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2014/04/21

ミク達小話 ホワイトデー編にレーミク2014登場などです

こんばんは、おとーちゃんです。


ミク界隈も色々な話が出てきていますよね。
ジャカルタでミクEXPOがあったり、レディー・ガガのツアーの
前座で登場するとかほんと色々。
まあでも、どこでどんな事になろうとも、ミクは皆の一人ひとりに
とってのミクだし、我が家のミク達はいつまでも我が家のミクです。


それから、








 ミク「ついに来ましたよ!三月九日、ミクの日、私の日です!」
 レーミク13「おめでとうだなし!……あぅあぅ、おらみてぇな田舎もんが一緒に祝われてもええんだべか」
 レーミク12「いいのよいいのよ!文句言うやついたら僕がとっちめてあげるから!」バンバン
 レーミク13「あうぅ///」
 アペミク「いいかげん世の中は私のいらい(偉大)さをうやまうのれす!さぁひれふすのれす!」
 ∞ミク「はいはい誰も敬わないから静かにお菓子食べてなさい」ホレ
 アペミク「わーい、かみかざりケーキれす~( ´∀`)))」
 レーミク10「あ、あれでいいのでありますか?」
 ∞ミク「いいのよ」
 無垢ミク「あらあら、皆さん朝から騒がしゅう御座いますですこと」ウフフ
 雪ミク「わ~い無条件で祝ってもらえます~。プレゼント欲しいです~」
 パウダーミク「雪ちゃん、それじゃあほんとにダメな人じゃないですか!?」
 無垢ミク「……雪さん?」
 雪ミク「は、はひっ!そんなことないですよ!」
 ラセツミク「今日は皆しておでかけやさかいざわざわしてはんなぁ~、にひひ」
 テルユアミク「皆と会えるの楽しみなの!ミクの日、私たちの日!とってもステキ!」
 桜ミク「さ、皆いい加減準備するよ」
 ミクたち「はーい」
 あ、ゴメン。今日は何人かしか連れてかない
 ミクたち「えーーー!?!?」
8:38 3月9日(日)



 ∞ミク「はーい、皆のアイドル∞ミクよ♪読み方は『インフィニィティ』。むげんミクじゃないから注意してね♪今日は先月のバレンタインと昨日のホワイトデー。皆何を送って何を貰ったのか?突撃取材を行うわね♪……ったく、なんで私がこんな役を……キャラが違うでしょ!やれやれだわ」ブツブツ

【ミクの場合】
 ミク「私はマスターに手作りチョコあげたよ。えへへ、マスターとっても喜んでくれて///昨日も『ミクの欲しいの何でも言ってごらん』って」イヤンイヤン
 ∞ミク「……」←また始まったかって顔
 ミク「それで、最近あまり甘えてなかったから……ぎゅ~ってしていい?って///」
 ミク「そうしたら『そんなの頼まれなくてもいくらでもしてあげる』ってずーっとぎゅ~~って ……///きゃー//////」
 ∞ミク「……チッ」
 ミク「それでねそれでね」
 ミク「はーいミクの場合でしたー……ヤッテランネ」
 ミク「それでねマスターったら///」イヤンイヤン

【桜ミクの場合】
 桜ミク「私の場合は、多分マスター皆から貰うだろうからあえてチョコは渡さなかったの」
 ∞ミク「あら、珍しいわね」
 桜ミク「だって甘いのばかりだとマスターまた身体壊しちゃう」
 ∞ミク「あはは!もう歳だしね」
 桜ミク「黒ちゃん!……で、私はあえてお料理で頑張ったの」
 桜ミク「だからその日もだけど今後もずーっとマスターの為にお料理をし続けますからって。ホワイトデーも私はマスターの側にいれれば幸せだからって。えへ♪」
 ∞ミク「ん?桜、それって?お嫁さん……」
 桜ミク「……チッ,キヅイタカ」
 ∞ミク「桜!?アンター!?!?」

【向日葵ミクの場合】
 ∞ミク「ほーら向日葵~、向日葵はこの間のバレンタインでは何したのかな~?」
 向日葵ミク「おー、くろー!……んに?ばれんたいん?」
 ∞ミク「そうそう、先月みんなしてアイツにチョコあげてたでしょ?その時何したの?」
 向日葵ミク「おーあのときかー!えっとね、えと」
 ∞ミク「うんうん」
 向日葵ミク「えと……わたしおこづかいなくって、だからだからね、ますたーにかたたたきけんあげたー!(≧∇≦)ますたーとってもよろこんでたー!!O(≧∇≦)O」
 ∞ミク「肩叩き券wまるっきしお爺ちゃんねwじゃあじゃあ、昨日はアイツから何か貰えたかな~???」
 向日葵ミク「ん?ますたーなにもくれてないよー?」
 ∞ミク「なぁんですってー!あんにゃろうとっちめてやる!向日葵安心なさい!何でも好きなのもぎ取ってあげるから!」
 向日葵ミク「でもこんどゆうえんちいこうねーっていってくれたー!O(≧∇≦)O」
 ∞ミク「な、何よ、脅かさないでよ」ホッ

【紅葉ミクの場合】
 紅葉ミク「……ぅぅぅ……クスン(´;ω;`)」
 ∞ミク「あぁぁぁ!?紅葉ー!?どうしたのー!どっか痛いの?ケガした?大丈夫おねえちゃんがついてるからね~」ナデナデナデナデ
 紅葉ミク「クスン……私ね、私ね……バレンタイン何もあげれてないの(´;ω;`)」
 ∞ミク「あらま」
 紅葉ミク「それなのにね……それなのに……」
 ∞ミク「うんうん」ナデナデ
 紅葉ミク「それなのにね、マスターね、一緒にゆうえんち行こうねって……(´;ω;`)」
 ∞ミク「あら、良かったじゃないの」
 紅葉ミク「ひまわりちゃんみたいなのもあげてないのに……クスン」
 ∞ミク「あらあら、紅葉ったら律儀ねぇ」
 紅葉ミク「……りちぎ?(´;ω;`)」
 ∞ミク「ええと……義理堅い……いや難しいか……その、なんだ……つまりはいい子ってことよ!もう、せっかくアイツが行こうって言ってるんだから気にせず行ってきなさい」
 紅葉ミク「……でも……(´;ω;`)」
 ∞ミク「大丈夫よ!アイツにとってはバレンタインに贈り物貰わなくても、紅葉がいることがプレゼントなんだから!」
 紅葉ミク「……そうなの?……(´;ω;`)」
 ∞ミク「そうよ!だから思いきり楽しんでらっしゃい!」ナデナデ
 紅葉ミク「……うん……楽しんでくるの……( ´-`)」

【パウダーミクの場合】
 パウダーミク「僕ですか?去年もですけど今年もチョコあげましたよ!」
 ∞ミク「確かあんたのあげたチョコってスニッカーズじゃないっけ?」
 パウダーミク「あれ?よく分かりましたね!そうですよ!今年もスニッカーズあげました!」
 ∞ミク「あほかー!?」スパーン!
 パウダーミク「黒ちゃん痛いよ……」
 ∞ミク「うっさい!あんたが悪い!で?」
 パウダーミク「で?」
 ∞ミク「ああもう!それで、お返しはどうだったのよ!」
 パウダーミク「……黒ちゃん、あんまり怒ると禿げるよ?」
 ∞ミク「やかましいわ!!」スパーン!
 パウダーミク「黒ちゃん痛い……」

【雪ミクの場合】
 ∞ミク「あんたは、そもそも何かやったの?……やるわけないか」
 雪ミク「むー、失礼ですねー!バレンタインあげたのですよ~」
 ∞ミク「あら、ぐうたらの雪にしては殊勝ね」
 雪ミク「うるさいですよ~。えーと、バレンタインの時はアイスクリームあげたのですよ~(´∇`)」
 ∞ミク「えぇ!?アイス大好きのあんたが!?いつもは絶対あげないのに。すごいわね!」
 雪ミク「フフン、私もやるときはやるのです!」
 ∞ミク「で?それから?」
 雪ミク「あげたとき私は身を引き裂かれそうな思いだったです。だから私はマスターに言ったですよ」
 ∞ミク「へ……へぇ???」
 雪ミク「私の命のアイスあげるですから、お返しはアイスをホールでよこすですよ!って……痛~!?!?」
 ∞ミク「お前もアホかー!!……ちなみにホールでアイスは貰ったの?」
 雪ミク「……それが、おねーちゃんにめちゃくちゃ怒られたです~・゜・(つД`)・゜・」
 ∞ミク「因果応報ねw」

【HMOミクの場合】
 HMOミク「私は今年も可愛いチョコ見つけたので、それを買ってきてあげましたよ」
 ∞ミク「あら、手作りじゃないのね」
 HMOミク「出来たらそうしたいけど……えへ、桜ちゃんやラセツちゃんみたいに上手くないから……」
 ∞ミク「うーん、こういうのは気持ちと思うけど」
 HMOミク「やっぱり、あげるなら美味しいの食べて欲しいもん」
 ∞ミク「難儀な性格ね。まあいいわ。お返しはもらえたの?」
 HMOミク「もらえたよ♪えへへ~前から欲しかったCD おねだりしちゃった」
 ∞ミク「なんですって!?…チッ、それなら私もゲームを…」
 HMOミク「黒ちゃん!?」

【アペミクの場合】
 アペミク「おかしいれす!チョコもクッキーも食べてないのれす!食べたいれす!ウエハースはもういらないれす」
 ∞ミク「……聞くだけ馬鹿馬鹿しいけどバレンタインは?」
 アペミク「チョコたべるひれす!」
 ∞ミク「ホワイトデーは?」
 アペミク「クッキーたべるひれす!」
 ∞ミク「うん、そう言うと思ってたわ」
 アペミク「むー!なんなのれすか!くろはいっつも言うことわからないのれす」
 ∞ミク「ということは何もあげてないしもらってないわね」
 アペミク「む?食べる日なのれすからなんれあげるれす?もらうものはもらうれす( ̄▽ ̄)=3」
 ∞ミク「はいはいw」

【ラセツミクの場合】
 ラセツミク「にひひ、うちか~?うちんばれんたいん時はな~あるじさまと……」
 ∞ミク「ちょっと待ちなさい」
 ラセツミク「なんや黒はん。これからちい時に」
 ∞ミク「先に聞くけど……エロエロ……なのかしら///」
 ラセツミク「いややわ~黒はん。えろえろやなんて~」
 ∞ミク「そ、そうよね~、そんなわけ無いわよね~。え……エロエロ……なんて///」
 ラセツミク「えろえろやなくものごっつうえろいに、決まってるやんか~///」イヤンイヤン
 ∞ミク「ぇ……ゴッツウ……?」
 ラセツミク「にひひ、あるじさまん逞しいもんが、うちん濡れ濡れんほとにな……」
 ∞ミク「あー!あー!!あー!!!」
 ラセツミク「なんや黒はん。そちから聞いてきはったんやんか……。こっからんええとこやで~。そんでな、先日んほわいとでーもな、うちあるじさまん白いもんが欲しゅうてな……」
 ∞ミク「あーーー!!!うるさーい!アンタからの話は終わりよ!終わり!!」

【紫陽花ミクの場合】
 紫陽花ミク「あたしは今年もちゃんとチョコレートあげましたよ。もちろんご主人様からお返しももらいましたわ」
 ∞ミク「なんだ、やっぱりつまらない回答ね」ヤレヤレ
 紫陽花ミク「つまらないなんてなんですか!お仕置きですよ!もう!」ピシピシ
 ∞ミク「ごめんごめん」
 紫陽花ミク「まったく、黒さんはいつもいつもおふざけが過ぎます。やっぱりあたしから教育しないといけませんね」ピシピシピシピシ
 ∞ミク「え!?ちょっ!?ピシピシ多くなって……ない???」
 紫陽花ミク「いやですね、そんなことありませんから」ピシピシピシピシピシピシ

【テルユアミクの場合】
 テルユアミク「パパのこと大好きだから、いっぱいいっぱいチョコあげたの!パパ喜んでたの!うれしい!ステキ!」
 ∞ミク「そうだったかしら?なんだかひきつっていたような……」
 テルユアミク「気のせいなの!」
 ∞ミク「私、たまにアンタが恐ろしくなる時があるわ……」
 ∞ミク「で、お返しはどうだったの?アイツからいっぱいふんだくったわけ?」
テルユアミク「人聞きわるいの。パパからもらうの期待するなんて悪いの。それに私別のことがいいの」
 ∞ミク「別?」
 テルユアミク「そうなの!朝も昼も夜もいつでもどこ行くときもお風呂もトイレもいつでもいっしょ!」
 ∞ミク「うぇ!?」
 テルユアミク「私パパが大好き!ずっと一緒がいいの!パパも私のこと好き!だからいつでもどこでもずーっと一緒!ステキ!!」
 ∞ミク「……」
 テルユアミク「でもパパ何にも言ってくれないの。きっと照れてるの。ステキ」
 ∞ミク「……やっぱりアンタ、恐ろしいわ」

【レーミク10の場合】
 レーミク10「今年も、その、主殿に手作りのチョコあげたであります///少しこげてしまったのですが、主殿に喜んでいただけたであります///」
 ∞ミク「ゼロは、自分では無骨って言うわりには豆と言うか、女子力高いわよね」
 レーミク10「自分、女子でありますよ!?」
 ∞ミク「それに、少しこがしてるところも、何気に高ポイントよね。無自覚でやってるから恐ろしいわ」
 レーミク10「あの、黒殿?黒殿?」
 ∞ミク「それで、お返しはどうだったのよ?なにかもらったの?」
 レーミク10「その、私は」
 ∞ミク「それとも私に初めての思い出を下さい、ってか?」
 レーミク10「く、く、黒殿!///私はそんな!///」
 ∞ミク「あら、ごめんなさい。ネンネなゼロじゃあそんなこと無いわよね~」←人から言われるとダメなくせに自分からは言うやつw
 レーミク10「……そ、それはいつの日か///その……///」ゴニョゴニョ
 ∞ミク「ちょ、ゼロ?」

【レーミク11の場合】
 ∞ミク「あ、イチはやらなくていいわ。どうせエロいから」
 レーミク11「いや~ん、そんなこと言っちゃい・や♪」
 ∞ミク「えーと、後はツーにサンと……」
 レーミク11「それでね♪それでね♪バレンタインの時は、マスターの為に・ウ・フ♪チョコを身体に~……」
 ∞ミク「やらんでいい言うとるやろがー!」スパーン!
 レーミク11「いた~い♪もぅ、もっと叩・い・て♪」
 ∞ミク「こいつは……」
 レーミク11「ホワイトデーもね、お返しに私を食・べ・て♪って……」
 ∞ミク「聞いてねぇよ!?」スパーン!
 レーミク11「あぁん♪……もっと♪」

【レーミク12の場合】
 レーミク12「え?僕があのエロおやじにチョコ???ないない、そーんなわけないじゃーん」フリフリ
 ∞ミク「そうね、アンタはそう言いそうよね」
 レーミク12「なによ、文句ある~?」
 ∞ミク「文句というか……これ、アンタの引き出しから見つけたけど?」
 レーミク12「ぎゃー!?!?」 ←∞が手にしてた包みを奪い取る
 ∞ミク「あら、ステキな悲鳴」
 レーミク12「ちょ、ちょ、ちょっと!なに勝手に人のチョコとり出してるのよ!信じられなーい!」
 ∞ミク「あら、やっぱりチョコなんだ」クスクス
 レーミク12「は!?しまった!?」
 ∞ミク「ふふーん、どう言うことかしらね~?やっぱりアイツにチョコ渡したかったんじゃないの~?ほれほれ~」
 レーミク12「ぅ……」
 ∞ミク「チョコ渡して、アイツに甘えたかったんでしょ~?見かけによらずツーは甘えたがりだもんね~」
 レーミク12「ぅ……ぅ……うるさーい!!!」
 ∞ミク「あら?」
 レーミク12「うるさいうるさいうるさいーー!!!そうよ!チョコ渡したかったんだよ!悪い?どーせ僕は天の邪鬼だよ!素直じゃないよ!……でも皆手作りとかスゴいの作ってて、僕なんかのダメダメなチョコなんか渡しても……グスッ、うぅぅ、うぇぇぇー・゜・(つД`)・゜・」
 ∞ミク「うわぁ!?泣き出した!」シマッタ!
 レーミク12「うぇぇぇ~~どうせ僕なんて~・゜・(つД`)・゜・」
 無垢ミク「あらあらまあまあ、騒々しいですことよ?……ツーさん、どうされましたの?」
 ∞ミク「げっ!?」
 レーミク12「うわぁぁ~~ん・゜・(つД`)・゜・」ガバチョ
 無垢ミク「あらあら、泣き虫さんですこと。どういたしましたのかしら?」
 レーミク12「ぐすっ、ぐすっ、うぇぇ~・゜・(つД`)・゜・」
 無垢ミク「……ええ……ええ……」
 ∞ミク「ソーットソーット」イマノウチニ
 無垢ミク「黒さん!!!」
 ∞ミク「ひぃ!?ごめんなさーい!!」スタコラー

【レーミク13の場合】
 ∞ミク「サンはバレンタインどうだったのかしらね?なんとなく可愛らしいものあげてそうだけど」
 レーミク13「あぅあぅ///どうすっぺよ、おら恥っずかす~///」
 ∞ミク「ほれほれ、いいから言ってみなさい」
 レーミク13「あぅぅ……ほっだら笑わねぇでくんろ?」
 ∞ミク「うんうん♪」
 レーミク13「おら、ご主人にさーいっつも世話んなってるお礼にべチョコあげよう思ったずらで。……だどもラセツさんさー……あぅあぅあぅ!これ以上は恥ずかしいべ!///」
 ∞ミク「……ラセツ?ちょ!ちょ!一体何をやったのよ!?いいから早く言いなさい!」
 レーミク13「ひっ!ひえぇぇぇ~~!?黒さんさー怖ぇべよ~」
 ∞ミク「い・い・か・ら!早く言・い・な・さ・い!」
 レーミク13「あぅあぅ~そんな睨まんでくんろ~……うぇぇぇ~・゜・(つД`)・゜・」
 ∞ミク「ぎゃー!?なぜ泣くー!?」

【無垢ミクの場合】
 無垢ミク「あらあら、ようやく私で御座いますですわね」
 ∞ミク「……はいはい」 ←無垢にツーとサンを泣かしたこと怒られて焦げてるw
 無垢ミク「私は普段から妻としての勤めを致してますので、バレンタインホワイトデーと言っても特別には。お料理は頑張りましたけど、ふふ」
 ∞ミク「あら、なんかどちらも明け方アイツの部屋に入っていったという話があるのだけれど」
 無垢ミク「あら、いやですわ///誰に見られていたのかしら、お恥ずかしいですわ///」
 ∞ミク「否定はしないんかいw」
 無垢ミク「うふふ、そんな、旦那様をお癒しするのも妻の勤めですわ」ウフフフ
 ∞ミク「アンタの場合は癒しにならなそうなんどけど???」
 無垢ミク「うふふふふふふ」
 ∞ミク「笑って誤魔化すなーーー!?!?」

 ∞ミク「ふぅ、ようやく全員聞いたわね。まったく一週間もかかってしまったわ。やれやれね!さ、それじゃあ私は休もうかしらね」
 ミク「あれ~、黒ちゃん。まだ一人いるよ~?」
 無垢ミク「うふふふ、そうですわねぇ~」クスクス
 レーミク12「そうそう!いひ!」
 ∞ミク「え?え?何よ皆して?」
 ミク「そうだよ~。あと……」
 無垢ミク「黒さんがまだおっしゃっていませんですことよ?」
 レーミク12「そーだ!そーだ!一人だけずるいぞー!」
 ∞ミク「チッキヅイテタカ」
 ミク「えーい!捕まえろー!」
 ミクたち「それー!!」
 ∞ミク「んにゃーー!?!?」

【∞ミクの場合】
 ∞ミク「はいはい、わかったわよ。話せばいいんでしょ、話せば!やれやれね……えーと、今年もアイツ貰えないと可哀想だから仕方無いので一つくれてやったわ。ふふん、優しいでしょ?それでホワイトデーの時はくれるって言うから貰ってあげたわ!ふふ、美しさって罪ね……」
 ミク「ふーん、案外普通なんだ」
 ∞ミク「なによ、文句あんの?」
 ミク「ううん、そんなことないよ~」
 レーミク12「僕文句あるよー。事実とちがーう!」
 ∞ミク「え!?な、何を言ってるのよ!?」
 無垢ミク「そうですわね~、確か随分と甘えてらした……と聞き及んでいますのですけれど……」
 ∞ミク「ちょ!ちょ!なんでその事を!?」
 無垢ミク「あら、やっぱり……うふふ」
 レーミク12「いひ!ひーっかかった♪」
 ミク「黒ちゃん、ちゃんと正直に言わないと、ね?」
 ∞ミク「きー!!なんなの!何この言われもない敗北感は!?」
 レーミク12「さ、それじゃあ吐かせますか!」
 無垢ミク「うふふふふ、覚悟しておくんなましね」
 レーミク13「あぅあぅ、黒さんさー許してくんろー」
 ラセツミク「にひひひ、うちはどこ攻めようかいな~?」
 ∞ミク「え?え?ちょっと増えてない?」
 ミク「やだなぁ黒ちゃん、皆いるよ?」
 ∞ミク「ひぃ!?」
 ミク「そーれ、剥いちゃえー」
 ∞ミク「なんでみんなしてー!?!?」
 レーミク12「あ!逃げるなー!」
 ∞ミク「冗談!逃げるに決まってるでしょ!!」
 パウダーミク「そっちに行きましたよ!」
 テルユアミク「まかせるの!」
 無垢ミク「あらあらまあまあ、うふふふふ」
 ∞ミク「ひえーー!?!?」スタコラー
19:56 3月20日(木)



 ミク「とうとう今日で羽田のお店、終わっちゃいましたね。なんだか寂しいな」
 ∞ミク「何いってんの?まだ国際線の方はやるじゃないの」
 ミク「も、もー!それはそうだけど、そういうことじゃなくって!」
 ラセツミク「にひひ、そやな~。でっかいみくはんはもう見れへんしな~。寂しゅうなるわ~」
 ミク「そうそう、そういうこと♪」
 ∞ミク「どうせどっかで見れるわよ。差し当たり夏の大阪?それと東京?」
 ミク「もー!黒ちゃん感慨を壊さないで~」
 ラセツミク「やけん、もっこの店ん、延長ゆうちやが、繁盛しとったんやな~」
 ミク「んー、よくわからないけどそうじゃないのかな?」
 紫陽花ミク「ご主人様が言われるにはなかなかなものだったそうよ?ファンの皆さんの賜物ね。ふふ」
 ∞ミク「あら紫陽花、久々の出番ね」
 ミク「く、黒ちゃん!?」
 紫陽花ミク「くっ…ま、まあいいですわ。売り上げはこの手の期間限定店としてはかなり良い部類だったそうよ。詳しくは知りませんが」
 ミク「ふーん、それよりもマスター、どこからそういう話を……」
 ラセツミク「そないに繁盛しちょっとなら、またやりそうやんな~。」
 ∞ミク「やたらなところで開店したらアイツ行くのが大変よ~。やれやれだわ」
 ラセツミク「やけん、あるじさま行きはるで~。次は西の都やろか~?にひひ」
 ミク「マスター!頑張って下さい!ファイト♪」
 紫陽花ミク「ご主人様、ファイト!ですよ♪」
 ラセツミク「あるじさま~、またうちんこと連れてってぇ~な~、にひひ」
 ∞ミク「……はぁ、やれやれね」
21:16 3月31日(月)



 ミク「マスターマスター!今日はエイプリルフールなんですよ!嘘ついていい日なんです!」
 そだね
 ミク「えとえと、宝くじ当たりました~(≧▽≦)」
 うんうん300円ねw
 ミク「えーと、ゴジラが襲撃に来たんです!!」
 あー映画やるね~
 ミク「う~う~、なら、とっておきを……」
 お、何かな?
 ミク「私、もうマスターのことが……ことが…………イヤー!やっぱり嘘でもそんなこと言いたくないー!><」
 あははは、よしよし
 ミク「う~……スミマセン」
 別に無理して嘘なんてつかなくていいんだからね?ナデナデ
 ミク「はい…………あ、ならこうのはどうですか?」
 お?どんなのだい?
 ミク「実は、初音ミク全世界12大都市ツアー決定!最後は宇宙でライヴです!!」
 ……いつか嘘でなくなりそうだからヤメテwww
7:57 4月1日(火)



 桜ミク「~♪♪~♪♪」
 ミク「桜ちゃんご機嫌だね?やっぱり桜の季節になったからかな?」
 桜ミク「え?うふふ~♪♪どうしてもね。それにマスターの家からも桜がいっぱい見えるし♪」
 ミク「近所にも桜並木の有名所あるしね。……今年はお花見やるのかな?」
 桜ミク「うーん、どうだろう???」
 向日葵ミク「おはなみー?やりたいー!(≧∇≦)」
 紅葉ミク「……楽しみ……( ´-`)」
 ミク「あは、それじゃあマスターにお願いしてみよっか?」
 桜ミク「お弁当は気合い入れて作るよ~♪♪」
 無垢ミク「あらまあ、忙しくなりそうですわ、うふふ」
 向日葵ミク「わーい!O(≧∇≦)O」
7:58 4月4日(金)



 ミク~風呂入ろうぜ~(≧∇≦)
 ミク「ツーン!」プイッ
 あれ?ミク~?
 ミク「プイッ!しばらくはダメです!反省して下さい!」プイッ
 ……ミク( ´△`)……はぁ仕方ないか……
 でも、にゃんビー可愛いしなぁ~ ←懲りてない
 さ、久しぶりひ昼風呂だぜ!ひゃっはー!O(≧∇≦)O
 さ、湯加減は
 カラカラカラ…
 ん?
 無垢ミク「あなた、お背中流しますわね」ウフフ
 無垢?ってラセツも
 ラセツミク「にひひ、あるじさま~。一人風呂は寂しいでっしゃろ?うちらん相手しちゃるきにな~」
 あ、ああ……頼むよ
 ・
 ・
 ・
 無垢ミク「あなた、いつもお疲れ様でございますですわ」
 ゴシゴシゴシ
 ああ、すまないね。
 ラセツミク「にひひ、あるじさま動かんでええさかいにな~」
 ふぅ……気持ちいいよ
 無垢ミク「……あなた、普段より仕事でお疲れになっておいでですので、多少の事は口は出しませんが……」
 あ、ああ、その、すまん
 無垢ミク「いいえ、いいですのよ?」
 ラセツミク「せやな~、他所んみくはんに色目つこーてんも、うちらんこた愛してくれはってんやろうし……せやかてな」
 無垢ミク「うふふ、他に目が行ってしまわれるのは私たちのご奉仕がまだまだかと思ってしまいますですの」
 ……ん?ん?
 ラセツミク「うちらん魅力が足りへんのかな~ちな?」
 無垢ミク「で・す・か・ら……」
 ニギニギ
 無垢ミク「あなたにはもっと私の魅力を知って頂きとう御座いますの///」
 ラセツミク「うちらん魅力で、もう他所んちには目なんか向けさせまへんで~、にひひひひひ」ペローリ
 え?や、嫌ではないが、俺的には受けより攻めの方が……
 無垢ミク「却下で御座いますですわ♪」
 ラセツミク「却下やで~、にひひひひ♪」
 ちょー!?
 無垢ミク「料理も家事も見た目も、そして営みも///どなたにも負けませんですことよ♪」
 ラセツミク「死人のうちにしかでけへん天国見せたるさかいにな~♪にひひひひ」
※そして、今にいたるwww
16:19 - 2014年4月11日



 ミク「ん?あれ、そういえばさっき……」
 レーミク10「聞きなれない声が聞こえたでありますよ?」
 レーミク13「あぅあ!?も、もしかしてお化けだべか!?ひぃ~怖いずらで~」
 レーミク14「Oh!そんなわけないデース!皆さんはじめましてテ!レーシングミク2014ことフォーデース!」
 ミク「え?フォーちゃん?わぁ!もうメンバー入りしたんだねー♪よろしく~」
 レーミク2010「おお!また新しい妹でありますな!毎年ごとに新しい妹が出来て、私は感動であります」
 レーミク13「あぅあぅ~めんこい子だなっす~。ハイカラそうでおらみたいな田舎者さぁ……グスン」
 レーミク14「オネーサマ!会いたかったデース!」
 ミク「え?え?お姉さま!?」
 レーミク10「おー!さすがミク殿!大人気でありますな」
 レーミク13「ミクさんさー今や世界に輪をかけて人気だなっす」
 レーミク14「オネーサマー!!」抱きっ!
 レーミク10「って、うわぁ!フォー殿!?」
 レーミク14「あーんオネーサマオネーサマー!」モフモフモフモフモフモフ
 レーミク10「うわっちょやめっ!?ひゃー!?」
 レーミク14「オネーサマー!会いたかったー!ムチュー!」
 レーミク10「こらっ!フォー殿!?やめるであります~!」
 ミク「……」
 レーミク13「あぅぅ///」
 レーミク10「ちょ!ふ、二人とも、ひゃあ!見てないで、助けるでありま、す、あぁん!」
 レーミク14「あーんそんなオネーサマつれないデース」モミモミ
 レーミク10「こ、こら、胸揉ま、な……」
 ミク「……なんか、お邪魔みたいだね」
 レーミク13「やっぱり都会は進んでるだなっす///」
 ミク「じゃあ、二人ともごゆっくり~」
 レーミク10「ちょー!?!?」
 レーミク14「うふふふ、さぁオネーサマ、フォーの愛を受け入れるデース!」
 レーミク10「にゃあ~~~!?」


 ミク「ということで、今年のレーシングミクことフォーちゃんもメンバーになったみたいなんだけど」
 ∞ミク「なになに、また問題児?やれやれね!」
 ミク「問題児というか……えと///」
 ∞ミク「どうやら、やたらゼロが気に入られてるみたいね?ほんとうちのメンバーズはおかしなのばっかw」
 ミク「……ねぇ黒ちゃん。そのおかしなのの中に自分も入ってるって気づいてる?」
 ∞ミク「なぁんですって!?」
 ミク「www もぅ……でもフォーちゃん、なんでゼロちゃんがお姉さまなのかな?」
 ∞ミク「ん?そんなん知らないわよ」
 ミク「www」


 ミク「マスター!骨折の完治おめでとうございます!」
 無垢ミク「うぅぅ、あなた……本当に良かったですわ……コレデヨリハゲシクデキマスワネ」
 向日葵ミク「ますたーなおったー!(≧∇≦)」
 はは、ありがとう
 ラセツミク「やけんあるじさま。まんだ無理したらあきまへんでぇ?」
 紅葉ミク「……クスン、心配なの……(´;ω;`)」
 ありがとう、気を付けるよ
 ミク「ところでマスター?また新しくメンバーが……」
 ああ、そうだね。フォーおいで
 レーミク14「Yes!master!改めましてレーシングミク2014のフォーデース!ヨンちゃんと呼んでもOKネ!」
 ラセツミク「なんやえらい痛烈な子でおまんな~にひひ」
 無垢ミク「あなたしゃべり方……帰国子女であられますの?」
 いんや純国産やけど
 ミク「国産w」
 レーミク14「ワタシ漫画アニメにゲーム大好きデース!ゲームは下手ですけどネ!でもとっても楽しいデース!」
 ∞ミク「むっ」カブッテル
 ミク「あはは、ところでゼロちゃんは?」
 レーミク10「……い、いるであります」
 ミク「うわぁ!?ゼロちゃん?」
 ∞ミク「あらあら、キスマークだらけじゃないの」
 無垢ミク「まあまあ、その、大丈夫であられましたの?」
 レーミク10「大丈夫であります、貞操は守ったでありますよ……」
 レーミク14「あーんオネーサマー!」
 レーミク10「うわぁ!?また!」ドゲシ!
 レーミク14「あぁん、オネーサマの愛が痛いデース♪」
 ∞ミク「こうイチみたいにエロ魔王なわけ?」
 レーミク11「あん♪そんな魔王だなんて言っちゃイ・ヤ♪」
 ∞ミク「ややこしくなるから出てくるな!」
 レーミク14「イチねーさんみたいに色情狂じゃありません。ワタシが好きなのはゼロオネーサマだけデース!」グググ
 レーミク10「よ・る・な、であります!」グイグイ
 ∞ミク「ふむ、とするとゼロだけ何か特別な訳ね」
 レーミク11「ゼロちゃんああ見えて乙女、だもんね~ウフ♪」
 レーミク12「ま、僕じゃないからいーや。サン~お散歩いこ~」
 レーミク13「あぅあぅ、まってくんろ~」
 ∞ミク「ツーは変わらずマイペースね」
 無垢ミク「うふふ、仲良いことですこと」
 ミク「で、マスター。その実フォーちゃんは何で?」
 さぁ?
 ミク「さぁ、ってw知らないんですか?」
 レーミク14「ワタシにとってオネーサマは命の恩人なのデース!オネーサマの為ならこの命も身体もあげてしまっても惜しくないデース!」
 ∞ミク「命の恩人?あら、ゼロったら見かけによらずやるのね」
 ミク「へーゼロちゃんスゴい!」
 レーミク10「ええ!?そんなの知らないでありますよ!?」
 レーミク14「オネーサマは知らなくともワタシにはあるのデース!さぁオネーサマー!ワタシの愛を受け入れるデース!!」ピョーン!
 レーミク10「ひぃ!?」チェストー!
 バキィ!
 ラセツミク「おんや、見事な踵落としやで~」
 ∞ミク「完璧に顔面に決まったわね」
 ミク「うわぁ、痛そう」
 ズルル、ドベチ
 レーミク10「はぁはぁはぁはぁ……」
 ミク「ぜ、ゼロちゃんの一本勝ち!」
 無垢ミク「あらまあでも、フォーさんたら幸せそうなお顔だこと」ウフフ
 ∞ミク「幸せ……というか完全なニヤケ顔ねw」
 レーミク11「やん♪もーフォーちゃんかーわーいーいー♪」
 無垢ミク「あらあらまあまあ、今後も騒がしくなりそうでありますわね」ウフフ
 ∞ミク「ほんっとやれやれだわ!」
 ミク「あははは!」
 レーミク10「笑いこっちゃないでありますよ~!?」
 レーミク14「デュフフフ!オネーサマ~ん」
 レーミク10「ひぃぃ!?」
15:08 - 2014年4月16日



 レーミク17「Oh!master!早く帰ってくるデース!一緒にJoJo観るネ!」
 ∞ミク「そんなに観たいなら先に観てればいいじゃないの……」
 レーミク17「それはNoネ!アニメは一緒になってワイワイ観るのが楽しいデース!」
 ∞ミク「そんなもんなの?」
 レーミク14「そうデース!」
 レーミク14「それにしてもmasterの家サイコーね!マンガもアニメもゲームもいっぱいネ!」
 ∞ミク「大分減らしたとか言ってたけど、それでもかなりあるしね。やれやれだわ」
 レーミク14「∞も一緒にゲームやるデース!対戦したいネ!ネ?」 
 ∞ミク「え~、私は攻略にハイスコア専門なのよ」
 レーミク14「えー、そんなのつまんないデース……」ショボン
 ∞ミク「う……ま、まあ、少しくらいなら、やってあげてもよくってよ///」
 レーミク14「Oh!嬉しいデース!では早速……」
 ・
 ・
 ・
 『K.O.』
 レーミク14「Ohまた負けたね!∞強いデース!全然勝てないね!」
 レーミク12「いひ!二人してゲーム?」
 ∞ミク「ぅぅぅぅ……」
 レーミク12「あや?どしたの黒?」
 ∞ミク「あう~ツー助けて~。・゜゜(ノД`)」
 レーミク12「うわぁ!?なんなの!?」
 ∞ミク「フォーと対戦始めたはいいけど、全然負けることが出来ないのよ~」
 レーミク12「は?」
 ∞ミク「フォーが勝つまでって事で始めたんだけど、フォーのやつクッソ下手くそすぎて、わざと負けることも出来ないのよ~。・゜゜(ノД`)」
 レーミク12「なんじゃそりゃ~!?」
 レーミク14「さぁ∞!次の対戦ネ!次こそ負けないデース!」
 レーミク12「でも、フォー楽しそうじゃん」
 ∞ミク「……うぅ、なまじ本気で楽しそうだから切り上げることも憚られて……」
 レーミク12「あんたって、変なところで律儀ねw」
 レーミク14「そりゃ!えいっ!えいっ!」
 ∞ミク「あう~。・゜゜(ノД`)」
 『K.O.』
 ∞ミク「なんで~!?」
 レーミク14「Ohまた負けたデース!」
 レーミク12「うっわ、壊滅的に下手だわ……ま、頑張ってね~」
 レーミク14「さ、次デース!」
 ∞ミク「ぎにゃ~。・゜゜(ノД`)」
21:19 - 2014年4月19日

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