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2015/11/14

ミク達こばなし 色々

こんばんは。
ひさびさのおとーちゃんです。

もうブログ、自分でも忘れかけてるとかあかんよなぁwww
いちお最近のこばなしのまとめです。







 レーミク15「はっ!とりゃ!」
 レーミク11「151ぃ~、152ぃ~」
 レーミク10「おお、ゴー殿精が出るでありますな!……ときにイチ殿は何してるでありますか?」
 レーミク11「ん~?154ぃ~、ゴウちゃんの修行のお・て・つ・だ・い♪155ぉ~、はいあと50回よぉ~」
 レーミク10「150!?あの素振りをでありますか!?凄いでありますが、ちょっとやりすぎでは……」
 レーミク15「くっ!……今年のレースの不甲斐なさは俺の応援がまだまだ未熟だから!もっと……もっと鍛えて強くならないと聖上に顔向け出来ん!ふっ!とぁ!」
 レーミク11「はい158ぃ~」
 レーミク10「いや、ゴウ殿、気持ちはわからないでもありませんが、無理のし過ぎは……」
 レーミク12「いーんじゃないの~、気の済むまでやらせとけば~」
 レーミク13「あぅあぅ~、あげな重そな槍べさ、よーゴウさんさー振り回せるべよ」
 レーミク14「Oh、さすがチーム1の怪力ネ!」
 レーミク10「わぁ!?皆いつのまに!?」
 レーミク11「180~、ゴウちゃ~ん、ラスト20よ~♪」
 レーミク15「おお!!ちぇすとー!!」
 レーミク12「ほーんとゴウさんてば、脳筋よね~」
 レーミク14「でも気迫がすごいデース」
 レーミク10「やはり勝ちたいでありますからな!」
 レーミク12「でーもさ、いくら僕達が鍛えたところでレースしてんのは他の人たちじゃん?鍛えるとかバカらしくない?」
 レーミク10「いやツー殿、それは身も蓋もw」
 レーミク13「あぅあぅおら感動だなっす!」
 レーミク14「ワタシはとくになにもしなかったけど勝ったデース!」
 レーミク10「……」
 レーミク12「あーあーゼロ~落ち込まない~」
 レーミク14「Oh!オネーサマー!ご免なさいデース!あんなに努力したオネーサマ勝ってなかったのにワタシつい。でもテキトーに遊んでたけど勝ててラッキーネ!」
 レーミク10「……」
 レーミク12「傷口に塩塗るなー!」
 レーミク15「ラストぉ!」
 レーミク11「は~い200ぅ~、ゴウちゃんおつかれさま~♪」
 レーミク12「まぁまぁ、ほらゼロ~、ゴウさん終わったみたいだよ~」
 レーミク10「……え?あ、おおゴウ殿お疲れでありますよ」
 レーミク15「おぅ!なんでぃ皆して。どうよ!皆も修行するかい!」
 レーミク12「あはは~僕は遠慮しとく~」
 レーミク13「あぅあぅ、鍬でも振るのはええべか?」
 レーミク14「ワタシ、勝ってるしそんな面倒デース」
 レーミク10「フォー殿w」
 レーミク15「今年は俺の担当だからな!せめて残りだけでも締めていかねーと!このままでは終わらせないぜ!」
 レーミク11「うふふ、ゴウちゃんがんばってね~ん♪」
 レーミク10「ゴウ殿、残り勝てると良いでありますな!……でも」
 レーミク15「おぅよ!……ん、でも?」
 レーミク10「仮に勝てなくても私と同じ勝てなかった組になるだけでありますよ!気にする必要はないであります!」
 レーミク15「お?おお??」
 レーミク11「あらあら、うふふふ」
 レーミク12「なんかゼロ、妙に嬉しそうじゃんw」
 レーミク13「あぅあぅ、友情が眩しいだなっすよ!」
 レーミク14「オネーサマ、一度だけ表彰台には入ったから何故か得意気デース」
 レーミク12「ゴウさん~負けるなw」




 無垢ミク「あなた只今戻りましたですわ」
 無垢ー!O(≧∇≦)Oガバァ!
 無垢ミク「きゃ!?あ、あなたいきなりどうなさいましたの?」
 無垢~愛してるよ~(*´ω`*)ムチュー
 無垢ミク「あぁ…ん、ちゅ…ふぁぁ…あな…た///あまり激しくなさると小豆が起きてしまいますわ…///」
 おおっと、では無垢、こっちで……な。
 無垢ミク「ちゅ……あ、は……はい……あなた///」




 ミク~。
 ミク「はい?どうしましたか、マスター?」
 いや、最近皆の出番無いのでたまには全員出してみようかとw
 ミク「あはは~、何だか大変そうな気がしますねw」
 たまにはいいさ。考えてみればミクも最近出てないしね。
 ミク「私ですか?ん~言われてみたらそうですけど……」
 けど?
 ミク「出てなくてもいつもマスターとは一緒ですし、なんだかんだ私の事は気にかけてくれてますから♪」
 はは、なんかこそばゆいな。
 ミク「気にしないで下さい~。あ、でも早く曲は作って欲しいかな~?」チラリ
 ガ,ガンバルヨ

【桜ミクの場合】
 桜~?
 桜ミク「はーい!マスター?今日の晩御飯はお茶漬けでいいですか?あの時間にピザ食べましたし、まだお腹減りませんよね?」
 ん?そうだな、まだ当分はいらないかな?
 桜ミク「ですよね~。んーと、なら今日は残り物で……」
 桜、いつもありがとうな。
 桜ミク「はい?どうしたんですかマスター。なんかいきなりそんなこと言われると照れちゃいますよ///……嬉しいけど」
 ん、いつも皆の裏方に回って世話してくれてほんと助かるよ。これからもよろしくな。
 桜ミク「もちろんですマスター!私はマスターのものですから!

【向日葵ミクと紅葉ミクの場合】
 向日葵ミク「わーい!ますたーみっけー!!(≧▽≦)どーん!」ドーン
 おおっと!おおー向日葵はいつも元気いっぱいだな!えらいぞ~(о´∀`о)ナデナデ
 向日葵ミク「えへへへ~、わたしいつもげんきー!O(≧∇≦)O」
 紅葉ミク「……うぅぅ……ひまわりちゃん……待って……」トテトテ
 向日葵ミク「おー、もみじおそいー」
 お。紅葉も一緒か。二人はいつも仲良いね。ほれ紅葉もナデナデ~
 紅葉ミク「はぅ……///マスターの手……あたたかいの……///」
 で、二人して何してるんだい?
 向日葵ミク「おにごっこー!O(≧∇≦)O」
 紅葉ミク「うぅぅ……ひまわりちゃん、つかまらないの……クスン(´;ω;`)」
 あー、向日葵~?少しは捕まってあげような?
 向日葵ミク「えー、ぶしはてをぬいちゃだめだっていってたー」
 ヲイ。誰が言ってたのかな?
 向日葵ミク「らせつー!O(≧∇≦)O」
 紅葉ミク「クスン(´;ω;`)つかれちゃったの……」
 あんにゃろ、まーたおかしなこと吹き込んだな。紅葉~、もう大丈夫だからね~?向日葵、今はそんなことないからあまりラセツの言うこと真に受けないように。
 向日葵ミク「はーい(≧▽≦)」

【パウダーミクの場合】
 パウダーミク「ただいまー!」
 お、パウダー。ロードワークかい?
 パウダーミク「はい!マスター!ロードワークはなんたって基本中の基本ですから!マスターも最近はお腹のこと気にしてるみたいなんだし、ぼくと一緒にロードワーク行きましょう!」
 いやー、なんがまだそこまでは……とりあえず有酸素運動でいいかな~?
 パウダーミク「そんな、有酸素運動って踏み台昇降じゃないですか!やっぱやるなら運動らしく街中走ったりスクワットしたりウェイトリフティングしたり片手腕立てとか指逆立ちしないと!」
 おい、後半なんかおかしくないか?

【アペミクと紫陽花ミクの場合】
 アペミク「うぇ~もういやれす~><ころされるれす~><」ドタバタドタバタ
 おやアペ?なんだか穏やかじゃないな?
 アペミク「おお!いいところにいたれす!ますたーあいつをどっかにやるれす!あいつはひろいやつれす!ころされるれす」
 殺される?誰に?
 アペミク「う~いんけんメガネれすよ」
 紫陽花ミク「誰が陰険メガネですかっ!」
 おう紫陽花。大変そうだな?
 アペミク「れたれす!いんけんメガネ!べーら、もういやなのれす~。ほれ早くますたーはあいつをたおすれすよ!」
 紫陽花ミク「あたしはアペさんに勉強を教えていただけですっ!あ~んご主人さま~、少しはご主人さまもアペさんに言ってあげて下さい~」
なんだアペ、紫陽花に勉強を教えてもらってたのか。良いことじゃないか、ほれ。
 アペミク「なんてことれす!ますたーはいんけんメガネの仲間れすか!?」
 紫陽花ミク「もー聞いて下さい~、アペさんたら、九九もまともに言えないんですよ~。それでちょっとピシピシしたくらいで、わー死ぬーとかDVれすーとか」
 変なことだけ良く知ってるなアペはw
 アペミク「ふふーんわたしすごいれす~( ̄▽ ̄)=3」
 紫陽花ミク「ほめてません!」

【フモミクの場合】
 HMOミク「フフ~ンフ~ン♪」
 おや、フモご機嫌だな?
 HMOミク「あ、マスター。えへへ、やっぱりそう見えますか?照れちゃうな///」
 ははは、そりゃあれだけ浮かれてればね。
 HMOミク「うひー、なんか恥ずかしいな///」
で 、どうしたんだい?
 HMOミク「はい、実は今日町でウィンドウショッピングしてたらすっごい可愛い服を見つけて……それでしばらく眺めてたんですけど、そしたら店員さんが試着しませんかって勧めてくれて……」
 なるほど、着てみてどうだった?
 HMOミク「すっごく可愛いかったんですよ~♪」
 そっか、良かったね!
 HMOミク「はい!すっごいふわふわで可愛かったな~♪……でも私が着たんじゃちょっと服に負けちゃうからな……可愛かったですけど、似合わないなら諦めるしかないですよね」ハハ…
 おいおい、何言ってんだよ。そんなことない、フモはすっごく可愛いよ(^^)ナデナデ
 HMOミク「はぅう~///で、でもでも高かったし、いいんです!着れただけでも嬉しかったですから!じゃあマスターまたあとで!」タッタッタ~
 ……。今度服でも買ってあげるか。

【∞ミクの場合】
 ∞ミク「っしゃあ!自己記録更新よ!さすが私ね!」フフン
 お、黒は相変わらずゲーム三昧だな。記録出せたのかい?
 ∞ミク「あら、アンタか。まぁね♪なんなら華麗な私のテクでも披露しましょうか?」ドヤ!
 はは、それはまた今度にしとくよ。
 ∞ミク「なによ、つまらないわね……。そうだわ!それよりも今度出るゲームの新作なんだけどさ!」
 えぇ~また新しいの買うのかい?こないだのはもう終わったの?
 ∞ミク「はぁ?そんなの当たり前でしょ!翌日には終わらせたわよ!やっぱり記録の有るようなものじゃないと長続きしないわね!」
 あぁ、そういやお前はゲーム積まない主義だもんな。しかし終わらせるの早すぎないか?
 ∞ミク「何言ってンのよ!楽しいから直ぐ終わっちゃうんじゃない!」
 つうか、一日中ゲームしすぎだろw
 ∞ミク「うっさいわね!楽しいんだから仕方ないでしょ///もぅ、邪魔するならあっち行ってなさい!」

【雪ミクの場合】
 雪ミク「クー……クー……」
 ……。
 雪ミク「クー……クー……」
 ……。
 雪ミク「クー……クー……うにゅ……もう食べられないでふ……」
 寝言のお約束だなwというか、いい加減起きんか!ポカッ
 雪ミク「うにゃ!?痛いです!?」
 雪ミク「う~、マスターひどいですよ。せっかく気持ち良く寝てるのに」
 うん、普通ならそう思うけど、お前は一日中寝すぎです。
 雪ミク「だって眠いです……クー……」
 寝るなよ!ポカッ
 雪ミク「痛いです!?」

【ラセツミクの場合】
 ラセツミク「あるじさま~ん♥お暇してはるんならうちとええことせぇへんか~?にひひ」
 はいはい、お前は炊事の途中じゃないのか?
 ラセツミク「あぁん、つれないわ~。やけん、そないなとこが素敵♥」
 ところでお前は最近不思議能力多いよな?
 ラセツミク「ややわ~、不思議能力ち、うちんとってはなんてことあらへんで?」
 いや、影に隠れたり影から影に移動したりは普通ないからw
 他にもあるよな?多分。
 ラセツミク「にひひひ~、そらぁどうやろな~?けんど、あるじさまには使わへんから安心してや~」
 そ、そうか、ありがとうw

【無垢ミクの場合】
 無垢ミク「ねぇあなた、今夜はいかがなさいますの?」
 ん~、そうだなぁ。
 無垢ミク「私はいつでもお相手致します準備は出来ておりますので///」
 そっか、じゃあ…
 ∞ミク「ちょっとちょっと!一体何の話をしてるのよ!」
 無垢ミク「あら黒さん」
 おう黒か。
 ∞ミク「そうよ、私よ!そうでなく何の話かって!まさかこんな場所であんな話……///」
 ん?何の話だ?無垢とは今夜の晩酌のことで話をしてただけだけど?
 ∞ミク「え?あ?そ、そう、なの?」
 無垢ミク「あら、黒さん?もしかしまして?うふふふふ」

【レーミク10の場合】
 レーミク10「おはようございます主殿。今日もお仕事でありますか?」
 おはようゼロ。ゼロも早いな?
 レーミク10「いえ私はいつものようにガレージで車弄るだけでありますよ。主殿はいつもお仕事お疲れ様であります!」
 はは、ありがとう
 で、どうかな?車の調子は。
 レーミク10「はい!それはお任せください!最高の状態に仕上げておくであります!」
 ありがとう、でもほんと車好きだな?
 レーミク10「いえ、私はそれくらいしか取り柄ありませんから…」
 何言うか、ゼロもとても可愛いよナデナデ
 レーミク10「ぁ…///」

【レーミク11の場合】
 レーミク11「あらんマスター。日曜なのにお仕事なの?た・い・へ・ん・ね♥」
 まあ日曜当番だしな。仕方ない。
 レーミク11「うふ♥そんな大変なマスターのた・め・に、たまには私のご・奉・仕、受けてみない?♥」
 いや、お前のはいいw
 レーミク11「あ~ん、つ・れ・な・い・な♥」
 やかましい、イチは単に卑猥なだけだw
 まったくどこでこうなったんだか。
 レーミク11「ぶ~ぶ~無垢ちゃんばかり愛さないで私も愛・し・て♥」
 おー、愛してるぞー。
 レーミク11「あ~ん、なんか棒読み~。寂・し・い・な?」
 嘘つけw

【レーミク12の場合】
 レーミク12「ねぇちょっと!」
 ん?どした?
 レーミク12「今月のおこづかいは?まだもらってないからちょーだい」
 おお、ごめんごめん。でもこれから仕事だし帰ってからでいいか?
 レーミク12「えー!?何それちょーしんじらんなーい」
 ごめんごめん。
 レーミク12「せっかく可愛い服見つけたから遊びに行こうと思ってたのに、さいって~」プンスコ
 ごめんって、そうだその服買ってやるから許して、な?
 レーミク12「マジ!?いひひ!やった!もうけ♪じゃあ我慢したげるから、さっさと仕事いってらっしゃーい」
 へーへー。
 レーミク12「じゃ、僕はもう少し寝てよ~っと。ふぁ~ぁ……」
 ツーもだんだんグータラになってきてないか?
 レーミク12「大丈夫だって、それよりもほら!仕事なんでしょ!いったいった」
 はいはいw

【レーミク13の場合】
 レーミク13「ご主人さーどうだべか、おらの育てた野菜の漬物だ~」
 お、いいね~コリコリコリコリ
 うん、うまい!こりゃご飯が進むな!
 サン~ご飯おかわりな!
 レーミク13「えへへへ、おら田舎もんやけんども、野菜だけは自信さあるべ」
 サンはいつも畑仕事に精出してるもんな。
 レーミク13「んだ。野菜さ丹精込めてそだてっとー、ちゃーんと美味しくなっで応えてさ~くれるだよ。おらも美味しい子達になって嬉しいだ」
 ∞ミク「けど、そのおかげでせっかくのレースクィーン衣装も作業着に隠れて見えやしないわね!」ヤレヤレダワ
 レーミク13「そっだらこつ言われっと、畑仕事さすーぐ泥まみれになって、あの衣装すぐ汚れてまうべ」
 だよねぇ?
 ∞ミク「しゃーらっぷ!ちょっとサン!あなた私たちのアイデンティティーを何だと思ってるのよ!」
 レーミク13「あぅあぅ!?おらたつのけ?」
 ∞ミク「そうよ!それは衣装よ!」
 衣装!?
 レーミク13「あぅあぅあぅ!?」
 ∞ミク「そう!私たちはそれぞれがそれぞれを表す衣装を纏って初めて、ほにゃららミクという存在でいられるのよ!」
 えーそうかぁ?
 ∞ミク「アンタは黙ってなさい!良いことサン!あなたはあの衣装を着ていて、初めて!レーミク13足り得るのよ!!」
 レーミク13「あぅあー!?!?」
 いやいや、んなことないって。
 ∞ミク「畑仕事でダボついたつなぎなんて着ているサンはレーミクでもなんでもないわ!ただの農家ミクよ!!」
 レーミク13「あぅあぅあー!?!?」
 いや~それはそれで可愛いんじゃないかな?うん。
 ∞ミク「アンタは黙ってて」
 レーミク13「おら……おら……やぱす、おらはどこさいっでも田舎もんのままなんだべよ……」
 お、おーいサン~?まったく支離滅裂な話だから真に受けるな~?
 レーミク13「う、うぅぅぅ、おら、おら、おらもう名前さ変えで農家ミクになるしかねぇんだ~うぇぇぇ~。・゜・(ノД`)・゜・。」
 お、おーいサンー!?
 レーミク13「おら田舎さけえる~。・゜・(ノД`)・゜・。うぇぇぇぇぇ~~…………」
 おいおい、行っちゃったよ。
 ∞ミク「あー楽しかった」
 くぉら!黒!何が楽しかっただ!
 ∞ミク「ヤバ!にげろっ!」
 コラー!!

【レーミク14の場合】
 レーミク14「~♪~♪~♪」
 おや、フォーは相変わらずテレビにかじりついてるな。
 レーミク14「Oh!masterデース!それはもう当然デースよ!この秋からのアニメもいっぱいでどれも面白いデース!」
 そか、俺はあまり見てないからな。
 レーミク14「Masterも一緒にみるネ!とりあえずまたガンダムみるデース!」
 お、オルフェンズか。面白いよな。
 レーミク14「今度のガンダムは渋くてカッコいいデース!ボトムズとかダグラムみたいですネ!」
 また渋いのをwというかいつのまにか俺のコレクション制覇してたんだなw
 レーミク14「Yes!master沢山持ってるから色んな物みれて、ワタシとても楽しいデース!」
 あはは、ま、楽しんでんならいいわ。
 俺もあとでガンダムは観るよ。そんとき一緒に観るか。
 レーミク14「Yes!アニメは一人よりも二人でみる方が楽しいデース!待ってるネ!」

【レーミク15の場合】
 レーミク15「はっ!はっ!そいやっ!」ブンブンブン
 おー、ゴウは相変わらず修行か?
 レーミク15「お、誰かと思えば聖上じゃねーか。こんなとこ来て暇なのかい?はっ!そりゃ!!」ブンブン!
 暇というか……ま、暇かな?
 レーミク15「がっははは!聖上が相変わらずでいてくれてりゃあ、俺は安心ってもんよ!ま、いつ敵が攻めてきても俺が必ずまもってやっからよ!ほっ!はぁ!!」ブンブンブン
 だから敵なんていねーってwでも、ありがとな。
 レーミク15「よせやい、照れんじゃねーかよ///」ブンブン
 おおっと、槍をこっちに振るなって。
 レーミク15「あっと、わりぃわりぃ。俺んとっちゃこいつは箸みたいなもんだからな」
 ずいぶんとデカイ箸だなw
 それよりゴウ。
 レーミク15「ん?なんだい聖上」
 いや、いつの間にか俺のことあんちゃんとかにいちゃんから、聖上に格が上がってないか?
 レーミク15「ん?そりゃあ俺が聖上のことを認めたからに決まってんじゃねーか」
 そ、そうなんだ。いったい何で認めてくれたのかね?
 レーミク15「あぁ?んなもん何だっていいじゃねーか。俺は聖上のことを生涯尽くす主として認め、忠誠を誓った。それ以上でもそれ以下でもねーよ」
 な、なんかこそばゆいな。
 レーミク15「だからよ、もし聖上の身に危険が迫ったら俺の命に変えても守ってやっから、ま、大船に乗った気でいてくれや!どんな敵でもこのスピアーでメッタメタにしてやっから!」
 いや、だから敵なんて、いねーってw
 レーミク15「うぉぉぉー!修行じゃー!!」

【テルユアミクの場合】
 テルユアミク「パパ!」トビツキギュー
 おーっとと、どうしたテルユア~?ナデナデ
 テルユアミク「私歩いてたら目の前をパパが通ったの。ちょうどパパのこと考えていたからビックリしたの!やっぱり私とパパは出会う運命なの!ステキ!」
 そか~、でも家の中だから比較的いつでも会うぞ~?
 テルユアミク「ぷいっ!そんなこと知らないの。私がパパのこと考えてて会ったの!だから運命なの!」
 あはは、そうだね。テルユアの言う通りだね。
 テルユアミク「えっへん、なの!だからパパ」
 ん?
 テルユアミク「運命だから一緒にいるの!」
 んん?いつも一緒にいるだろ?家で。
 テルユアミク「そうだけど違うの。もっとも~っと一緒にいるの!寝るときもお風呂もトイレもどこでも何時でも一緒なの!ステキ!」
 んん~、とーちゃんさすがにトイレは一人で行きたいかな~?
 テルユアミク「ダメなの!」
 ……この子も育て方間違ったか?w

【白桜花ミクの場合】
 白桜花ミク「ご主人、おはようございます!今朝は寒いですね~。僕はこれくらいならまだまだへっちゃらですよ!」
 おはよう、そっか白桜花は元気だね。
 白桜花ミク「も~、それはご主人が寒がりなだけじゃないですか?」
 うーむ、否定できんぞw
 白桜花ミク「それよりもご主人、今朝は早いですね。もう出勤ですか?」
 んぁ~、ちょいとな。まったく眠いったらありゃしない。
 白桜花ミク「まあまあご主人!頑張りましょう!僕も応援してますから!」
 うへーいw
 まあでもありがとなナデナデ
 白桜花ミク「えへへ///行ってらっしゃい!」

【ミクポックルの場合】
 ミクポックル「う~、寒くなってきたでしゅね~。とーちゃん、ファンヒーターつけるでしゅよ!」
 それは別に構わんけど、ポックル?お前も雪の精じゃないっけ?
 ミクポックル「そうでしゅよ。あたちは由緒正しき雪の精でしゅ!」
 でも寒いんだw
 ミクポックル「それはそれ、これはこれでしゅ。雪の精でもなんでも寒いもんは寒いんでしゅ」
 お前なら魔法でなんとかしそうにも思えるけどな?
 ミクポックル「世の中そんなに都合よくは出来てないでしゅ。世知辛いのでしゅよ」
 そうかw世知辛いなw
 ミクポックル「それよりとーちゃん」
 なんだ?
 ミクポックル「来年の雪まつりにはもちろんあたちも連れてくでしゅよね?」
 ん、どうして?
 ミクポックル「やっぱり年に一度は故郷に帰りたいでしゅからね。またのんびり温泉にでも浸かるでしゅよ~(о´∀`о)」ハービバノンノン
 おやじくせぇなwww
 ミクポックル「温泉で一杯でしゅ~」

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