヤバ!にげろっ!」
 コラー!!

【レーミク14の場合】
 レーミク14「~♪~♪~♪」
 おや、フォーは相変わらずテレビにかじりついてるな。
 レーミク14「Oh!masterデース!それはもう当然デースよ!この秋からのアニメもいっぱいでどれも面白いデース!」
 そか、俺はあまり見てないからな。
 レーミク14「Masterも一緒にみるネ!とりあえずまたガンダムみるデース!」
 お、オルフェンズか。面白いよな。
 レーミク14「今度のガンダムは渋くてカッコいいデース!ボトムズとかダグラムみたいですネ!」
 また渋いのをwというかいつのまにか俺のコレクション制覇してたんだなw
 レーミク14「Yes!master沢山持ってるから色んな物みれて、ワタシとても楽しいデース!」
 あはは、ま、楽しんでんならいいわ。
 俺もあとでガンダムは観るよ。そんとき一緒に観るか。
 レーミク14「Yes!アニメは一人よりも二人でみる方が楽しいデース!待ってるネ!」

【レーミク15の場合】
 レーミク15「はっ!はっ!そいやっ!」ブンブンブン
 おー、ゴウは相変わらず修行か?
 レーミク15「お、誰かと思えば聖上じゃねーか。こんなとこ来て暇なのかい?はっ!そりゃ!!」ブンブン!
 暇というか……ま、暇かな?
 レーミク15「がっははは!聖上が相変わらずでいてくれてりゃあ、俺は安心ってもんよ!ま、いつ敵が攻めてきても俺が必ずまもってやっからよ!ほっ!はぁ!!」ブンブンブン
 だから敵なんていねーってwでも、ありがとな。
 レーミク15「よせやい、照れんじゃねーかよ///」ブンブン
 おおっと、槍をこっちに振るなって。
 レーミク15「あっと、わりぃわりぃ。俺んとっちゃこいつは箸みたいなもんだからな」
 ずいぶんとデカイ箸だなw
 それよりゴウ。
 レーミク15「ん?なんだい聖上」
 いや、いつの間にか俺のことあんちゃんとかにいちゃんから、聖上に格が上がってないか?
 レーミク15「ん?そりゃあ俺が聖上のことを認めたからに決まってんじゃねーか」
 そ、そうなんだ。いったい何で認めてくれたのかね?
 レーミク15「あぁ?んなもん何だっていいじゃねーか。俺は聖上のことを生涯尽くす主として認め、忠誠を誓った。それ以上でもそれ以下でもねーよ」
 な、なんかこそばゆいな。
 レーミク15「だからよ、もし聖上の身に危険が迫ったら俺の命に変えても守ってやっから、ま、大船に乗った気でいてくれや!どんな敵でもこのスピアーでメッタメタにしてやっから!」
 いや、だから敵なんて、いねーってw
 レーミク15「うぉぉぉー!修行じゃー!!」

【テルユアミクの場合】
 テルユアミク「パパ!」トビツキギュー
 おーっとと、どうしたテルユア~?ナデナデ
 テルユアミク「私歩いてたら目の前をパパが通ったの。ちょうどパパのこと考えていたからビックリしたの!やっぱり私とパパは出会う運命なの!ステキ!」
 そか~、でも家の中だから比較的いつでも会うぞ~?
 テルユアミク「ぷいっ!そんなこと知らないの。私がパパのこと考えてて会ったの!だから運命なの!」
 あはは、そうだね。テルユアの言う通りだね。
 テルユアミク「えっへん、なの!だからパパ」
 ん?
 テルユアミク「運命だから一緒にいるの!」
 んん?いつも一緒にいるだろ?家で。
 テルユアミク「そうだけど違うの。もっとも~っと一緒にいるの!寝るときもお風呂もトイレもどこでも何時でも一緒なの!ステキ!」
 んん~、とーちゃんさすがにトイレは一人で行きたいかな~?
 テルユアミク「ダメなの!」
 ……この子も育て方間違ったか?w

【白桜花ミクの場合】
 白桜花ミク「ご主人、おはようございます!今朝は寒いですね~。僕はこれくらいならまだまだへっちゃらですよ!」
 おはよう、そっか白桜花は元気だね。
 白桜花ミク「も~、それはご主人が寒がりなだけじゃないですか?」
 うーむ、否定できんぞw
 白桜花ミク「それよりもご主人、今朝は早いですね。もう出勤ですか?」
 んぁ~、ちょいとな。まったく眠いったらありゃしない。
 白桜花ミク「まあまあご主人!頑張りましょう!僕も応援してますから!」
 うへーいw
 まあでもありがとなナデナデ
 白桜花ミク「えへへ///行ってらっしゃい!」

【ミクポックルの場合】
 ミクポックル「う~、寒くなってきたでしゅね~。とーちゃん、ファンヒーターつけるでしゅよ!」
 それは別に構わんけど、ポックル?お前も雪の精じゃないっけ?
 ミクポックル「そうでしゅよ。あたちは由緒正しき雪の精でしゅ!」
 でも寒いんだw
 ミクポックル「それはそれ、これはこれでしゅ。雪の精でもなんでも寒いもんは寒いんでしゅ」
 お前なら魔法でなんとかしそうにも思えるけどな?
 ミクポックル「世の中そんなに都合よくは出来てないでしゅ。世知辛いのでしゅよ」
 そうかw世知辛いなw
 ミクポックル「それよりとーちゃん」
 なんだ?
 ミクポックル「来年の雪まつりにはもちろんあたちも連れてくでしゅよね?」
 ん、どうして?
 ミクポックル「やっぱり年に一度は故郷に帰りたいでしゅからね。またのんびり温泉にでも浸かるでしゅよ~(о´∀`о)」ハービバノンノン
 おやじくせぇなwww
 ミクポックル「温泉で一杯でしゅ~」

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2015/06/07

ミク達小話 ラーメン屋他

こんばんは、おとーちゃんです。



この手のまとめるのは油断してると、まとめる事
そのものが大変になるので気をつけないとw









無垢ミク「あらあら~、今日もお天気良さそうですわ~。お洗濯ものよく乾きそう」
∞ミク「ふわぁ~ぁ、アンタも毎日毎日よく洗濯飽きないわね」
無垢ミク「あらあら~、暖かくなって毎日皆さんの洗い物が多いですもの。一日抜かしてしまうと大変ですわ。お外で遊んで来る子もいますもの~」
ラセツミク「そやで~、毎日げーむ三昧な誰かさんとは違ごうて主婦は大変なんやで~」
∞ミク「誰が主婦なのよwま、確かにあったかくなって向日葵や紅葉は外で元気に遊んでるもんね。ふふ」
ラセツミク「そやそや、子供は外で元気にするんが一番やで~」
レーミク14「Oh…お腹空いたデース」
無垢ミク「あらあら~、それではお食事になさいましょうかしら~」
レーミク14「Yes!朝食食べたらアニメ見るね!」
ラセツミク「大きゅう子供もいるわいな~、にひひ」
∞ミク「うぐっ」
無垢ミク「うふふふ、桜さんが用意してますし少しだけお持ちくださいましね?」
ミクたち「はーい!」




レーミク14「Oh!いよいよJoJoはDioが出てくるデース!楽しみネ!」ワクワク
…… ←視聴中
レーミク14「Oh!No!ありえないデース!><」
∞ミク「何よ一体うるさいわね」
レーミク14「Oh黒さーん、聞いてほしいデース!JoJoなのにシーンカットされてたデース!」
∞ミク「シーンカット?あら、珍しいわね。どんのシーンなの」
レーミク14「Yes、ジョーイン議員が」
∞ミク「なんで上院だけカタカナなのよwまあいいわ続けて」
レーミク14「ジョーイン議員が車で歩道に乗り上げて人を跳ねてくシーンデース!まるまるやってないデース!」
∞ミク「……」
レーミク14「これまで完璧にマンガ通りだったのにショックなのデース……」
∞ミク「いや、アンタ、そりゃそんなシーンはカットされるでしょ。さすがにw」
レーミク14「はっ!?もしかしてBDには入ってるかもデース!」
∞ミク「……買うなよ!?」




アペミク「らーめん食べたいのれす」
∞ミク「ラーメン?」
レーミク12「あ、それいい~♪僕もラーメン食べたいかも~」
無垢ミク「あらあら~、そうですわね。丁度お夕飯どうしようか考えていたところですし、今夜はラーメンにしましょうかしら」
桜ミク「なら具はどうしよ?あんかけ作る?」
無垢ミク「うふふ、そうですわね~。キャベツ、人参、白菜~」
レーミク10「今夜はサンマーメンでありますか?私も車の整備でもうお腹ペコペコであります」
テルユアミク「楽しみなの!」
アペミク「うー!!ちがうれすちがうれす!」
∞ミク「あら、どうしたの?ラーメン食べたいんでしょ?」
アペミク「食べたいれす!……れも、食べたいけろむくの作ったのれなくて、お店のが食べたいのれす!」
∞ミク「お店?なんで?」
アペミク「なんれれもれす!今日は外れ食べたいのれす!」
レーミク12「お店か~、それもいいかも~。いひひ」
無垢ミク「あらあら、どうしましょうかしら~」
ミク「うーん、でもいきなり外で食べたいって言ってもマスターに迷惑かけちゃうし……」
ラセツミク「あるじさまにきいてみんとなぁ~?」
アペミク「うー!うー!食べたいれす!食べたいれすー!」ゴロンゴロンジタバタジタバタ
レーミク13「アペさんさ~、駄々っ子みてぇだべよ」
いいんじゃないか?たまには皆で外で食べるのも。
無垢ミク「あ、あなた」
ミク「マスター!いいんですか?」
レーミク12「やった!いひひ、うーんと高いの頼んじゃおっかな~?」
桜ミク「じゃあマスター。皆呼んできますね?」
おー、すぐ出るからな?
アペミク「わーい!うれしいれすー!」

ガラガラ
こんばんわ~
「へい、らっしゃい!」
HMOミク「何にしようかな~?」
∞ミク「ほらーあんたたち、こっちいらっしゃい」
向日葵ミク「はーい(≧▽≦)」
紅葉ミク「……はいなの」
紫陽花ミク「もう、皆さんあまり騒がないで下さいね!さもないと教育ですからね!」
なんでも好きなもの頼め~?
ミクたち「はーい!」
パウダーミク「うーんとぼくは、チャーシューメンに炒飯かな!」
レーミク15「なんでぃなんでい、粉坊はそんだけかい?俺は、パイコーメン大盛に五目チャーハン大盛、それとレバニラに餃子な!」
レーミク12「ゴウさん食べ過ぎw」
レーミク15「わっはっは!よく食べよく修行する!これが一番よ!」
レーミク13「おらはサンマーメンでええだべ……あ、あと杏仁豆腐もええべか?」
∞ミク「アンタたちそれだけ食べてよくそのプロポーション…くっ!」
レーミク11「あらん、黒ちゃんだっていいス・タ・イ・ル、してるくせに」
ほらほら、早く頼めよ~?
ミク「あ、はーい!えとえと~」
無垢ミク「でもほんとあなたすみません」
ん?なんで?
無垢ミク「その、アペミクさんの我が儘でこんなお手間を……」
いやいや、たまには無垢も休めていいだろ? な?ナデナデ
無垢ミク「はぅ///うふふ、そうですわね」
小豆ミク「あぅ?かーちゃまっかっか~(о´∀`о)」
無垢ミク「まぁ!小豆ったら///」
∞ミク「で、アペ。アンタはなに頼むのよ?さっさとなさい」
アペミク「うー、うー、あれもいいれすけろ……れも、こっちも食べたいれす……うー!」
∞ミク「二人は仲良く半分こしようね~?」
向日葵ミク「らーめんたのしみー!(≧▽≦)」
紅葉ミク「……おなかすいたの///」
アペミク「決めたれす!わんたんめんーと、ちゃーはんとーえびしゅーまいにするのれす!」
∞ミク「ちょっとちょっと、アンタそんなに食べれるの?多すぎるから減らしなさいよ!」
アペミク「たべれるれす!」
∞ミク「何言ってるのよ、そんな無理に……」
アペミク「たべれるれす!たべれるれす!たべれるれすー!」
∞ミク「あぁ、もうはいはい。知らないわよどうなっても」ヤレヤレダワ
無垢ミク「あら、あなたはご注文は?」
ん?あぁ、いや俺はまだいいから。とりあえず紹興酒と三種盛りね。

へいお待ち!
ミク「わ~♪いただきまーす♪」
∞ミク「ほふっ、んっ……たまには外もいいわね。美味しいわ」
向日葵ミク「おいしいー!(≧▽≦)」
テルユアミク「美味しいの!皆で食べるごはんは美味しいの!ステキ!ん……チュルチュル」
桜ミク「うーん、この味付け真似したいな……」
レーミク14「Oh!このあんかけかけた瞬間たまらないデース!」
紫陽花ミク「フォーさん何頼まれましたの?」
レーミク14「五目おこげ」
紫陽花ミク「渋いですわね」
ミク「おこげはあんかけかけた瞬間のバチバチ~って音が良いよね~♪食欲進むよ~♪」
レーミク14「いただきマース♪」
アペミク「チュルチュル…モグモグ…チュルチュル…もうおなかいっぱいれす」
∞ミク「ってアンタ!こんなに残ってるじゃないのよ!頼んだんだからちゃんと食べなさい!」
アペミク「あぅ、もうおなかいっぱいれす。入らないのれす」
∞ミク「だから言ったじゃないの!あーもーもったいない!」
アペミク「うー、ジュースのむれす~」
∞ミク「ちょっと!どうするのよこれ!」
はいはい、あとは俺の出番だな。
∞ミク「アンタ……」
無垢ミク「あなた、だから頼まずにいたのですね?」
ん、なんとなーくね。
レーミク10「さすが主殿!よく私達のことわかっているであります!」
いやいや

無垢ミク「ふふふ、はい小豆、あーん」
小豆ミク「あーん♪」パクッムグムグ
無垢ミク「うふふ、美味しい?」
小豆ミク「おいしー(о´∀`о)」
ミクポックル「無垢の子はすくすく育ってるでしゅね!」
無垢ミク「あらあら小豆、お口垂れてますことよ?」フキフキ
小豆ミク「うにに~」

……さ、みんな。もうそろそろいいかな?
ミク「はーい、マスター大丈夫ですよ」
紫陽花ミク「それではお騒がせしましたわ」
桜ミク「ごちそうさまでした~♪」
向日葵ミク「おいしかったー(≧▽≦)」
紅葉ミク「おなかいっぱいなの///」
レーミク13「たまには外もいいずらで」
レーミク15「あんちゃん!夜道でなんか出ても俺が守ってやるからよ!」
レーミク12「そんな敵なんていないっつーの」
レーミク14「麻婆豆腐も美味しかったデース。Oh……なんだか中華一番読みたくなったデース」
深海ミク「……」
ラセツミク「なんや?深海はん、ラーメン辛かったんか?
揚羽ミク「うっ……ううっ……ごめんなさいごめんなさい、辛いの食べれないのに辛麺なんて頼んでごめんなさい~」
∞ミク「アンタたち二人して、辛いの頼んだの?辛いの苦手なのに頼むなんてやれやれだわw」
深海ミク「……」
∞ミク「もう辛いのは頼まない?当たり前でしょ!」ポコン!
深海ミク「……」
テルユアミク「痛い!って言ってるの」
揚羽ミク「あたいもう辛いのは頼まないの~うぇぇ~(つД`)」
工場長ミク「イッヒヒヒ!辛いもの食べれたあたしに怖いものはないわ!そうだわ!辛いものを延々食べされると言う恐ろしい拷問を思い付いたわ……あたしってなんて天才……」
∞ミク「こいつらバカばっかだわw」ヤレヤレダワ
ミク「マースタ♪」ギュ
ん?どした?
ミク「えへへ~なんとなーくです♪」
なんとなく?
ミク「はい♪なんとなーくです♪」
小豆ミク「スー……スー……」
無垢ミク「うふふ、寝てしまいましたわ」
ラセツミク「にひひ疲れたんやな~」

ただいまー!
無垢ミク「ただいまでございますですわ~。あなた、私は小豆を寝かしつけて参りますね」
うぅぅぅぅぅ~……
ミク「え?な、何?今の声?」
うぅぅぅぅぅ~……
∞ミク「ちょっとちょっと、なんなのよ。今時ホラーなんて流行らないわよ?」
ズル……ズル……
ぅぅぅぅぅ……
ラセツミク「なんや?なんや這ってるような音やんな?」
ズル……ズル……
???「うぅぅぅぅぅ……どい……ひどい……」
レーミク14「Oh!MyGod!?」
桜ミク「きゃぁぁぁー!?!?……って雪ちゃん!?」
雪ミク「ぅぅぅ……みんなひどいです、私だけおいてけぼりなんて……」
アペミク「そーいや、雪みなかったのれす」
無垢ミク「あらあらまあまあ」
∞ミク「そういや、忘れてたわ。だって呼んでも出てこないんだもの。寝てばかりだから忘れられるのよ!アンタは!」
ミク「あーん雪ちゃんごめんなさい~」
雪ミク「うぅぅ……おなかすいた……の、です……」ガクリ

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2015/05/19

ミク達小話まとめ 改めて設定編と深海と紫揚羽

こんにちは、おとーちゃんです。


放置が酷くてすみませんw

今回は前にツイッターであげたうちのミク達の設定などです。
参考にしてみて~。









【とーちゃんちのミク達メモ】
ミク
一人称 私
皆からの呼ばれ方 ミク
マスターの呼び方 マスター
年齢 16歳
マスターや他の皆といれる事が幸せ。
ややポケポケしたところがある。食いしん坊設定あり。

【とーちゃんちのミク達メモ】
桜ミク
一人称 私
皆からの呼ばれ方 桜ちゃん
マスターの呼び方 マスター
年齢 16歳
ミクよりも若干おっとり目で家庭的。マスターのお世話を
することが生き甲斐。ただしヤンデレ気質あり。


【とーちゃんちのミク達メモ】
向日葵ミク
一人称 わたし
皆からの呼ばれ方 向日葵ちゃん
マスターの呼び方 ますたー
年齢 8歳
メンバー最年少。元気元気な遊び盛り。
四六時中走り回っている元気っ娘。
台詞はすべてひらがなで表記。

【とーちゃんちのミク達メモ】
紅葉ミク
一人称 わたし
皆からの呼ばれ方 紅葉ちゃんもしくは秋ちゃん
マスターの呼び方 マスター
年齢 9歳
内気で恥ずかしがりや。すぐ涙目になる。
人見知りも激しいが、仲良くなればものすごく懐く。
…と///は特に使用多めで。

【とーちゃんちのミク達メモ】
パウダーミク
一人称 ぼく
皆からの呼ばれ方 粉ちゃん
マスターの呼び方 マスター
年齢 15歳
粉雪の精だけど運動大好き。おつむは弱め。
なにかにつけて運動に結び付けてくる。

【とーちゃんちのミク達メモ】
紫陽花ミク
一人称 あたし
皆からの呼ばれ方 紫陽花ちゃん
マスターの呼び方 ご主人様
年齢 16歳
委員長肌のメガネっ娘。口癖は「教育です!」
でもマスターにはデレデレで誰はばかることなく甘えてくる。

【とーちゃんちのミク達メモ】
雪ミク
一人称 私
皆からの呼ばれ方 雪ちゃん
マスターの呼び方 マスター
年齢 14歳
雪の精だけどまったくのグータラで年中寝てる。
2010~2012と2014はこの子。無垢ミクは姉。

【とーちゃんちのミク達メモ】
∞ミク
一人称 私
皆からの呼ばれ方 黒ちゃん
マスターの呼び方 アンタ
年齢 17歳
正統派のツンデレ。ゲーム大好き。口が悪いが打たれ弱い。
向日葵、紅葉の面倒を良く見るよきお姉さん。
口癖は「やれやれだわ!」

【とーちゃんちのミク達メモ】
HMOミク
一人称 私
皆からの呼ばれ方 フモちゃん
マスターの呼び方 マスター
年齢 14歳
ふつうに女の子してます。他の子のように特徴が無いのが
むしろ特徴?

【とーちゃんちのミク達メモ】
ラセツミク
一人称 うち
皆からの呼ばれ方 ラセツちゃん
マスターの呼び方 あるじさま
年齢 15歳
和食が得意で家事も何でもこなす。
エロいがマスターに一途。
実は死人。臓物大好き。胸はでかい。
影の中に隠れたり影移動できるなど特殊能力あり。

【とーちゃんちのミク達メモ】
アペミク
一人称 わたし
皆からの呼ばれ方 アペちゃん
マスターの呼び方 マスター
年齢 10歳
バカ。色々野望があるようだがバカなのでまったく実現できてない。
舌っ足らずで「だ行」の発音はできずすべて「ら行」になる。

【とーちゃんちのミク達メモ】
テルユアミク
一人称 私
皆からの呼ばれ方 テルユアちゃん
マスターの呼び方 パパ
年齢 16歳
素直ないい子。パパ大好きだけど好きすぎて行動が
いちいち常識はずれ。
語尾は「なの」、口癖は「ステキ!」

【とーちゃんちのミク達メモ】
レーミク10
一人称 私
皆からの呼ばれ方 ゼロちゃん
マスターの呼び方 主殿
年齢 16歳
機械いじりが趣味。夢は自分のチューンしたマシンでレース。
女の子らしくない自分に多少コンプレックスを持ってる。
「~であります」という軍隊口調が特徴。

【とーちゃんちのミク達メモ】
レーミク11
一人称 私
皆からの呼ばれ方 イチちゃん
マスターの呼び方 マスター
年齢 17歳
TPOかまわず色気を振りまく。ス・テ・キみたいに
台詞の終わりで間を取るのが特徴。
ラセツ同様に胸は大きい。

【とーちゃんちのミク達メモ】
レーミク12
一人称 僕
皆からの呼ばれ方 ツーちゃん
マスターの呼び方 マスター
年齢 17歳
キモッとか、~じゃん、~だしぃ~、みたいな言い回しが特徴。
JK的な感じで元気だけどちょっとエロには弱い。
結構つっこみはきびし目。サンと仲良し。

【とーちゃんちのミク達メモ】
レーミク13
一人称 おら
皆からの呼ばれ方 サンちゃん
マスターの呼び方 ご主人
年齢 16歳
田舎者であることがコンプレックス、なんでも悪いほう悪いほうに
考えて1人で泣き出す。東北訛りの口調が特徴
スタイルは良いのに自覚は無い。

【とーちゃんちのミク達メモ】
レーミク14
一人称 ワタシ
皆からの呼ばれ方 フォーちゃん
マスターの呼び方 Master
年齢 16歳
帰国子女のように見えてバリバリの日本育ち。語尾にデースや
~ネ!など、えせ外人ぽく。
アニメが大好きで年中テレビ見てる。

【とーちゃんちのミク達メモ】
レーミク15
一人称 俺
皆からの呼ばれ方 ゴウさん
マスターの呼び方 にぃちゃん、あんちゃん
年齢 17歳
頭を使うことは苦手の肉体派。口調は荒々しく品が無い。
ただし忠誠を誓った相手には絶対服従する。
毎日の鍛錬は欠かさない。

【とーちゃんちのミク達メモ】
無垢ミク
一人称 私(わたくし)
皆からの呼ばれ方 無垢ちゃん
マスターの呼び方 あなた、旦那様
年齢 18歳
若干おかしな丁寧口調。「あらあらまあまあ」が口癖。
家事万能で良き妻だが怒らせると怖い。雪ミクは妹。
マスターの子供が欲しい一心で妊娠し子をなした。
一見最強に見えて雷に弱い。

【とーちゃんちのミク達メモ】
ミクポックル
一人称 あたち
皆からの呼ばれ方 ポックルちゃん
マスターの呼び方 とーちゃん
年齢 18歳
ねんどろサイズのミク。妖精で瞬間移動の能力や
空を飛べたり、他人を幼児化する能力を持つ。
呪文は「ポムポムポックル!」語尾には「でしゅ」
やや調子に乗りやすい。





 レーミク13「あぅあぅ、てことでだ深海さー、少しだけでええんで自己紹介するべよ」
 深海ミク「……」
 レーミク13「『深海ミクです。以後お見知りおきを』と、いってるべよ」
 深海ミク「…………」
 レーミク13「『趣味は波にたゆたうことで、好きなものはワカメです』と、いってるべよ」
 深海ミク「……」
 レーミク13「『普段はお風呂場でたゆたってます』と、いってるべよ」
 深海ミク「……」
 レーミク13「『よろしくお願いします///』と、いってるべよ」
 ∞ミク「あーもー!うっとうしい!!!」
 深海ミク「……」
 レーミク13「『きゃー><』と、いってるべよー><」


 ∞ミク「もーめんどくさいから、アイツの紹介は止めない?」
 桜ミク「黒ちゃん、さすがにそれは可哀想だよ~」
 レーミク13「あぅあぅあぅ、相手されないのは悲しいべよ~(;つД`)」
 ∞ミク「えーいうっとうしい!分かったわよ、やればいいんでしょ!……やれやれだわ」
 揚羽ミク「ω;`)」
 揚羽ミク「やっぱりあたいは邪魔な娘なんですね?産まれてきちゃだめな娘なんですね?……・゜・(つД`)・゜・うわぁぁぁ~ん!産まれてきてごめんなさい!息していてごめんなさい!紫色していてごめんなさい~!」
 ∞ミク「ぎゃー!?めんどくさいのに見られてたー!?」
 揚羽ミク「ごめんなさいごめんなさい~!!・゜・(つД`)・゜・」
 レーミク13「あぅあぅあぅ、泣き止まねぇべよ~><そんな泣かれっとおらも悲しくなるべよ~・゜・(つД`)・゜・」
 ∞ミク「いやー!?こっちまでー!?」
 桜ミク「あぁもう黒ちゃんたら。はい揚羽ちゃん、飴ちゃんだよ~」
 揚羽ミク「うぁぁ~・゜・(つД`)・゜……あ、飴ちゃん……ペロペロ。おいち(*^^*)」
 レーミク13「うわぁぁ……あ?泣き止んだべ」
 桜ミク「もー黒ちゃん?揚羽ちゃん打たれ弱いんだからいぢめちゃダメだからね?」
 ∞ミク「いじめとらんわー!」
 揚羽ミク「おいち、ペロペロ」

11:34 | ミク達つぶやきCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP 初音ミク × Dollfie Dream(R)

2014/11/09

ミク達小話 無垢の妊娠と食べ物好き嫌い

こんばんは、おとーちゃんです。


えー、すみません、まさかの三ヶ月放置www
とはいっても何か格別な記事かというとそうでもないので
なんというか申し訳ないwww

無垢の妊娠の話はもっと前後の話を増やしたかったのだけれど
なんか気力追いついてないです。




 レーミク12「ねぇねぇ見てみて~!可愛い下着見つけたから買っちゃった~!」
 ミク「え?え?わー可愛い~!」
 レーミク10「おお、パステルチェック柄でありますか!可愛いでありますな~」
 レーミク12「ふふーん、こんなパステル柄のもあるよ~」
 ミク「これも可愛い~!いいな~」
 ……。
 無垢ミク「あらあなた?微笑まれてどうされまして?」
 ん?いやぁ、こうしてみてるとやっぱあいつらも女の子だな。
 無垢ミク「まぁ、あなたったら。あの子達に失礼ですわ」
 はは、ごめんごめん。……ふふ。
 無垢ミク「うふふ……あなた、幸せそうですわね」
 ん?まあ、ね。
 なんだかんだ人数増えたけど、みんないい子達でほんと幸せだよ。
 無垢ミク「そうですわね」
 …………。
 無垢ミク「……ねぇ、あなた?」
 ん?どうした?
 無垢ミク「先日はお誕生日本当におめでとうでございますですわ」
 はは、どうしたいきなり?先日あれだけ皆して祝ってくれたじゃないか。
 無垢ミク「うふふ実は私、まだあなたにプレゼントがございますの」
 ん?そうなのか?そりゃ嬉しいよ。
 無垢ミク「赤子(ややこ)が出来ましたわ」
 はは、ありがとう……え?
 無垢ミク「あなたの……赤子を身籠りましたの///うふふふ///」
 ややこ?……赤ちゃん?
 無垢ミク「はい///」
 無垢、もう一度確認な。
 無垢ミク「はい、あなた」
 赤ちゃんを身籠ったんだな?
 無垢ミク「はい、あなた」
 それも俺との赤ちゃんだな?
 無垢ミク「そうですわ、あなた///うふふふ、嬉しいですわ……長い間夢見ていたあなたとの赤子(ややこ)……///」
 そうか……。なぁ無垢?
 無垢ミク「あなた、言いたいことは分かっておりますわ。……私達に赤子を産む機能は無いとおっしゃりたいのでございましょう?」
 む……うん、まあ。
 無垢ミク「そうですわね、私達はあなたの想いから産み出された存在ですものね。想い、願い、強く信じること……その上で生きていられますものね」

 ラセツミク「な~んやあちらはんでは、おもろそうな話してまっせ~、にひひ」
 桜ミク「というか、今無垢ちゃん子供が出来たって言ってて……!?え?え?」
 ラセツミク「にひひ、そやなぁ~。ほんま、こらぁ無垢はんの執念やで~」
 桜ミク「でも私達に子供は産めないよね?そんな機能は……」
 ラセツミク「にひひ、そう思わはるなら、桜はんには無理なんやろなぁ~」
 桜ミク「どういうこと?」
 ラセツミク「にひひ、そん答えち、無垢はんの言うこと聞いとりや」
 桜ミク「う、うん」



 無垢ミク「あなたの想いの結晶でもある私達ですもの、同じようにしただけでございますですわ」
 同じ?俺と同じようにということか?
 無垢ミク「うふふ、そうですわ。あなたと……同じように……想い……願い……そして、強く、強く……信じたのでございますですわ」
 ふむ。ようするにだ、赤ちゃんが産めるようになりたい、と、強く願ったということか。
 無垢ミク「違いますわ」
 え?違う?
 無垢ミク「うふふふ、あなたは私達のこと解ってらっしゃるようで、まだよく解っていらっしゃらないようですわね」ニコリ
 ススス…… ←顔を近付けてくる
 お、おい、無垢?
 無垢ミク「私は、あなたの……あなたとの赤子(ややこ)以外欲しくはありませんわ……///」ポソリ
 っ……///
 無垢ミク「私は、あなたをお慕いしておりますわ。それはそれはもう狂おしい程に。あなたとの肌を幾度となく重ねるにつれその想いは強く強くなっていったので御座いますわ」
 ……。
 無垢ミク「その内私は……私は、あなたとの愛の証明が、形が、欲しくて欲しくて仕方なくなっていったので御座います……」
 無垢ミク「ですので……祈ったので御座いますわ。信じたので御座いますですわ。あなたの赤子を産みたいと。あなたとの赤子が出来る身体になりたいと……///」
 (……無垢……す、スゲーというより、女の執念こえー!!)
 ラセツミク「にひひひ、あるじさま~。どや?無垢はんの執念は?」
 うわぁ!?ら、ラセツ!?
 ラセツミク「にひひ、なんやあるじさまん、珍しゅう驚いてからに」
 無垢ミク「あらラセツさん」
 ラセツミク「にひひ、どうやあるじさま。無垢はんの女の執念ちや。女ん一途な想いは時として創造主の予測を越えはるなぁ~ぁ?」クスクスクス
 や……その、うん、驚いたわ。
 無垢ミク「うふふふ、あなた。いつまでも都合のいい女とは思わない事ですわよ?」クスリ
 ラセツミク「にひひひ、無垢はんこわいわぁ~」
 や、まいったな……。
 無垢ミク「……それとも、あなた?ご迷惑だったのかしら……」シュン
 おい、無垢。
 無垢ミク「あなたの望まない子でしたら私は……」
 ばっ!ばっか無垢、そんなわけないだろ!
 お前との子供なら大歓迎だよ。チュ
 無垢ミク「あぁぁ……あなた///」ギュ
 無垢……ギュ~
 ラセツミク「にひひひ、御二人とも妬けまんなぁ~」
 ミク「あれ~?マスター?あ!無垢ちゃんにラセツちゃんも!ねーねー!見てみて~!これ可愛いの~!」
 ラセツミク「にひひ、相変わらずミクはんは明るぅおまんな~」
 はは……しかし、その考えからすると他の皆も子供できちゃうのかな?
 無垢ミク「さぁ、どうで御座いましょう?」
 む……それは自分なりに気にかけろと言うことか?
 無垢ミク「うふふ、知りませんですわ。ご自身でお考えあそばしませ」
 お、おい、無垢。
 無垢ミク「あらあらまあまあ、こんなに散らかして」
 ミク「あーん、無垢ちゃんごめんなさい~。あれ?無垢ちゃん何か嬉しそう?」
 無垢ミク「うふふふ、実は……」
 ミク「えー!?マスターとの赤ちゃん!すごーい!おめでとう!!」
 レーミク10「おお!おめでとうであります」
 ワイノワイノ
 ……やれやれ、まさか子供とはね。
 無垢ミク「あなた……丈夫な子を、産んでみせますわ///」

23:21 - 2014年8月3日



 桜ミク「はーい、朝ごはんできましたよ~」
 無垢ミク「はいはい、皆さんお席にお着きになって下さいましね」
 ラセツミク「あさげは豚汁にさらだやで~」
 向日葵ミク「わーい!ごはんー!(≧▽≦)」
 アペミク「う~おなかへったれす~」
 レーミク10「おお、いい匂いであります」
 ∞ミク「ふぅ……温まるわね」
 レーミク13「朝も冷えて来たで、温かいものがおいしぃべよ」
 無垢ミク「うふふ、おかわりたーんとありますからね」
 レーミク12「あ、僕おかわりー」
 無垢、俺にも一杯よろしく
 無垢ミク「はい、あなた」
 アペミク「う~……」
 ∞ミク「あんた、何してんの?」
チョイチョイチョイ
 ∞ミク「って、あんたまたタマネギだけ残して!」
 アペミク「う~にがいれす~!キライれす~!><」
 無垢ミク「あらあらまあまあ」
 ∞ミク「しかも豚汁に入ってるタマネギまできれいにのけてるわ。その努力に惚れ惚れするわね」
 アペミク「にゅふふ~わたしすごいれす~」
 ∞ミク「ほめてないわよ!」ゴチン
 アペミク「いたいれす~><」
 無垢ミク「まあまあ、仕方ありませんですことねぇ……さ、無理に食べなくてもよろしくてよ」
 ∞ミク「無垢、あんたも甘やかしすぎよ」
 アペミク「へーんだ、むくがいいって言うから食べないれす~」
 雪ミク「……」チョイチョイ
 無垢ミク「……雪さん、好き嫌いはいけませんですことよ?」
 雪ミク「ひぃ!?なんで私だけー!?」
 ∞ミク「アホに比べて向日葵は何でもよく食べるわね。えらいわよ」ナデナデ
 向日葵ミク「だっておいしーもーん!O(≧∇≦)O」
 紅葉ミク「……クスン(´;ω;`)私ピーマンだめ……」
 ∞ミク「あらあら紅葉もまだ無理しなくていいのよ~?他のは食べれるもんね~」
 アペミク「う~あきらかにあつかいちがうれす!ふこーへーれす~><」
 ∞ミク「紅葉たちはいい子だから少しくらいいいのよ!」
 雪ミク「ぶーぶー」
 無垢ミク「……雪さん?」
 雪ミク「ひぃ!?」

と、ひっさしぶりの小話投下したところで、これまたひっさしぶりのネタですw
お題
【うちのミクたちの好きな食べ物嫌いな食べ物は?】
案外やってそうでやってなかったネタだったんで、またーりと書いていきますよ~(≧▽≦)

【ミクの場合】
ミク「えーと好きなものはケーキにチョコにピザにトンカツにお寿司に、それから」
∞ミク「はいはい、何でも食べることは分かったからもういいわw」
ミク「えー、これからなのに~。じゃあ嫌いな……」
∞ミク「どうせ無いんでしょ。聞くだけバカらしいからいいわ」
ミク「え~」

【桜ミクの場合】
桜ミク「私は好きなのはさくらんぼですね」
∞ミク「あら、可愛らしい。やっぱサクラだから?」
桜ミク「はい?黒ちゃん何言ってるの?桜とさくらんぼは全然別の種類の樹ですよ?知らないんですか?」
∞ミク「え、いや、その」
桜ミク「苦手は牡蛎かな~?」
∞ミク「……」

【向日葵ミクの場合】
向日葵ミク「わたしすきなのハンバーグー!O(≧∇≦)Oおうちでつくるハンバーグーとってもおいしーのー!」
∞ミク「向日葵は何でもよく食べるわよね」
向日葵ミク「うん!おうちのごはんおいしーからすきー!(≧▽≦)……でもかいだけはだめ~」
無垢ミク「あらあら」
∞ミク「そういえばアサリとかは食べないわね」
向日葵ミク「う~だってへんなかたち~」
無垢ミク「そうねぇ、まあでも貝くらいは無理に食べなくてもよろしくてよ」
∞ミク「そうそう、それに大きくなれば食べれるようになるから」
向日葵ミク「え~そうかな~???」

【紅葉ミクの場合】
紅葉ミク「……えと……好きなの……お魚……でもお魚の名前わからないの……クスン」
∞ミク「あー大丈夫泣かなくていいからね~」ナデナデ
無垢ミク「よく紅葉さんも食べるお魚といえば鯖の塩焼きかしらね?旦那様も好きだから、つい多くなってしまって……」
紅葉ミク「おいしいの……(*´-`)」
∞ミク「で、苦手はピーマンよね」
紅葉ミク「はぅぅ……苦いの……クスン(´;ω;`)」
無垢ミク「どうにか気にならずに食べれるように出来ないかとは、いつも思っているのですが……」
∞ミク「大きくなれば苦手も無くなるわ」
紅葉ミク「うん……」

【パウダーミクの場合】
パウダーミク「ぼくですか?好きな食べ物はやっぱりお肉ですね!運動してるとどうしてもお腹が空いちゃって……てへへ。だからお肉だけでなくどんぶり飯も欲しいかな!え?嫌いなもの?そんなのはありませんよ。しいていえばナマコはちょっとグロテスクすぎて食べれないかも」

【紫陽花ミクの場合】
紫陽花ミク「あたしはそんな好き嫌いなんてありませんわよ。農家の方にも生き物にも感謝して食べないとバチが当たりますから。……ま、まあ特に何が好きかと言いましたら、ご主人様のお淹れになったココアが好きかしら。甘くて、落ち着いて読書が進みますの///」

【HMOミクの場合】
HMOミク「私はどうしてもパセリだけは食べれないな。あの、癖の強い匂いと味がどうしても……。それで好きなのはエビグラタン!……というかグラタンかな?あのこげてカリカリになったところが大好きなんだ~。え?へんかな?おいしいのに~」

【アペミクの場合】
アペミク「好きなのはたこ焼きれす~、お好み焼きれす~、ホットケーキれす~(ノ´∀`*)」
∞ミク「粉ものばかりじゃないのよ!」
アペミク「おいしいれす」
∞ミク「まあ、美味しいけどね!」
アペミク「う~たこ焼き食べたくなったれす」
∞ミク「はいはい後でね!」
∞ミク「で、嫌いなものは……いっぱいよねアンタはw」
アペミク「むーそんなことないれす。タマネギとニンジンとしいたけと……」
∞ミク「ありすぎなのよ!」スパコーン!
アペミク「あいたー!><」

【∞ミクの場合】
∞ミク「好きなものはポテチね!ゲームやりながらのポテチなんて最高よ!でもポテチと言っても何でも言い訳じゃないわ。味はのりしお!これだけはゆずれないわね!え?嫌いなもの?やぁねぇ、何でも食べるのがこの私の美しさを保つ秘訣に決まってるじゃないの!やれやれだわ!」

【ラセツミクの場合】
ラセツミク「うちん好きなんか~?にひに、そらぁ臓物に決まってまんがな~。引き摺り出したてのぬくぅて血ぃの滴る臓物なんて最高や~。苦手んは骨、やな。あんなんしゃぶっとってもかすかすするやけで、ちーとも美味しゅうあらへんわ~。なんや?怖いか?にひひひひ」

【雪ミクの場合】
雪ミク「ん~?なんです?……好きな食べ物です~?いうまでもないです~、そんなのアイスに決まってるですよ~。バニラが最高です~…………ぐぅ…………ふぁ!?あと嫌いなものです?う~熱いもの苦手です~、もう寝るです。邪魔しないでですよ~…………ぐぅ」

【レーミク10の場合】
レーミク10「私はカボチャが好きであります。カボチャって言っても色々調理出来るので優秀でありますよ!甘くて美味しいですし。苦手はレバーであります。レバーだけはどうしても、その、何て言うでありますか……とにかく苦手であります><」

【レーミク11の場合】
レーミク11「あらん、私の好きな食べ物?うふ、それはモ・チ・ロ・ン、ウ・イ・ン・ナー♪長くて、太いのなんて最・高♪口に入れただけで……あぁん///え、嫌いなもの?そうねぇゴボウかな。ナス、人参、キュウリに比べて全然ダメ」
∞ミク「ちょっと何の話よ!///」

【レーミク12の場合】
レーミク12「好きなもの?そんなんカレーに決まってるじゃん!カレー最高!毎日でも食べたいくらい!ポークもビーフもシーフードも!スパイス効いた辛いのも大好き!なに入れても合うもんね!嫌いなのは納豆!あれダメ!ネバネバ~がもうわけんかんない!ちょーダメ!」

【レーミク13の場合】
レーミク13「おらは野菜なら何でも好きだべ。丹精さ込めて育てた野菜さー、みーんな太陽の光さ浴びてとってもみずみずしくて美味しいだよ。苦手なんはお肉だー。食べれるけんど、あんまり食べたくはないだよ」
∞ミク「アンタ肉も食べないでそんな体型なの!?ムキー!」

【レーミク14の場合】
レーミク14「Oh!好きな食べ物の話ネ!私ハンバーガー大好きデース!フカフカのパンにあつあつビーフ!アニメ見ながら食べるハンバーガー最高ネ!嫌いなのはお魚!お魚だめデースよ~。青臭くてどうにも食べれないデース……」
∞ミク「ようは青魚のことね」

【無垢ミクの場合】
無垢ミク「私は何でも食べますけれど……そうですわね、可愛らしい和菓子などはとても好きですわ。見ていても楽しいですし。うふふ。苦手ももちろんありませんですけれど……あぁ、流石にグロテスクな物はちょっと……。そ、そうですわね。それは誰でも苦手でですわよね?」ホッ

【テルユアミクの場合】
テルユアミク「大好きなのはパパなの!……え?その話じゃないの?つまんないの。好きなのはパパの作ってくれた物なの!パパの作ったものなら何でも食べるの!嫌いなのはないの!パパが何でも食べなさいって言うから何でも食べるの!でも、なに食べても美味しいの!ステキ!」

20:06 | ミク達つぶやきCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP 初音ミク × Dollfie Dream(R)

2014/06/21

ミクたち小話 ミク達の下着編など

こんばんは、おとーちゃんです。


チョイ要望もあったので、下着編をまとめてアップしました。
是非妄想にふけって、良ければイラスト下さいwww

仮にイラスト頂けたら追加していきますw

※2014.0805 イラスト追加
 ツイッター友達のあごなすびさん( @agonasubi_m01 )からイラスト頂きました!
 可愛い!また描いてね!w






 なを仙台へはうちのミクたちも全員行きます。
 ミク「随分と久しぶりだよね~」
 ラセツミク「うちは初めてやんな~」
 ∞ミク「あの頃はまだ少なかったからね!」ワタシハイタワ
 レーミク10「主殿と初めて出会った地であります……///」
 テルユアミク「初めての土地!新たな出会い!ステキ!」


 紫陽花ミク「んん~いい天気ですね。梅雨の合間の快晴でしょうか?」
桜ミク「これだけ天気がいいとお散歩しても気持ち良さそう~」
 ∞ミク「仙台の街は横浜よりも涼しいだろうから気持ちいいでしょうね」
 紫陽花ミク「あなたはいつも引きこもっているでしょ!」ピシピシ
 ∞ミク「ちっ」
 紫陽花ミク「その実どうなんですの?あたしは初めてだから……」
 ミク「魚がうまい!水がうまい!そして、お酒がうまい!!」
 紫陽花ミク「……」
 桜ミク「……」
 ∞ミク「……」
 ミク「え、ちょ、私じゃなくてマスター。そう、マスターが言っていたの~」
 桜ミク「なんだ、びっくりした」
 紫陽花ミク「……本当かしら?気になりますね……」
 ∞ミク「あやしい、ミクはただでさえ食いしん坊だから……」
 ミク「も、もー!><」


 テルユアミク「仙台まだなの?楽しみなの!」
 レーミク13「あっちはいいとこずらで。食べ物だけでなぐ空気もおいしいさよ」
 レーミク10「サン殿はこちらの方出身でありましたね?」
 レーミク13「んだ。田舎さ懐かす~よ」
 テルユアミク「溢れる自然!キレイな川!美しい緑!ステキ!」



 ミク「えへへ、やっぱり私ならしましまですよね~♪似合いますか?」

 桜ミク「水着はちょっと恥ずかしいけど……たまには良いですよね?えへへ♪」

 向日葵ミク「きゃはははー!!わーい!うみいきたいうみー!!O(≧∇≦)O」

 紅葉ミク「ぅに……水着は、その、はずかしいの……///」

 パウダーミク「さぁ!マリンスポーツの楽しい時期になりますよ!一緒にビーチバレーしましょう!」

 紫陽花ミク「もぅ、またこんな格好させられるなんて……ご、ご主人様にならいつでも見せますのよ?///」

 HMO ミク「私はワンピースだからあまり恥ずかしくはないかな~?」

 雪ミク「う~~~~~~~眠いです~~~~~……ふぁ?水着?……ん~どうでもいいです~~~」

 ∞ミク「ちょっ、また水着なの!?ほんっとーにアンタも好きなんだから……もぅ、仕方ないわね///」

 アペミク「らーから、ゆってるのれす。わざわざ着るのなんてめんろくさいのれす。はらかれいいのれす!」

 ラセツミク「にひひ、まーたうちん肌が見たいんか?けんどあきまへんでぇ、うちん触れられるんはあるじさまだけやきにな~。見るだけや、にひひひ」

 レーミク10「ま、また水着でありますか!?///そ、そんな私の水着なんて見てもつまらないでありますよ。……だからってあまり見られると恥ずかしいであります~///」

 レーミク11「うふふふ♪今年もこの季節がやって来・た・の・ね♪また私の魅力で皆を悩殺し・ちゃ・う・ぞ♪」

 レーミク12「はぁ!?また僕の水着が見たい~?んっとに変態クソ親父なんだから!さいって~!」

 レーミク13「あぅあぅあぅ~、まんだ水着だなっすか!?そない貧相なおらの身体さ~見てぇだべか?あぅあぅ~あまり見ないでくんろ。おら恥っずかすくて死にてぇだよ~うぇぇ~・゜・(つД`)・゜・」

 無垢ミク「うふふあなた、私の水着姿はいかがでございますかしら?今年もあなたの為だけにご用意致しておりますですわ///」

 テルユアミク「今年も暑い夏が来るの!今年もパパの為に水着着るの!しましまカワイイ!パパ大好きなの!今年もこれでパパをノーサツ!ステキ!」



 無垢ミク「うふふ、今日もとても良いお天気でお洗濯ものが捗りますわ~」
 レーミク10「おお無垢殿、今日も精が出るでありますな~」
 無垢ミク「あらあら、毎日皆さんのお着替えがたーんとありますですものねぇ」
 レーミク10「いや、はは、私も機械油汚れ面目ないであります……」
 向日葵ミク「おー、おせんたくものいっぱいー!」
 紅葉ミク「……たくさんなの」
 無垢ミク「あら、お二人とも?お手伝いして下さるのかしら?うふふ」
 向日葵ミク「おーおてつだいー!するー!(≧▽≦)」
 紅葉ミク「……するの」
 レーミク10「これは……私もしないといけないでありますな」
 無垢ミク「あら、それは大助かりでございますですわ」
 レーミク10「いやぁ、はは……」
 向日葵ミク「おせんたくものたたむー!O(≧∇≦)O」
 紅葉ミク「……たたむの」
 ・
 ・
 ・
 レーミク10「いや……たたんでいて思うでありますが、すごい量でありますな」
 向日葵ミク「いっぱいー」
 紅葉ミク「……たくさんなの」
 ラセツミク「にひひ、うちらん皆で十と八人おるさかいにな~え~らい数やで~。洗うんも大変や~」
 レーミク10「おおラセツ殿」
 ラセツミク「ほれほれ、はよぅたたまんと、次々来るで~」
ドサドサドサ!
 向日葵ミク「うわぁ!いっぱいふえたー!」
 紅葉ミク「……あぅ、みんなのパンツなの///」
 レーミク10「あーあー、ごちゃ混ぜに置くとこんがらがるでありますよ……」
 ラセツミク「ありゃま、きちんと分けへんとなぁ」
 向日葵ミク「うー、このぱんつだれの~?」
 レーミク10「このしましまはミク殿のでありますかね?これはえと?」
 ラセツミク「まんず皆はんの分を降り分けへんとなぁ~」
 紅葉ミク「……がんばるの」

と、沢山の洗濯物を前に悪戦苦闘中のみんな。
誰がどんなのを着けているのか、ちょーっと見てみましょう。
 ・
 ・
 ・
 お題
【ミク達はどんな下着を着けてるの?】

【ミクの場合】
 ラセツミク「にひひ、こん緑の縞々はまごうことなきみくはんのやなぁ」
 レーミク10「それとこちらの純白もでありますよ」
 紅葉ミク「……みどりのリボンがあって、かわいいの……///」
 ラセツミク「みくはん、こないな下穿きであるじさまんこつ誘惑してはるんやな~、にひひ」
 レーミク10「ちょっ!?ラセツ殿!?」
 ラセツミク「まぁ~だお子様やでぇ、にひひひ」
 向日葵ミク「???ゆーわくー?なにそれ~?」
 レーミク10「うわぁ!向日葵殿はまだ知らなくていいでありますよ!?」
 紅葉ミク「……?」
 ラセツミク「みくはんは今後は色気が課題やなぁ、にひひ」

【桜ミクの場合】
 紅葉ミク「ピンクでかわいいの……」
 向日葵ミク「おー、お花がついてるー!」
 レーミク10「この清楚な感じは桜殿のでありますな。ご自身らしい桃色の可愛い下着であります」
 ラセツミク「あるじさまも、こない清楚な下穿き好きやきにな~。桜はんも何気に策士やで~」
 レーミク10「策士でありますかw桜殿、ひどい言われようでありますな」
 向日葵ミク「こーゆーのはくとさくしなのかー。さくしー!O(≧∇≦)O」ビヨーン
 紅葉ミク「ひまわりちゃん、ぱんつのびちゃうの」
 レーミク10「こら向日葵殿……もうラセツ殿、二人が変なこと覚えるでありますよ!」

【向日葵ミクの場合】
 向日葵ミク「これわたしのー!O(≧∇≦)O」
 レーミク10「向日葵殿らしいバックプリント入りでありますな」
 紅葉ミク「ねこさんかわいいの……」
 向日葵ミク「しましまもあるよー!O(≧∇≦)O」
 レーミク10「向日葵殿のはどれも元気で可愛らしいでありますな」
 向日葵ミク「いまはいてるのはこれー!くまさんー!O(≧∇≦)O」ガバッ
 レーミク10「うわぁ!向日葵殿、はしたないでありますよ!?」
 紅葉ミク「くまさんもかわいいの……///」
 ラセツミク「にひひ、向日葵はんはまだまだ誘惑にはほど遠いちやね~」
 レーミク10「もうラセツ殿!」
向日葵のぱんつ



【紅葉ミクの場合】
 紅葉ミク「……」コソコソ
 レーミク10「おや紅葉殿?」
 向日葵ミク「あー、もみじじぶんのこっそりかくしてるー」
 紅葉ミク「あぅぅ……はずかしいの///」
 ラセツミク「にひひ、紅葉はんのは水玉模様のやんな」
 紅葉ミク「あぅ///水玉かわいくて好きなの……///」
 ラセツミク「紅葉はんはそん羞恥心に下穿きん可愛さありゃさ、即あるじさま落とせるでぇ。にひひ」
 紅葉ミク「……???おとす?そんなのマスターあぶないの。いやなのクスン(´;ω;`)」
 レーミク10「もう!ラセツ殿!まだ早いと何度……」
 ラセツミク「にひひ、女は磨いて損はないでぇ~」

【パウダーミクの場合】
 レーミク10「このへんのスポブラやショートスパッツは粉殿のでありますな」
 ラセツミク「粉はん、動き重視やさかいほんま色気ないやんな~」
 向日葵ミク「おーうごきやすそー」
 レーミク10「向日葵殿も将来大きくなったら、粉殿みたいにスパッツが良いでありますな」
 紅葉ミク「ひまわりちゃん、いっぱい動くから……いつもぱんつ見えてるの///」
 ラセツミク「にひひ、無邪気な小悪魔やで~」
 レーミク10「……スパッツ決定であります。あとこのシンプルな白も粉殿でありますか?」
 ラセツミク「誘惑用やな(嘘)」
 レーミク10「ええ!?粉殿に限って!?」

【紫陽花ミクの場合】
 レーミク10「この紫のしまは……」
 ラセツミク「そらぁ紫陽花はんのやで~。他ん紫のも紫陽花はんのや」
 レーミク10「紫陽花殿も意外や可愛らしいの穿いているでありますな」
 向日葵ミク「しましまいっしょー!」
 紅葉ミク「……むらさき色、すごく大人っぽいの///」
 ラセツミク「なんちお堅い人やが、可愛らしいんと勝負下穿ちや、まんず頭脳派やで。にひひ」
 レーミク10「ラセツ殿はそればかりでありますな」
 紅葉ミク「わたしも……これはいたら大人っぽくなるかな?///」
 ラセツミク「おんや、紅葉はん目覚めたかいな~?」
 レーミク10「紅葉殿!?」

【HMO ミクの場合】
 レーミク10「こんなことばかり話していては終わらないでありますよ!」
 向日葵ミク「うー、まだいっぱいあるー」
 紅葉ミク「……これはミクお姉ちゃん?」
 ラセツミク「似てはるがそっちはふもはんのやで~」
 レーミク10「フモ殿のは全て白に緑のリボンでありますな」
 ラセツミク「みくはんのと混ざるさかいに、ふもはんのは名前入りや」
 レーミク10「名前いりw」
 向日葵ミク「おー、これならわかるー!O(≧∇≦)O」
 紅葉ミク「まちがえたら大変なの」
 ラセツミク「そやな~、にひひ」
 レーミク10「そもそもミク殿とフモ殿ではサイズが違うであります!」

【雪ミクの場合】
 ラセツミク「こんち下穿きは雪はんのやな~」
 向日葵ミク「ゆきのはしろにあおいりぼんー!O(≧∇≦)O」
 紅葉ミク「かわいいの」
 レーミク10「雪殿のもシンプルでありますな。ただ雪殿は寝ることばかりで無防備過ぎるでありますよ。もう少し気を使って欲しいであります」
 ラセツミク「雪はんのは見放題やで~、にひひ」
 レーミク10「ラセツ殿!なに言うでありますか!///」
 向日葵ミク「あれ~これ黒いよ~?」
 レーミク10「え?汚れ落ちてなかったでありますか?」
 ラセツミク「なんち、こらぁお焦げやで」
 レーミク10「無垢殿に怒られた痕でありますかw」

【ラセツミクの場合】
 向日葵ミク「おー?ただのぬのきれー?」
 紅葉ミク「……えと?」
 ラセツミク「いややわ~、今風にぱんどるしょーつってゆうてや~」イヤイヤ
 レーミク10「ラセツ殿の腰布でありますか……上はさらし???」
 紅葉ミク「こしぬの?さらし?」
 向日葵ミク「さらしー!」
 ラセツミク「ぱんどるしょーつやち……」クスン
 レーミク10「やはりラセツ殿は下着も古風でありますな」
 ラセツミク「にひひ、ごむで締め付けんさかいに快適やで~。さらしは、まあ乳当てはなんや苦手なんや~。そや、なんなら見てみるか~?」スルリ
 レーミク10「脱ぐなであります!」
ラセツのお色気



【∞ミクの場合】
 向日葵ミク「おーこれくろのだー!」
 紅葉ミク「……大人なの///」
 レーミク10「黒にレースの入った下着でありますな。黒殿らしい色っぽい下着であります///」
 ラセツミク「にひひ、こないなすけすけもあるで~」
 レーミク10「こ、これはエロい……///」
 紅葉ミク「……///」
 ∞ミク「ぎゃー!なに人のパンツまじまじ見てんのよー!」
 向日葵ミク「あ、くろだ」
 ラセツミク「にひひ、黒はんこないな下穿きであるじさまん誘惑してはるんや~」
 ∞ミク「う、うるさーい!!///」バキッ
 ラセツミク「黒はん痛いわ」
 レーミク10「……何で私まで」

【レーミク10の場合】
 ∞ミク「まったく何してるかと思えば下らない……あら、これはなかなかのハイレグビキニショーツね」
 レーミク10「わあぁ!?それは私のであります!///」
 ラセツミク「にひひ、ぜろはんもなかなかせくしーなん穿いとりまんなぁ~」
 紅葉ミク「……すごいの///」
 レーミク10「そ、それは、この衣装ではあまり下着のラインが目立ってはいけないからでありまして……別にその、あわわ」
 ラセツミク「ぜろはんもすみにおけまへんなぁ~。夜な夜なあるじさまん誘惑やで~、にひひ」
 レーミク10「ひぃぃ~///」
 ∞ミク「あはは、そのくらいにしときなさい」

【レーミク11の場合】
 向日葵ミク「おーひもだー!」
 紅葉ミク「……///」
 レーミク10「それは多分イチ殿のであります///」
 ∞ミク「エロ大王に違わぬエロ下着ね///」
 レーミク11「あぁん♪ひ・ど・い・な♪レオタードだから下着線が出ないよう気を使ってるだ・け・な・の・に♪」
 ∞ミク「知ってるわよ。ややこしくなるから出てくるな」グイ
 レーミク11「いゃん♪私も少しは出番欲しいの~♪」
 ラセツミク「なんや、いちはんなら穿かんでもええんちや?にひひ」
 レーミク11「あぁん♪素敵な提案♪」
 レーミク10「イチ殿!ちゃんと穿かないと駄目でありますよ!!」

【レーミク12の場合】
 レーミク10「まったく、私達は衣装都合上ラインを綺麗に魅せるよう下着にも気を使わざる得ないでありますよ」
 ∞ミク「ふーんそうね、でもこれってツーのじゃないの」
 向日葵ミク「ふつうのぱんつー」
 ラセツミク「つーはんのは普通の下穿きやな。苺模様もあんで~」
 紅葉ミク「いちご、かわいいの」
 レーミク11「ツーちゃんは、まだまだ可愛いところあるよね♪うふ♪」
 ラセツミク「にひひ、心はまぁだ少女やで~。つよがっとってん可愛いん好きやち」
 ∞ミク「あの打たれ弱さはポイント高いわよね」
 レーミク10「黒殿!?ポイントって何のでありますか!?」

【レーミク13の場合】
 ∞ミク「サンもあのレオタードならイチ同様ヒモぱんかしらね?」
 レーミク11「レオタードから下着のラインが見えたら興醒めだもの~。と・う・ぜ・ん・よ♪」
 紅葉ミク「あぅぅ///すごいの」
 ラセツミク「いちはんのも際どかったちが、さんはんのもなかなでっせ~」
 向日葵ミク「ひもしかないー」
 ∞ミク「どこぞの島風みたいねwここまで来たら前張りでいいんじゃないの?」 
 レーミク10「ハイレグ衣装ですから、仕方ないのでありますよ」
 レーミク11「サンちゃんのは~、私の以上に際どいものね♪うふふ」
 ラセツミク「あるじさまん大興奮やで~、にひひ」

【レーミク14の場合】
 ∞ミク「フォーはどうなのかしらね?あの子もスク水みたいな衣装だし、やっぱりヒモぱん?」
 レーミク10「や、フォー殿のは……」
 レーミク14「Oh!ワタシのはタンガネ!ワタシ可愛い下着大好きデース!」
 ラセツミク「なんやはいからな下穿きやで~、にひひ」
 ∞ミク「タンガって……これだとライン出るんじゃないの?」
 レーミク11「けっこうハイレグだけど、柄も可愛いもんね~♪」
 紅葉ミク「大人っぽいけどかわいいの」
 レーミク14「NonNon心配ないデース!特殊加工の衣装なので裏うつりありませんネ!」
 ∞ミク「なんというご都合主義w」

【無垢ミクの場合】
 レーミク10「これは大人っぽいであります。シルクの総レースでありますよ」
 紅葉ミク「すてきなの」
 ∞ミク「ま、こんなの着けてそうなのと言えば……」
 無垢ミク「あら、私の下着が如何なさいましてかしら?」
 向日葵ミク「むくおとなだー」
 無垢ミク「あらあら///」
 レーミク11「無垢ちゃんたら、いつもこれ着けてマスター誘惑し・て・る・の・ね♪」
 無垢ミク「うふふ、旦那様にはきれいな姿を見てほしいですもの///」
 ラセツミク「なんや毎晩あるじさまんへの誘惑ち精が出はるな~、にひひ」
 無垢ミク「うふふふふ」
 ∞ミク「ま、毎晩ですって!?」

【テルユアミクの場合】
 向日葵ミク「水色のしましまー!O(≧∇≦)O」
 レーミク10「ははは、それはもうテルユア殿のでありますな」
 ∞ミク「最近のあの子は突拍子もないことしでかすから油断ならないわ」
 ラセツミク「にひひ、てるゆあはんは素直やきに。黒はんも素直になった方がええで~」
 ∞ミク「あの子の素直さは斜め上を行ってるのよ!」
 レーミク10「まあまあ、それにしてもテルユア殿のは縞柄ばかりでありますな」
 無垢ミク「うふふ、旦那様がお好きだからとせっせと揃えたのですわね」
 レーミク11「あぁん♪私もしましまにし・よ・う・か・な?」
 ∞ミク「紐なのにしま!?」

 ∞ミク「これで全部片付いたわね。やれやれだわ」
 無垢ミク「うふふ、皆さんありがとうございますですわ」
 レーミク10「あれ?一人無いでありますよ?」
 レーミク11「いゃん、誰かしら?」
 向日葵ミク「あぺのなかったー」
 ∞ミク「そういえばそうね」
 ラセツミク「にひひ、それちな……」

【アペミクの場合】
 アペミク「なんれこれのしたにぱんつなんてはくれすか?ごわごわしていやなのれす」
 レーミク10「え?え?アペ殿はもしかして……」
 ∞ミク「ノーパンだったんかい!!」
 無垢ミク「あらあらまあまあ、お風邪は召さないよう気を付けなさいね?」
 ∞ミク「そっちかよ!」

23:22 | ミク達つぶやきCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP 初音ミク × Dollfie Dream(R)

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