--/--/--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--:-- | スポンサー広告  TOP 初音ミク × Dollfie Dream(R)

2012/07/11

5日~10日 ミク達つぶやきまとめ

こんばんは、おとーちゃんです。


うちのミク達の小話ですが、ぶっちゃけ勝手に動いて
しゃべって
しまっているので、おとーちゃんも行動は
予測不能です。
なんとなく最新の紫陽花ミクが微妙に嫌な子になって
しまってないかちょっと心配。
愛されてくれると良いのですが……。


また今回のまとめの中にも「うちのミク達と遊ぼう」の
回が入っています。お相手をしてくれた方とのやり取り
ごとに展開や場面が違う
ので、単に上から読むと繋ぎが
おかしくなっていますので、うまく文脈を読んでいただ
ければ幸いです~。









 ミク「安心してください、他人の私には手出しはさせませんから(^^」
 ラセツミク「そないなことしはったら、呪うで~」
 紫陽花ミク「そ、そんなことさせません!」
2012年7月5日 - 13:26


 ミク「マスター、頑張って下さい!~~~!」
 ∞ミク「…なにやってんの、アンタは?」
 紫陽花ミク「黒さんは分からないんですか!ご主人様合格祈願のお祈りですよ!」
 ∞ミク「いや、それは分かるけど、祈願のお守りを手に持ってても意味無いんじゃない?」
 紫陽花ミク「え?」
 ミク「…えへ?」
2012年7月6日 - 8:56


 紫陽花ミク「み、み、ミクさん!御守り渡してないんですか!?」
 ミク「あ~ん、ごめんなさい~、うっかり~」
 ∞ミク「結構ミクって、抜けてるわよね」
 紫陽花ミク「もしご主人様が落ちたらミクさんのせいですからね!」
 おとーちゃん「大丈夫、心配ないよー」
 ミク達「!!て、天の声!?」
2012年7月6日 - 9:01


 紫陽花ミク「箱根の紫陽花は名所ですからね。あたしの元となった花をゆっくりと堪能なさいな」
2012年7月7日 - 8:08


 ラセツミク「ん?なんや、うちかいな?みなはんよろしゅうな~」
 ∞ミク「なによ、朝から呼ばれて来てみればめんどくさいわね!ふ、ふんっ!」
 【お題】ラセツミクと∞ミクの相手をしてあげてね!
2012年7月7日 - 8:56


 ∞ミク「なによ、わざわざ朝から起きてきて誰からもリプ無いじゃないの」
 ラセツミク「まあまあ黒はん、まだ早いさかいに、皆はん寝てるんやないか?焦りなはんなや」
 ∞ミク「ほんとアンタに諭されるとムカつくわね」
 ラセツミク「黒はんヒドい。゚(゚´Д`゚)゚。」
2012年7月7日 - 9:54


 ∞ミク「あ、あら!…っと、ううん!……あ、あら、ハルリューさんおはよう。ご機嫌いかがかしら」
 ラセツミク「おはようさん~相手してもらえて嬉しいわぁ~。にひひ実は黒はん、嬉しいのに照れてはるんやで~」
 バキッ
 ラセツミク「黒はん痛い」
 ∞ミク「うるさい///」
2012年7月7日 - 10:44


 ∞ミク「ふ、ふんっ!私とお茶なんて10年早いわ!」
 ラセツミク「おやお茶でっか?ちょいと待ってなはれ。すぐ淹れてきはるきにな」
 ∞ミク「ちょ!なにを勝手に…」
 ラセツミク「まあまあ照れへんでもいいがな~。さ、座っとってや~」
 ∞ミク「ふ、ふんっ///」
2012年7月7日 - 11:01


 ラセツミク「お、料理かいな。うちは煮付けや魚料理が得意やで~。西洋の料理はよう分からんでな~」
 ∞ミク「……」
 ラセツミク「実は黒はんな、料理はさっぱりなんやで。せいぜいがかっぷ麺か、れとるとのかれーをちんするだけやねん」
 バキッ
 ラセツミク「黒はん痛い」
2012年7月7日 - 11:53


 ラセツミク「おや、うちらとは遊んでくれはりませんか~?さみしいわ~」
 ∞ミク「ふ、ふんっ!ま、まあ私は楽だからいいけどね!」
 ラセツミク「にひひ、相もよう素直でおまはりませんな~」
 バキッ
 ラセツミク「黒はん痛い」
 ∞ミク「余計なこと言うな!」
2012年7月7日 - 12:03


 ∞ミク「ち、ちょっと本気!?」
 ラセツミク「にひひ、せっかくハルリューはんがああ言ってるさかい、堪忍して料理しよか~♪」
 ∞ミク「アンタ!私が包丁も握れないの知ってて楽しんでるでしょ!」
 ラセツミク「はて?なんやらな~♪」
 ∞ミク「お!覚えてなさいよー!」
2012年7月7日 - 14:22


 ラセツミク「あ、せやったせやった。あるじさまの好きな料理どすが、何でも食べはるきにうちも楽させてもろうとるわ。え?そやな、あえて挙げれば、塩胡椒で味付けただけの肉そてーや魚の塩焼きやら好きやな。調味料はあまりかけない派やで~」
2012年7月7日 - 14:30


 ラセツミク「くろす???ハイカラな名前はよう分からんわ~。花札なら得意やで~」
 ∞ミク「なんでそんなアナログなゲームやらなきゃいけないのよ!PSPは?PS3は?何ならゲーセンで対戦でもいいわよ!」
 ラセツミク「げーむっちゅうたら黒はんは目を輝かせまんな~」
2012年7月7日 - 14:42


 ∞ミク「ふふん対戦ね!いいわね、受けて立つわよ!さ、何やるの?ガンダム?レース?それともDIVAで挑む命知らずかしら?」
 ラセツミク「なんや黒はん、生き生きしてはりまんな~。うちはげーせんっちゅうとこは騒がしゅうて苦手や」
 ∞ミク「いいから黙ってなさい!」
2012年7月7日 - 15:27


 ∞ミク「そ、そんなフリフリエプロン恥ずかしくて着れるわけないでしょ!え、今着てる服?いやね、これは黒ゴスっていうファッションよ!」
 ラセツミク「どう違うんや~」
 ぺろん
 ∞ミク「ひゃっ!」
 バキッ
 ラセツミク「黒はん痛い」
 ∞ミク「スカートめくるな!」
2012年7月7日 - 15:40


 ラセツミク「ぱずるか?やったこと無いからわからへんけど、楽しいのは好きやで~。それよかさいぜんから黒はんが台の前でまっちょりますえ。あ、地団駄踏みよる~。にひひ、かわええな~」
2012年7月7日 - 15:45


 ∞ミク「ゲーム愛する私が台を叩くなんてするわけないでしょ!見くびらないで欲しいわね。ところでコージ、あなたが私の対戦相手よ!勘違いしないで!」
 ラセツミク「黒はん、うちでいっとうてれびげーむ、うまいんやで~。うちかなわへんわ~」
 ∞ミク「ふふん!」
2012年7月7日 - 16:12


 ∞ミク「も、もう、仕方ないわね。それくらなら…」(結局エプロン着けてる)
 ラセツミク「え?うちも着けてええんか?いつもは割烹着やさかい、なんか嬉しぃわ~」
 もぞもぞ
 ラセツミク「どや?これであるじさま誘惑でけへんかいな~?」
 バキッ
 ラセツミク「黒はん痛い」
2012年7月7日 - 17:33


 ラセツミク「なんや、裸えぷろんは浪漫やて、どこかの本に書いとったんやけにな…しゃあないわいな…」
 ∞ミク「まったくアンタは…。はい、そうこうしてるうちにお肉の下拵え出来たのだけど…ど、どうかしら…(ドキドキ)」
2012年7月7日 - 18:15


 ∞ミク「ふふん、命知らずにもDIVAを選んだわね!見てなさい!」
 チャリ~ンテロテロショイ~ン!
 ∞ミク「電子の妖精の実力を見よ!みくみくみっくみくみく~♪」(すげ~手の動き)
 チャチャチャン♪
 ∞ミク「ふふん、どう!EXみくみく105.39%!本気出しなさい!」
2012年7月7日 - 18:29


 ∞ミク「ど、どう?(ドキドキ)」
 ラセツミク「ん?なんや黒はん、塩と砂糖間違うとるわ。ついでんこれ、小麦粉やのうて粉砂糖やな。黒はん、お約束が過ぎるで~なぁ。や?おや?黒はん???」
 ∞ミク「……く、うぅ…(・_・、)」
 ラセツミク「(な、泣いてはる!?)」
2012年7月7日 - 19:13


 ∞ミク「む!(なんか余裕?)」
 ラセツミク「え?うちか?いや~うちはええわ。黒はんのあないな動き見せられはって、ようでけへんわ~。それよか、な、あの車ん

やつやらへんか?あるじさまん動かしとう横で見とって、一度やってみたかったんよ~」
 ぽすチラリ(席ではだける片脚
2012年7月7日 - 19:23


 ∞ミク「う…くっ…どうせ私なんて…、料理もまともにでき……ううっ…、調味料も分かってな…い……バカ…(・_・、)」
 ラセツミク「(あややや~、普段はふんぞり返ってはるに、意外や打たれ弱ぉたぁ思わへんかったわ。どないしょ~)」
2012年7月7日 - 19:38


 ラセツミク「あら、嬉しいわ~。物分かりのええ殿方は好きやで。ほな、やってみよか?」
 チャリン
 ラセツミク「そん前に扱い方やが、こん前の円いんので動かして~」
 グリグリチラチラ
 ラセツミク「進んだり止まったりが、こん足元ん板踏めばええんやな?な?」
 バフバフチラチラ
2012年7月7日 - 19:48


 ∞ミク「この次は対戦台で勝負だからね!」
 ラセツミク「なんや、えろう屈みはってん……は~ん、なんや兄(あん)さんも殿方やな~。うちの脚綺麗でっしゃろ?ありがとな。でも、これ以上はあかんで。この奥もこの胸も、うちん身体はみな、あるじさまのもんなんやきにな」ニコッ
2012年7月7日 - 20:13


 ラセツミク「いや、さすがにあるじさまでもこらきついで~、っと、と、ま、まぁそら冗談やって、こんくらい幾らでも料理できるで~」
 ∞ミク「…ぐす…ほんと?」
 ラセツミク「まかしぃや、今なら洗えば落ちはるし、せやのうても醤油で味整えはって焼けば照り焼きになるで~」
2012年7月7日 - 20:35


 ラセツミク「なかなかおもろうおまったな~」
 ∞ミク「よし、なら対戦よ!戦国対戦ね!じゃあ店内対戦行くわよ!」
 ガサガサ…
 ∞ミク「あ、あら?」
 ラセツミク「黒はん、どないはってんか?」
 ∞ミク「か、カードパック忘れてきちゃった…」
 ラセツミク「……あや~」
2012年7月7日 - 20:59


 ラセツミク「はいな!焼きもんはまかせてぇな~」
 ∞ミク「え、えと…ネギ切るって…ほ、包丁使うのよね…」
 ラセツミク「そらそやがな。えとな黒はん、こう力抜きはって、てぇは猫のてぇみたいに…そやそや~上手やがな~」
 トン…トン…
 ∞ミク「で、出来たわよ!」
2012年7月7日 - 22:14


 ∞ミク「あ、ありがと…///遠慮なく使わせてもらうわね。さ、いくわよ!」
 パラパラパラ…
 ∞ミク「あら、なかなかいいカードね、羨ましい…。なら私はこのカードで配置は…」
 ラセツミク「やけん黒はん、こないな頭使うんげーむは苦手やんなぁ~。でも好きやなぁ~」
2012年7月7日 - 22:23


 ラセツミク「ネギかいな?うちは知らへんで~」
 ∞ミク「わ、私だって知らないわよ!第一アイツのミク達にネギ好きなんて設定は無いわ!」
 サッ
 ∞ミク「む!誰!」
 ヒュ!ゴン!
 ???「あいた!」
 ラセツミク「おんや、あれはハルリューさんとこんアペミクさんやんな」
2012年7月7日 - 23:28


 ラセツミク「えろうハルリューはんが遅うなってはるきに、迎えん来よったそうやで~」
 ∞ミク「そうね、もういい時間ね。今日は、その、楽しかったわ。ま、また一緒に料理しても、良くってよ」
 ラセツミク「黒はん照れてはる、照り焼きや」
 バキッ
 ラセツミク「黒はん痛い」
2012年7月7日 - 23:42


 ミク「今日はマスターとおでかけです♪久々です、嬉しい!」
 ラセツミク「…浸ってるとこ悪うおますが、別にミクはんだけやないで~」
 ミク「わ、分かってるわよ…もう」
 ラセツミク「そいや今日は、何で出かけはってるんや?」
 ミク「…さぁ?」
 おとーちゃん「知らないのかよ!!」
2012年7月8日 - 8:09


 待機列なう!
 テルユアミク「ひといっぱい!ワクワクするの、ステキ!」
2012年7月8日 - 9:37


 ことのはさんと邂逅せしラセツミク。
 ラセツミク「うちんと逢いとうおまったそうやな~。よろしゅうにや~」
2012年7月8日 - 9:57


 晴れてきた、暑い…。
 ∞ミク「あら、だいぶ私達の後ろも並んでるわね」
2012年7月8日 - 10:05


 少し列移動。
 テルユアミク「花壇なの。お花キレイ!ステキ!」
2012年7月8日 - 11:02


 DDミクさん、少しだけ出して終了。
 ミク「え!?私これだけ!?(>.<)」
2012年7月8日 - 14:33


 夜中に目が覚めてふと横を見る。
 ミク「く~……すやすや……」
 おとーちゃん「……」 なでなでヾ(^^ )
 ミク「ん……マス…ター………すやすや…」
 おとーちゃん「(いつもありがとう…)」
 なで…
 もう一撫でしてから、改めてミクを抱きしめて眠りにつく幸せ… 
2012年7月9日 - 3:06


 アペミク「ハルリュー、おはようなのれすよ」
2012年7月9日 - 7:36


 ミク「うーん…」
 ∞ミク「どうしたの?便秘?」
 ミク「ば、ばっ!バカ!そんなわけないでしょ!///」
 ∞ミク「ならどうしたのよ」
 ミク「うん、一昨日って七夕だったでしょ」
 ∞ミク「そうね」
 ミク「私達何もやらなかったな~って。というかマスターって季節行事には感心ないですよね」
2012年7月9日 - 12:11


 ミク「子供の日も何もなかったし」
 ∞ミク「やりたいの?」
 ミク「え…うん、せっかくのお祝いの日なんだし一緒に楽しみたいなって…。それに、えと…、あのね、これは万が一、いや多分絶対ないとは思うけど、もし…」
 ∞ミク「私達の誕生日も忘れちゃうんじゃないかって?」
 ミク「!……うん…」
2012年7月9日 - 12:15


 ∞ミク「……ぷ」
 ミク「?……ぷ?」
 ∞ミク「ぷははははーー!!」
 ミク「えー!?なんで笑うのよ!私は…」
 ∞ミク「あひひ、うん、いや、ごめん、うん、あははは!」
 ミク「む~!」
 ∞ミク「あひひ、うん、うん、アンタがつくづくマスター好きの心配性ってことがよ~くわかったわ!」 
2012年7月9日 - 12:17


 ∞ミク「他の日はともかく私達の誕生日は大丈夫よ、だって…」
 ミク「?」
 ∞ミク「いや、やっぱ教えな~い!」
 ミク「えー!そんな~」
 ∞ミク「まあ、直に分かるわよ。それにね他の行事も楽しみたいなら、夜の時にでもお願いしてみたら?あいつ単純だから一発よ!」
 ミク「夜?……って///」
2012年7月9日 - 12:29


 ミク「く、く、黒ちゃん!!///」
 ぽこぽこぽこ
 ∞ミク「あっはっは!恥ずかしがっているアンタは可愛いね~」
 ミク「もっ、も~~!……ん?ちょっと待って?」
 ∞ミク「くく……ん?」
 ミク「なんで黒ちゃんそんなこと知ってるの?」
 ∞ミク「!…♪~♪(口笛)」
 ミク「く、黒ちゃん!」
2012年7月9日 - 12:43


 紫陽花ミク「はいはい!いつまでねてるの!起きる!起きる!今日もいい天気なんですから早く起きて自分の布団くらい干しなさい!」
 カンカンカン!(フライパン&おたま)
 雪ミク「く~…」もぞもぞ(布団に潜り込む)
 ∞ミク「あ~もう、なによ朝っぱらから!」
 アペミク「うぅぅ…うるさいれす…」
2012年7月10日 - 7:53


 紫陽花ミク「はいはい!目が覚めたらおきなさい!ぐーたらは教育です!」
 ∞ミク「いつもゆっくり寝てるんだからいいでしょ!」
 雪ミク「布団はミクや桜が干すです…」
 アペミク「たら眠いれす…」
 紫陽花ミク「も、も、も、こらー!いいから起きなさい!」
 カンカンカンカン!バサッ!ゴロゴロ!
2012年7月10日 - 7:57


 ミク「まあまあ、そんな無理やり…」
 紫陽花ミク「何を言ってるんですか!あなたがそんなだから皆だらけてしまうんです!」
 ミク「ひ、ひぃぃ~!紫陽花ちゃん、厳しすぎるよ~」
 ∞ミク「そだそだ、言ってやれ~」
 キッ!
 ∞ミク「…ひ~、ごめんなさ~い…」
 ミク「え~、私一人ですか~(汗」
2012年7月10日 - 8:06


 紫陽花ミク「まったく皆してだらだらと…。こんなことじゃいけません!ご主人様に叱ってもらいます!」
 ミク「えええ!紫陽花ちゃん、そこまで…」
 キッ!
 ミク「ひぃぃ~、は、はい~」
 雪ミク「ちっとも適わないのー」
 アペミク「ぜんぜんらめなのれす」
 ミク「そんな、任せきりでひどいよ~」
2012年7月10日 - 12:12


 ピポパ
 紫陽花ミク「もしもしご主人様?紫陽花です。今日は聞いて欲しいことが…」
 おとーちゃん「やあ紫陽花かい?珍しいね、暑くなってきたけど元気してるかい」
 紫陽花ミク「あ~んご主人様~♡心配してくれるなんて嬉しいの~♡好き好き~♡あのね今日はね皆のことで聞いて欲しいの~、いい?」
2012年7月10日 - 12:23


 おとーちゃん「うん?うん、うん、なるほど、うん」
 紫陽花ミク「ね~ご主人様~どう?みんな叱って?」
 ミク「う~、なんか納得出来ないよー。私にも話を…」
 おとーちゃん「な、紫陽花。別にいいでしょ、そのくらいは、皆自分のやるべき事はわかってるし、ねぼすけくらい大目にみてやんな。な?」
2012年7月10日 - 12:31


 紫陽花ミク「あ~ん、ご主人様がそう言うならそうする~♡ね、私えらい?ね、なでなでして~♡」
 おとーちゃん「あはは、はいはいなでなでヾ(^^ )じゃ皆と仲良くね」
 紫陽花ミク「好き好き~♡ちゅっちゅ♡」
 ミク「……」
 ∞ミク「なんか腹立つわね…」
 雪ミク「…んぁ?終わったです?」
2012年7月10日 - 12:38


 紫陽花ミク「ちゅっちゅ♡……はっ!?」
 ミク「え~と紫陽花ちゃん?」
 紫陽花ミク「えと、コホン。ご主人様の寛大なお心により多少の寝坊は大目に見ることにしました。…い、以上です///」
 アペミク「あっさり意見曲げたれす」
 雪ミク「マスターありがとー」
 ∞ミク「なんじゃそりゃー!!」
2012年7月10日 - 12:46


 ミク「わ、わ、黒ちゃん落ち着いてー!」
 紫陽花ミク「え、ちょ、何でよ!?ひ~!」
 ∞ミク「うがーー!!」
2012年7月10日 - 12:47

スポンサーサイト

テーマ:今日のつぶやき - ジャンル : 日記

00:52 | ミク達つぶやきCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP 初音ミク × Dollfie Dream(R)

コメント

コメントの投稿



秘密にする

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。