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2012/05/21

14日~21日 ミク達つぶやきまとめ

こんばんは、おとーちゃんです。


ツイッター上でのこのミク達つぶやき(つかミク達の小話)ですが
これらを書いているうちに、我が家のミク達のキャラ付けがより
一層進んだ
なぁ~という感じです。特に私オリジナルが(笑

そのへんのことと、いくつかの小話をピックアップしての
雑談を次の更新でちょろりと書きます~♪

まずはまとめから。









 向日葵ミク「ねー、ますたーもうすぐかえってくる?」
 紅葉ミク「マスターいない…さみしいの…」
 ∞ミク「もう仕事終わってるだろうし、寄り道しなきゃ早いんじゃないの」
 向日葵ミク「ぶー!ますたーひとりであそんでずるい!」
 紅葉ミク「…マスター…私達のとこに…早く帰らないの?…くすん」
2012年5月14日 - 17:53


 ∞ミク「え?あ、ちょっと向日葵に紅葉!?」
 桜ミク「あああ、もう、寂しがらせる様なこと言うから…」
 ∞ミク「も、もう、悪かったわよ。うそうそ~、マスター早く帰って来るから~(早く帰らなかったらコロス!)」
 おとーちゃん「!(ゾクゾク!)き、今日は早く帰るかな~?」
2012年5月14日 - 18:10


 おとーちゃん「ただいまー」
 向日葵ミク「おかえりー!きゃー!(><)」
 テルユアミク「パパお帰りなさい!頑張ってきたパパ、ステキ!」
 ミク「マスターお帰りなさい。お疲れ様です」
 ∞ミク「あら、早かったわね、残念だわ」
 おとーちゃん「ただいま…って、∞。その手のハリセンはなんだ?」
2012年5月14日 - 19:30


 パウダーミク「また雨ですね」
 HMOミク「なんか安定しない天気です」
 雪ミク「…く~…」
 アペミク「雪ちゃんは、あいかわらず寝てばかりなのれすよ」
 パウダーミク「僕は雨でも家でストレッチも出来るし嫌いじゃないですよ」
 アペミク「れもやっぱり晴れがイイれす」
 雪ミク「…く~…」
2012年5月15日 - 7:45


 向日葵ミク「ますたー、あめちゃんいっぱい~」
 ラセツミク「またえろうぎょうさんおまんなぁ~」
 ∞ミク「アイツのいつもの病気ね」
 おとーちゃん「ひどいw」
 ミク「マスター、でもこんなに食べれるんですか?」
 雪ミク「あめ舐めるよ~♪」
 パウダーミク「僕も!」
 ミク「…大丈夫そうね?」
2012年5月15日 - 23:06


 ミク「ふ~、マスターも送りましたし、朝のうちにすることは…」
 桜ミク「天気がいいですしお布団干してお掃除しちゃいましょうよ」
 向日葵ミク「おなかへったー!」
 桜ミク「はいはい、ちょっと待っててね」
 ∞ミク「あんた達ってさ、すっかり主婦よね。まあいいけどさ」
 ミク「みく~///」
2012年5月16日 - 7:40


 ミク「はいマスター、お茶ですよ」
 おとーちゃん「うん、ありがとう」
 向日葵ミク「うー!おふとんふかふかー!」
 紅葉ミク「…ふかふか…」
 おとーちゃん「ははは、なんか気持ちよさそうだね?」
 ミク「あ、はい。今日は天気が良かったので、みんなの分のお布団干しているんですよ」
2012年5月16日 - 21:19


 桜ミク「もちろんマスターの分も干してるので、ふかふかですよ」
 おとーちゃん「お、楽しみだ。ミクどれを干してくれたのかな?」
 ミク「え?ええと…着布団と…」
 おとーちゃん「うんうん、それから?」
 ミク「敷き布団にマットレス」
 おとーちゃん「うんうん」
 ミク「えと、タオルケットに…」
2012年5月16日 - 21:32


 ミク「えとえと、枕と…」
 おとーちゃん「うん、それから?」
 ミク「え?えええ!?」
 桜ミク「他に何かありますっけ?」
 ミク「えとえと……あの、その……だ、抱き…まくら……」
 おとーちゃん「うんうん、そうだね」
 ミク「みく~、改めて言うと恥ずかしいです」
 おとーちゃん「あとは?」
2012年5月16日 - 21:45


 ミク「えぇえ!?まだですか?」
 桜ミク「もう無いですよね?」
 ∞ミク「あら、何やってるのかしら?」
 ミク「あ、黒ちゃん。実は……」
 ∞ミク「ふ~んなるほどね。分からないけど解るわ」
 桜ミク「え?それって」
 ∞ミク「ん?アイツの顔みれば何となく…ね」
 おとーちゃん「(ニヤニヤ)」 
2012年5月16日 - 21:58


 桜ミク「うっ…確かに何か企んでいる顔ですね」
 ミク「ええと…ええと…」
 ∞ミク「ミク~、どうせろくでもない事考えているだろうから、もう…」
 おとーちゃん「よしじゃあミク、いつも俺ってどうやって寝てる?」
 ミク「え?どうって…」
 おとーちゃん「いや、何を抱きしめて寝てる?…かな?」
2012年5月16日 - 22:10


 ミク「え?え?…あの、その、それって…」
 ∞ミク「…やっぱり」
 桜ミク「あ、そういうことですか」
 おとーちゃん「そうだよ~ミク。いつも抱きしめている…」
 ミク「み、みっ!え…えと…」
 おとーちゃん「いつも抱きしめているミクは、ふわふわかな~?」 抱きっ!
 ミク「ま、マスター!?」
2012年5月16日 - 22:26


 おとーちゃん「んー!ミクもふかふかだね~」
 ミク「あんっ、マスター」
 おとーちゃん「ふかふか~」
 ミク「だ、駄目ですよマスター。皆見ています~。あ~ん、誰かマスターを止めて~」
 桜ミク「お幸せに」
 ∞ミク「はぁ…やれやれだわ。勝手にやってれば~」
 ミク「みく~///」
 ふかふか~
2012年5月16日 - 22:45


 ミク「はぁ……」
 ∞ミク「あら?朝からため息なんて珍しい」
 ミク「え?あはは、黒ちゃん。実はマスターにお弁当持っていって貰おうと思ったんだけど」
 ∞ミク「朝渡してないわよね?」
 ミク「うん、玉子焼きこがしちゃって…」
 ∞ミク「みっともないから渡せないと…」
 ミク「次は頑張る!」 
2012年5月17日 - 7:40


 雪ミク「う~」
 パウダーミク「雪はどうしたんですか?」
 雪ミク「んぁ?…暑い…」
 桜ミク「このところ急に暑いですからね」
 パウダーミク「だからってだらけてても解決しません!」
 雪ミク「同じ冬の精なのに~なんで粉ちゃんは元気だ~!?」
 パウダーミク「コート脱いだら?」
 雪ミク「あ」
2012年5月17日 - 18:04


 紅葉ミク「ふえぇ…マスター…」
 おとーちゃん「どうした?こんな夜中に」
 紅葉ミク「あの…あの…」
 ピカッ!ゴロゴロドーン!!
 紅葉ミク「キャー!ふえぇ…うえ~んましゅた~」
 おとーちゃん「よしよし、ほらこっちおいで」
 紅葉ミク「ぐしゅ…うん…」 もぞもぞ
 紅葉ミク「あったかい…」
2012年5月18日 - 1:21


 ゴロゴロゴロ…
 紅葉ミク「ましゅた~…うぅぅ」
 おとーちゃん「大丈夫一緒に寝てあげるからな。な、もう怖く無いだろ?」
 紅葉ミク「ぐしゅ…う、うん…。ましゅた~」 ぎゅ~…
 おとーちゃん「よしよし」 なでなで
 紅葉ミク「…すん…すん……く~…」
 おとーちゃん「(おやすみ紅葉ミク)」
2012年5月18日 - 1:30


 ミク「あ~ん、もうビショビショ~」
 桜ミク「買い物お疲れ様。急に降ってきましたね」
 向日葵ミク「はい、たおるー」
 ミク「向日葵ちゃんありがと」
 ∞ミク「大変だったわねってスケスケじゃないの」
 ミク「ふぇ?きゃっ!」
 ∞ミク「水も滴るいい女になったわね」
 ミク「嬉しくありません!」
2012年5月18日 - 12:49


 ミク「ふ~、気持ちよかった♪お風呂頂きました~」
 ∞ミク「次わたしが入るわ」
 おとーちゃん「ミク、こっちおいで。髪、乾かしてあげる」
 ミク「え、あ、はい///」
 ∞ミク「ふんっ、いつもお熱いことで」
 ミク「あう…///」
 おとーちゃん「ん?∞も上がったら髪、乾かしてあげようか?」
2012年5月19日 - 23:25


 ∞ミク「!!ふ、ふんっ!何言ってるのよ!…でも…あ、アンタがどうしても乾かしたいって言うならやらせてあげなくも、ないわ…よ」
 おとーちゃん「ええ、是非乾かさせて下さい、お姫様(^^」
 ∞ミク「!……ばっ、ばっかじゃないの!!」
 バターン!!
 ミク「もう…相変わらず黒ちゃんたら…」
2012年5月19日 - 23:46


 おとーちゃん「ははは、さ、ミクここに座って。乾かすよ~」
 ミク「は、はい。よろしくお願いします…///」
 ブオォォォ~~
 ミク「みく~……気持ち、いいです…」
 おとーちゃん「~♪~♪」
 一方お風呂場にて。
 ∞ミク「上ったら髪乾かしてもらう…。上ったら髪乾かしてもらう…。ふふふ」
2012年5月20日 - 0:34


 ∞ミク「さ、もういいかしら。いえ、もう少し綺麗に洗おうかしら?」
 ∞ミク「って、なんでアイツに髪乾かしてもらう程度でそこまでっ!……も、もう何やってるの私。上るわっ!」
 ∞ミク「上ったわよ。ま、お願いされたし乾かさせてあげるわ」
 おとーちゃん「いや、それが…」
 ∞ミク「え?」
2012年5月20日 - 1:27


 ふと∞ミクがマスターの膝上に目をやるとそこには向日葵ミクと紅葉ミクが膝枕されて眠っている。
 ∞ミク「ちょっと、何してるのよアンタ達!」
 おとーちゃん「ミクの髪乾かしてたら二人が起きてきちゃってね」
 ミク「私もやって~って言ってきて、私も途中だったけど場所取られちゃった」
2012年5月20日 - 2:06


 おとーちゃん「だからゴメン。また今度な」
 ∞ミク「な、何言ってるのよ。ちょっと退きなさいよ!私が髪乾かしてもらうんだからっ」
 ミク「もう、黒ちゃん我侭言わない(私だって最後までしてもらえなかったのに)」
 向日葵ミク・紅葉ミク「く~…ましゅた~…」
 ∞ミク「そ、そんな~~」
2012年5月20日 - 2:15


 桜ミク「マスターは今日はお友達の結婚式でしたね」
 ∞ミク「遅くまで飲むとか言ってたわね。やれやれだわ」
 ミク「結婚式か…。ウェディングドレス綺麗でしょうね」
 桜ミク・∞ミク「……」
 ミク「はぁ…、着てみたいな…」
 ∞ミク「マスターの為に、かしら?」
 ミク「うん……はっ!私何を?」
2012年5月20日 - 19:03


 ラセツミク「ミクはん~、一人幸せ~な妄想に浸っとらんと、うちらにも分けて~な~」
 ミク「な、なによラセツちゃん。もうっ!」
 桜ミク「でもやっぱりウェディングドレスは憧れますよ」
 ∞ミク「私には似合わないわ」
 桜ミク「え~、そんなことないよ」
 ラセツミク「うちも着てみたいんなぁ」
2012年5月20日 - 19:21


 ミク・桜ミク・∞ミク「え!?ラセツちゃんが!?」
 ラセツミク「な、なしてみんなしてきれいにハモるんや~。゚(゚´Д`゚)゚。」
2012年5月20日 - 19:28


 ∞ミク「日蝕、見事に曇ったわね」
 桜ミク「雨まで降ってましたね」
 ∞ミク「どうせ太陽が欠けて見えるだけの事でしょ。バカバカしい」
 ミク「もうまた黒ちゃんたら」
 紅葉ミク「見れなかったの…楽しみにしてたのに…くすん」
 ∞ミク「あああ、残念だったね~TVで見れるから一緒に見ようか?」
2012年5月21日 - 12:32


 ∞ミク「ほ~ら、やってるやってる!ね、キレイに見えるよ~」
 紅葉ミク「ぐしゅ……うん…」
 向日葵ミク「おー!かくれんぼー!」
 桜ミク・ミク「……」
 ∞ミク「…な、なによ…」
 桜ミク「さすがの黒ちゃんも、泣く子には弱い」
 ∞ミク「う、うるさいわね!…もう///」
2012年5月21日 - 12:38

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