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2013/01/29

ミク達の小話 長編のまとめ

こんばんは、おとーちゃんです。


最近小話のまとめばかりですw
いえ、けして手を抜いてるわけではないですよ!?
いろいろ作るのが大変なだけですよ!?ほんとうだよ!?


ま、それはさておきですが、今回は先日までシリーズ化していた
ミクと無垢ミクの確執編のまとめです。
なまじ長いシリーズになりましたので、その話だけをまとめて
みました。部分的にしか見てない方はまとめてそうぞ!!














 無垢ミク「あなた、いってらっしゃいましね」
 向日葵ミク「ますたー!いってらっしゃーい!(≧▽≦)」
 レーミク11「うふ♡がんばってね♡」
 テルユアミク「パパいってくるの!がんばるパパ、ステキ!」
 ミク「マスターいってらっしゃい。お気をつけて」
 桜ミク「なんていうか賑やかですよね」
7:44 1月10日(木)


 ∞ミク「挨拶一つとってももうぎゅうぎゅうね!やれやれだわ」
 アペミク「ればんがへるれす…」
 レーミク11「私はお色気担当だから大丈夫ね♡」
 レーミク10「すごい自信であります。見習わなければならないであります!」ピシッ
 ∞ミク「そんなん見習わなくていいわよ」
 ミク「あはは…」
7:53 1月10日(木)


 無垢ミク「さぁさぁ、旦那様もいかれましたことですし、皆で分担でございます事よ」
 桜ミク「さ、片付けやっちゃわないと」
 向日葵ミク「もみじーあそびいこー!」
 紅葉ミク「…うん」
 ミク「うふふ」
 ∞ミク「…ちょっと、あんたそんな呑気でいいの?」
 ミク「え?何が?」
 ∞ミク「…はぁ…」
7:58 1月10日(木)


 ∞ミク「いや、最近無垢にすっかりリーダー権取られてない?」
 ミク「え?なんで?無垢ちゃん一番年上でなんでも出来るし、むしろすごいな~見習わなきゃ…って」
 ∞ミク「……アンタ、そんな呑気にしてると、マスターも取られるわよ?」
 ミク「そ、そんな…取るとか取られるとか…なんて…」
8:04 1月10日(木)


 ミク「…それに、そういう事はマスターの決めること…」
 ∞ミク「甘いわね。甘々よ!」
 ミク「……で、でも…」
 無垢ミク「あら、お二人ともいかがなされましたか?」
 ∞ミク「いんや別に……いいこと、ぬるいこと言ってたら負けるからね!…じゃ」
 ミク「あ…黒ちゃ……そ、そんな別に私は…」
8:10 1月10日(木)


 ミク「取るとか取られるとか……みんな仲良しじゃ、ダメなのかな…?」
8:11 1月10日(木)


 無垢ミク「桜さん、こちらお願いしてよろしいでしょうかしら?」
 桜ミク「あ、は~い!大丈夫ですので置いておいて下さい」
 無垢ミク「すみませんね、お願い致しますね」
 ミク「……」
 ラセツミク「み、ミクはんあぶのぅおま!」
 ミク「え?あ、きゃっ!」
 ガシャーン!
 ラセツミク「あちゃ」 
8:00 1月11日(金)


 ミク「い、いけない!えと…いたっ!」
 ラセツミク「ミクはん、大丈夫でっか!くすりくすり…」
 ミク「……」
 無垢ミク「ミクさん、大丈夫でございますか?さ、片付けはいいから、手みせてごらんなさいまし」
 ミク「無垢ちゃん……ごめんなさい…」
 ラセツミク「……片付けは任せなはれな」
8:04 1月11日(金)


 無垢ミク「いいえ、余り怪我が大きくなくて良かったですことよ……はい、これでもう大丈夫。ミクさん、片付けはもういいから休まれてましね?」
 ミク「え……あ…うん……」
 無垢ミク「さ、私達は早く片付けてしまいましょうね」
 桜ミク「は、はい」
 ラセツミク「そ、そやな…」
8:09 1月11日(金)


 ミク「……あ、あの、無垢ちゃん…」
 無垢ミク「はい?ミクさん、なんでございましょうか?」ニコリ
 ミク「えと…あの…」
 無垢ミク「?」ニコニコ
 ミク「ううん、なんでもない。ありがとう…」
 無垢ミク「いいえ、どういたしまして」ニコリ
 ミク「……」
 ラセツミク「…ミクはん…」
8:13 1月11日(金)


 お「んじゃ、いってくるわ」
 向日葵ミク「いってらっしゃーい!(≧▽≦)」
 テルユアミク「行ってらっしゃいなの!」
 無垢ミク「はい、あなた。お気をつけて行ってらっしゃいませ」カチカチ
 お「懐かしいな…どこでそんなもん」
 無垢ミク「うふふ、秘密で御座りまする」
 お「ところでミクは?」
16:56 1月18日(金)


 お「最近行くときにも、見かけないと時がままあるんだが…」
 向日葵ミク「なんかげんきない~?」
 テルユアミク「なんか部屋にこもりきりなの」
 無垢ミク「…すみません……旦那様のお見送りにも出て来はらないなんて…。私から言っておきますね」
 お「いや、まあ別にいいんだけど……ふむ……」
17:01 1月18日(金)


 ∞ミク「ちょっとミク!見送りにも出てこないってどういうことよ!ホントにアイツ取られちゃうわよ!?」
 ミク「……ね、黒ちゃん」
 ∞ミク「なによ」
 ミク「マスターはちゃんと出掛けてた?」
 ∞ミク「は?…それはまあ、無垢がちゃんとしてあげてたし、問題はないけど…」
 ミク「そ…よかった」
18:36 1月18日(金)


 ∞ミク「よかないわよ!!」
 ミク「…なんで?別にマスターがちゃんと出れたなら私は別にいらないし…」
 ∞ミク「なわけないでしょ!アイツだって出掛けにミクがいないこと心配してたわよ?」
 ミク「…なんで?」
 ∞ミク「なんで…って!もう!布団なんて被ってくるまってないで、出てきなさい!」
18:40 1月18日(金)


 バサッ!!
 ミク「あ…」
 ∞ミク「ほら!ちゃんと顔上げて…って、何よその酷い顔は…」
 ミク「…え?…なに?」
 ∞ミク「何って…アンタ自分の顔も見てないの!?いいから顔くらい洗ってらっしゃい。そんな顔アイツに見せる気?」
 ミク「別にいいじゃない、マスターには無垢ちゃんがいるし…」 
19:00 1月18日(金)


 ∞ミク「はぁ!?アンタ何を言ってるのよ!そんなことじゃダメだって何度言わせたら!」
 ミク「…私こそ、私はもういらない子だからほっといてって、言ってるじゃないの…」
 ∞ミク「ー!!も、もう勝手にしなさい!」ドスドス バターン!
 ミク「……ごめんね…黒ちゃん…でも、私はもう…」
19:19 1月18日(金)


 ∞ミク「私は…私は嫌だからね!ぽっと出のアイツが一番なんて…」
 ……グッ
 ∞ミク「オリジナルのアンタだから…ミクだから、アイツの横にいても許されるんだからね!…早く…早く復活なさい…、アンタと言い合えないと張り合い無いんだからね…」 
19:35 1月18日(金)


~閑話休題~

 ∞ミク「アイツとっとと寝たせいで、解決編書いてないらしいわね」
 ラセツミク「にひひ、グチャグチャのまんまや~」
 ミク「うぅぅ…マスター、早く解決してください~。あんな惨めな役いつまでもイヤです~(>.<)」
 無垢ミク「私もなんか悪者扱いでせつのうござりまする~」ヨヨヨ
8:06 1月22日(火)


 ミク「早くみんな仲良く行きたいですよ」
 ∞ミク「そうそう、早くアンタのお天道様発言が聞けないと、調子がくるっちゃうわ!」
 ミク「そうよね!……ん?ん?黒ちゃんそれどういうこと?」
 ラセツミク「にひひひひ」
 無垢ミク「おほほほほ…」
 ミク「え、え?何で皆も?ね、ちょっと何で~??」
8:10 1月22日(火)

~ここまで~


 お「ただいま…」
 向日葵ミク「おかえりー!(≧▽≦)」
 HMOミク「マスター、お帰りなさい」
 テルユアミク「パパ、お帰りなさい!」
 無垢ミク「あなた、おかえりなさいまし」フカブカ~
 お「 …………」
 テルユアミク「…???パパ?」
 無垢ミク「あの……あなた?もしかして…」
16:57 1月24日(木)


 お「…ミクが……また、いないな…」
 テルユアミク「またこもってるの」
 無垢ミク「…あの、あなた……、もしかして私(わたくし)のせいなんでございましょうか?」
 ∞ミク「そうよ!何をいまさら言っているのよ!」
 無垢ミク「……私…いないほうが、良いのでございましょうか……?」シュン…
16:59 1月24日(木)


 お「そんなことはない!……∞、言いすぎだ、謝れ」
 無垢ミク「あ、あなた…」
 ∞ミク「な、なんで、そもそもソイツが来たせいで…」
 お「あ・や・ま・れ」
 ∞ミク「う…そんな睨まないで、わ、わかったわよ……。ご、ごめんなさい、言い過ぎたわよ…」
 無垢ミク「そんな、とんでもございません」
17:00 1月24日(木)


 お「とにかくミクと話してくる…飯はその後だ」
 無垢ミク「は、はい…」
 ∞ミク「…頼んだわよ」
 トントントントン
 お「ミク、俺だ。入るぞ」
 ガラリ
 お「って、真っ暗じゃないか。ミク、話がある」
 ミク「……ま、マスター……」
 お「まったく、ほら布団なんか被ってないで出てきなさい」
17:01 1月24日(木)


 ミク「でも…わたし…」
 お「いったい何をお前は遠慮しているんだ?いつもの笑顔はどうした?ん?」
 ミク「マスター、でも私はもう必要ない子じゃ、ないんですか…?」
 お「……なぜそう思う?」
 ミク「だって……無垢ちゃん、なんでも出来て、それに気が利くし…お淑やかだし…私と全然違う…」
17:04 1月24日(木)


 お「……それで?」
 ミク「マスターも、無垢ちゃんみたいな家庭的な娘の方が、いいのかな……って」
 お「……」
 ミク「……あの、マスター?……怒って…ます?」
 お「……あ~、いや、怒ってはいない。つか、怒ってるかな、自分自身に。そういう気にさせてしまったわけで…」
 ミク「???」
17:05 1月24日(木)


 お「まあつまりだ。ミクは俺の愛情に疑問が生じたわけだな」
 ミク「そ!そんな!違っ!」
 お「そういうことだよ。新しいメンバーが増えて、この場合は無垢ミクだが、あまりにその子が出来るから、自分はもう要らないと思ってしまったわけだ。ようするに俺が要らないと思うと思ってしまったわけだろ」
17:06 1月24日(木)


 ミク「そんな、違う!違う!」
 お「いや~ショックだ。まさかミクにそんな風に思われてしまうとは…」
 ミク「マスター、お願い、信じて……信じて……」
 お「ということで、ミクには俺のミク達への愛情が全員同じであることを知ってもらいましょう!さ、ミクおいで」
 ミク「え?え?」ズルズル
17:07 1月24日(木)


 バタバタバタ
 お「はいはい!皆集合!!」
 アペミク「う~、なんれすか?」
 桜ミク「マスター一体どうされたのですか?」
 レーミク12「え~、ちょ~かったるいしぃ~」
 無垢ミク「あなた…その、一体…?」
 ∞ミク「ちょっとちょっと何なのよ。ちゃんと話はついたんでしょうね?」
17:08 1月24日(木)


 お「はいはいはいはい、いいか。このバカチンが俺の愛情をイマイチ信じていないようなのでその証明をする」
 ミク「あぅあぅあぅ~~~」
 HMOミク「なんか話が見えてこないですよ…」
 ∞ミク「愛情の証明?何をやるのよ?」
 無垢ミク「あなた…?何をなされるつもりでございますか???」
17:09 1月24日(木)


 お「ん?こうする。さ、まずは無垢ミク」
 無垢ミク「え?その?んんっ!!……んっ、ちゅ…ぷぁっ…ちゅ…」
 向日葵ミク「わ!わ!きすしてるー!」
 紅葉ミク「はぅ…///」
 ∞ミク「ちょ!ちょ!アンタ一体なにやってるのよ!!」
 お「ふぅ」
 無垢ミク「はふ……//////」ポー…
17:10 1月24日(木)


 お「次は…」
 レーミク11「あ…///マスター///…ちゅ、ちゅっ…んむっ…」
 ∞ミク「ちょ!今度はイチと!?一体なんなのよ!!ミク???」
 ミク「うぅぅ……マスター…どういうことですか???」
 レーミク11「あん?マスター、もっとして…?///」
 お「これ以上は今はダメ、さ」
17:12 1月24日(木)


 レーミク10「え!?も、もしかして主殿、私ともですか!?」
 お「もちろん!全員とするぞ!」
 ミク達「えええぇぇぇーーー!!!」
 お「言ったろ。俺のお前たちへの愛情は全員同じであることを証明するって」
 ∞ミク「はぁーー???」
 ミク「……それで……全員とキス…???」
17:13 1月24日(木)


 レーミク10「は!ふつつかものでありますが、よろしくお願いするであります!!」ピシッ
 お「はは、さ、力抜いて…ん」チュ
 レーミク10「///……あ、主殿と口付けを……///」ヘナヘナ~
 レーミク12「ば!ば!ばっかじゃないの~///ちょ~頭悪い…」
 お「やかましい!ちゅ」
17:14 1月24日(木)


 レーミク12「んっ!……ん…ふぅ…」トロ~ン
 お「さ、お前たちも…」
 向日葵ミク「わーい!ますたーときすー!(≧▽≦)」
 紅葉ミク「あぅ///」
 お「ふふ、ちゅ…ちゅ」
 向日葵ミク「えへへ~ほっぺにちゅーしてもらったー!」
 紅葉ミク「……//////」
 お「さ、桜も…」
17:15 1月24日(木)


 桜ミク「ま、マスター…///はい……ちゅ…///」
 パウダーミク「ぼ、ぼ、ぼくはなんか恥ずかしいですよ…」
 お「ほらほら、じっとして…ちゅ」
 パウダーミク「~~ん?おでこ?」
 お「それとも口がいいかい?」
 パウダーミク「あぅ!そんなことしたら溶けて無くなっちゃいますよ!!」
17:16 1月24日(木)


 HMOミク「え、なんか私は……その…///……ん!」チュチュ
 お「ふふ、よしよし」
 HMOミク「えへへ///」
 紫陽花ミク「あ、あ、あたしはそんな破廉恥な…///でも、ご主人様とちゅっちゅ~♡♡♡」
 お「あはは、ほらなでなで~」
 紫陽花ミク「はぅぅ~ん♡ん…ちゅっちゅ…///」
17:19 1月24日(木)


 雪ミク「え…私は…マスター?」
 お「ほらほら、ちゅっ!」
 雪ミク「その…あの…照れるの…///」
 お「さ、テルユア」
 テルユアミク「パパ!私とキス!ドキドキなの!ステキ!」チュッチュ
 テルユアミク「私のファーストキス!思い出!ステキ!」
 アペミク「ワクワク!ドキドキ!」
17:20 1月24日(木)


 お「お前は緊張してないなw」
 アペミク「わたしはみりょくてきなのれす。らからマスターがキスしたくなってとうぜんなのれす」フフン
 お「その自信どこから?ほら…ちゅ!」
 アペミク「ん!……ん?ちょっとまつれす!なんれほっぺたなのれすか!おかしいれす!口にするれす!舌入れるれす!」
17:23 1月24日(木)


 お「一体どこでそんな知識を仕入れているんだお前は?とにかく今のお前にはまだ早い」
 アペミク「えぇ~なんれれすか~!」ジタバタ
 お「はいはい、あいつはほっておいて…さ、ラセツ」
 ラセツミク「あるじさまぁ~ん、うち、待ちつかれてもうたわ~、よろしゅう」ミツユビツイテフカブカ~
17:24 1月24日(木)


 お「あはは、さ……ん、ちゅっ…ちゅぷ…ん」
 ラセツミク「ん…ちゅ…ぷぁ……///にひひひ~」
 お「ほれ、∞。お前も」
 ∞ミク「ば、ば、ばっかじゃないの!?い一体何なのよそれは!愛情の証明で全員とキス!?馬鹿にも程がない!?」
 お「そうだね~、そう思うよ」
 ∞ミク「はい?」
17:25 1月24日(木)


 お「でも、なんつうか分かりやすくていいだろ?口でどうのこうの言うよりも行動で見せた方が分かりやすいだろうし、それに…」
 ∞ミク「それに?」
 お「ああ、やっぱり俺はお前たち全員のことが大好きで愛しているからな!うん。キスしたいわ!」
 ∞ミク・ミク「…………」
 ∞ミク「はぁ、呆れた」
17:27 1月24日(木)


 お「つうことで……ちゅっ…」
 ∞ミク「んぁ…ちゅ…ふぁ…んんっ…ちゅ……バカ///」
 お「さ、最後はミク…お前だよ」
 ミク「マスター…」
 お「たぶん色々と真面目な分考えさせすぎちゃったな。ごめんよ」
 ミク「マスター…ううん、そんな…私こそ余計な心配を掛けさせてしまって…」
17:29 1月24日(木)


 お「まったくだ。だから罰として今後はこれまで以上に皆と仲良くすること。そしていつもいつまでも俺の傍で笑っていること!いいね?」
 ミク「~~!!!うぅぅ、ま、マスタ~!」
 お「おおっと、ほらほらよしよしよしよし…」
 ミク「ふぇぇぇ~~ん!……うぅ…ん、ちゅっちゅ…んむぅ…ちゅ…」
17:30 1月24日(木)


 ∞ミク「……はぁ、なんだか色々考えるのがバカバカしくなってきたわ」
 無垢ミク「はふぅ……///でも、その、色々とすみませんでございました」フカブカ~
 ∞ミク「あああ、いやもういいからそんなことは。ま、ミクも元気になっただろうし、もうこれで解決したんならそれでいいわよ」
17:31 1月24日(木)


 無垢ミク「ううう…そのお気持ち、嬉しゅうござりまする~」
 ∞ミク「それにアイツが私たち全員の愛を受け止めるって言うんだから、せいぜい覚悟してもらおうじゃないのよ!ねぇ?」ニヤリ
 無垢ミク「…うふふ、そうでございますことね。うふふ、うふふふふふ」
 ∞ミク「あはは!あははははは!!」
17:33 1月24日(木)


 ミク「はぅ…その、みんなごめんなさい。そしてありがとう」ペコリ
 ∞ミク「いいっていいって、わだかまりがなくなったならそれでいいわよ」
 向日葵ミク「わーい!おねえちゃんー!!」
 無垢ミク「本当に御免なさいましね、これからもよろしゅうに」
 ミク「うん!こちらこそ!無垢ちゃん!!」
17:35 1月24日(木)


 ミク「マスター、いってらっしゃい」
 紅葉ミク「がんばって…」
 ∞ミク「ま、せいぜい頑張ってらっしゃいな」
 無垢ミク「あなた、いってらっしゃいましね」カチカチ
 お「…」
 ∞ミク「…なによ、ニヤニヤしちゃって、とっとと行きなさい」
 お「ああ、いってくる」
 ミク達「いってらっしゃい!」
8:00 1月26日(土)

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テーマ:今日のつぶやき - ジャンル : 日記

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