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2012/08/04

7月28日~8月2日 ミク達つぶやきまとめ

こんばんは、おとーちゃんです。


いつものミク達小話ですが、DIVAACのPVフォトが
入るので、それなりにボリューム感を感じれるかも?(笑

















 向日葵ミク「ねー、おりんぴくーってなにー?」
 紅葉ミク「…えと…くすん…」ギュ
 パウダーミク「え、ぼく!?オリンピックって言うのは各国の代表が国の誇りをかけて…」
 向日葵ミク「わかんない」
 ∞ミク「粉、アンタバカ?この子に難しいこと言って分かるわけないでしょ」
 パウダーミク「う」
2012年7月28日 - 7:50


 ∞ミク「オリンピックって言うのはね色んなお国の人達でやる運動会のことよ」
 向日葵ミク「おー!うんどうかいー!(≧▽≦)」
 ∞ミク「見てみる?」
 向日葵ミク「う~……いい、おそとであそぶー!」
 ∞ミク「あらあら、気をつけてね」
 向日葵ミク「うんー!」
 紅葉ミク「…はい…なの…」
2012年7月28日 - 7:54


 ミク「うふふ、観るより遊びたい年頃ね」
 ∞ミク「ま、向日葵だしねぇ」
 ミク「今日もいい天気だし朝のうちにお洗濯終わらせちゃうわ」
 ∞ミク「はいはいお疲れさん。……ところで粉、どうしたのかしら?」
 パウダーミク「…バカ…ですか…ぼく?」
 ∞ミク「そうね」
 パウダーミク「_| ̄|○」
2012年7月28日 - 8:00


 テルユアミク「…パパ…眠いの…」
 ラセツミク「さすがのテルユアはんもこない早ようは眠そうやな~」
 テルユアミク「む~…パパ…」コテン
 ラセツミク「おんやあるじさまのお膝でおねんねや」
 おとーちゃん「ラセツは眠くないかい?」
 ラセツミク「うちか?うちはこうがええ…」ギュ
2012年7月29日 - 5:29


 ラセツミク「こないにあるじさまん腕に寄り添えはるだけでうち、幸せや♡」
 おとーちゃん「ラセツ…」
 ラセツミク「あるじさま…」
 テルユアミク「うにゅ…パパ…」
 ラセツミク「!…や、ややわぁ~///うち、はしたない…」
 おとーちゃん「ふ…」
 グイッ
 ラセツミク「あ…あるじさ…ん♡♡」
2012年7月29日 - 5:42


 ミク「籠の中、囚われの私…」
2012年7月30日 - 7:37
DIVAPV01


 数少ない強気表情。
 ミク「それよりも、やっぱり私、水着なんですね?」
 おとーちゃん「え?だってその方が背徳感あっていいじゃん」
 ミク「……」
2012年7月30日 - 7:40
DIVAPV02


 ミク「まあいつもの事ですからいいですけどね」
 おとーちゃん「え?もしかして呆れてます、ミクさん?」
 ミク「はぁ……」
2012年7月30日 - 7:42
DIVAPV03


 ミクさんのおしり♡もみもみぺろぺろ~
 ミク「ま、マスター!…もう♡」
2012年7月30日 - 7:46
DIVAPV04


 ミク「……私はこの後……」
 ミク「うん!俺がめちゃくちゃに犯して可愛がっちゃうよ?」
 ミク「マスター、少しはオブラートに包みましょう?」
2012年7月30日 - 8:00
DIVAPV05


 おとーちゃん「よく見るとスジらしきものがっ!?」
 ミク「!///ま、マスター!皺です!水着の皺に決まってるじゃないですか!!///」
 おとーちゃん「ま、どっちだろうと押し倒してぺろぺろぺろぺろ~」
 ミク「きゃっ!あ、だ、だめです~♡」
2012年7月30日 - 8:00
DIVAPV06


 最後はミクさんのレイプ目で(笑
 ミク「マスター?」ニコリ
 おとーちゃん「ひぃ!ごめんなさい!」
2012年7月30日 - 8:02
DIVAPV07


 昨日の撮影ぶん。まずは見れる機会の少ないラセツミクの下帯です(≧▽≦)
 ラセツミク「あぁん♡あるじさま~ややわぁ~♡また、襲ってや♡♡♡」
2012年7月31日 - 7:39
DIVAPV08


 ミクさん可愛よ!ミクさん(≧∇≦*)
 ミク「水着ですがいつもの髪型はひさびさですね?うふふ♡」
2012年7月31日 - 7:41
DIVAPV09


 ミク「マスターには何度も見られてるけど…改めて撮られると、ちょっと恥ずかしいですね///」
2012年7月31日 - 7:42
DIVAPV10


 ミク「マスター!気持ちいいですよー!」
 おとーちゃん「ああ…」
 ミク「マスター!(≧∀≦)ノシ」
2012年7月31日 - 7:48
DIVAPV11


 ミク「くるくるくる~♪」
 おとーちゃん「(ああ…ミクはいつ見ても可愛いな…。これからもずっと側にいておくれ…)」
 ミク「マスター!今度プール行きたいです~♪」
 おとーちゃん「ああ…」
 ミク達「やった!」
 おとーちゃん「…え!?」
2012年7月31日 - 7:55
DIVAPV12


 ミク「~♪」
 向日葵ミク「おー!おねーちゃんなにつくってるー?」
 ミク「ん~♪これは明日の為の下準備よ。明日はマスターの大事な日だからね」
 向日葵ミク「ますたーのだいじなひー?」
 ミク「そうよ?あら向日葵ちゃんだって大事な日よ。忘れちゃったのかな~?」
 向日葵ミク「わたしもー?」
2012年7月31日 - 18:01


 ラセツミク「あやや~、向日葵はんは遊ぶんに夢中はってんお忘れや~。あ~困りはったな~」
 向日葵ミク「え?え?なにー!うー!!」
 ミク「うふふ、大丈夫よ教えるから。明日はマスターと向日葵ちゃんのお誕生日でしょ。忘れちゃった?」
 向日葵ミク「お、おー!たんじょうびー!!わすれてたー!」
2012年7月31日 - 18:11


 ラセツミク「じぶん生まれたん日忘れるなんち、大物ん証拠やで」
 向日葵ミク「?わたしまだちっちゃいよー?」
 ミク「あはは、向日葵ちゃんはまだ分かんないか」
 向日葵ミク「う~。それよりなにつくるー?なにつくるー?」
 ミク「まだまだ明日のお楽しみよ」
 桜ミク「そうそう、お楽しみ♪」
2012年7月31日 - 18:57


 ラセツミク「うちらん、腕んよりかけて作るさかいに期待しててや~」
 向日葵ミク「うんー!(≧▽≦)」
 ∞ミク「盛り上がってるとこなんだけどさ、料理はともかくアイツへのプレゼント、何か考えてるの?」
 ミク「……えと」
 桜ミク「え?ミク、任せてって…」
 向日葵ミク「?どしたのー?」
2012年7月31日 - 19:19


 アメリカンのモジュールはぱんつ見えまくりですな!(≧∇≦*)
 ミク「ぱ、ぱんつじゃないですー!///スコートですー!///」
2012年7月31日 - 19:47


 おとーちゃん「ほほう、この画像を見ても同じこと言えるかな?~」
 ミク「ま、マスター!なんてとこ撮っているんですかー!///」
2012年7月31日 - 19:59
DIVAPV13


 小話より先にアメリカンミクさんぱんつシリーズ(≧▽≦) まずはぽぴー♪爽やかな笑顔とぱんつが眩しいです。
 ミク「も、もー!///」
2012年7月31日 - 20:24
DIVAPV14


 続いてクローバー。ぱんついっぱい拝めます(≧∀≦)
 ミク「だからスコートですー!シクシク…」
2012年7月31日 - 20:27
DIVAPV15


 最後もクローバー。ミクさんのぱんつとふとももとお尻の最強コラボをゼヒ!
 ミク「だからスコート……いえ、もういいです……はぁ……」
2012年7月31日 - 20:30
DIVAPV16


 ∞ミク「ちょっと、もしかしなくても用意してないの!?」
 桜ミク「ええ!マスターへのプレゼント、用意出来てないの!?」
 向日葵ミク「う~、ぷれぜんとない~?」
 ミク「あの、あの、ちょっと待って。無いとかじゃなくて、ちゃんと考えてはいて、その…」
 ∞ミク「何よ、はっきりしないわね」
2012年7月31日 - 20:45


 ミク「あの、マスターには物とかよりも何かしてあげる方がいいかな~って思ってて、その…」
 桜ミク「つまりは感謝を唄にして送る…とか?」
 ∞ミク「肩叩き券とかね。あっはっはっ!子供じゃないんだから。……いやアイツなら『ミクの肩叩き券ー!うおお!保存保存!』とか言いそうだけどね~」
2012年7月31日 - 21:11


 ミク「で、結局何するわけ?」
 ラセツミク「にひひそれがなぁ~、ミクはんが相談に来はったから、と~ておきなん教せーたったわ~」
 桜ミク「えーとつまりそれって…」
 ミク「~///」
 ∞ミク「結局えろえろね」
 桜ミク「えろえろなのね……ちっ」
 向日葵ミク「えろえろ?」
 ミク「うぅ…」
2012年7月31日 - 23:43


 おとーちゃん「ふぁ~、おはよ~」
 ミク達「マスター!お誕生日おめでとうございます!」
 向日葵ミク「おめでとー!」
 紅葉ミク「なの…」
 テルユアミク「パパの記念日!ステキ!」
 おとーちゃん「ああ、ありがとう皆」
 ミク「ということで夜はご馳走作って待ってますので、早く帰って下さいね」
2012年8月1日 - 6:35


 ∞ミク「さて、それじゃあ始めるわね」
 紫陽花ミク「ご主人様誕生日何してあげよう会議、議長はあたしでいいしら」
 桜ミク「はーい、どうぞ!」
 向日葵ミク「なになに~」
 紅葉ミク「…お話?」
 テルユアミク「さ、二人は私と遊ぶの!」
 パウダーミク「僕も向こうがいいですね、皆と遊んでます」
2012年8月1日 - 7:37


 アペミク「さ、はじめるれす」
 紫陽花ミク「貴女もあちらです!」
 ズルズル
 アペミク「なんれれすかー!ずるいれす~!」
 ……
 ∞ミク「うん、これでいいわね。ということでミク。何するのかしら」
 ミク「え、え~と、下着エプロンで、お料理…とか?」
 桜ミク「意外とマニアックですね…」
2012年8月1日 - 7:42


 紫陽花ミク「安易に裸でないのがなかなかですね」
 ミク「えへへ~」
 ラセツミク「やけんまだあまいで~」
 紫陽花ミク「え!まだこれ以上なことが」
 ラセツミク「にひひ、ええか~」
 …余りに卑猥なので場面変更
 紅葉ミク「おねーちゃんたち、何してるの?」
 向日葵ミク「ずるいーたのしそー!」
2012年8月1日 - 7:52


 テルユアミク「その、きにしちゃダメ。こっちはこっちで楽しく」
 アペミク「えろえろな話したかったれす」
 紅葉ミク「えろ…?」
 パウダーミク「あーほら!テレビすごいよー!」
 向日葵ミク「おー!うんどうかいー!」
 アペミク「むー!むー!」
 パウダーミク「お願いですから静かにして下さい」
2012年8月1日 - 8:00


 ∞ミク「なかなか…すごかったわね…」
 桜ミク「まだまだ深いです…」
 ラセツミク「にひひひ」
 紫陽花ミク「ラセツさんは普段はあれですが、こういう時は心強いです…あ、髪色変わっちゃいそう…」
 ミク「で…さっきのやるんですよね、やっぱわたし…」
 ミク達「当然です!」
 ミク「ひいっ!」
2012年8月1日 - 8:06


 ミク「あの…さすがに恥ずかしすぎるから、別のに…」
 ポン
 ミク「紫陽花ちゃん…」
 紫陽花ミク「あたしが手伝ってあげるから…」
 ミク「あ~ん!!」
2012年8月1日 - 8:08


 ∞ミク「そろそろアイツ帰ってくるわね」
 ラセツミク「料理はまかせてや~」
 桜ミク「私も準備OKです!」
 ∞ミク「あとは…」
 紫陽花ミク「さ、ミクさん、いい加減観念しなさい!」ピシピシ
 ミク「ね、ね、ちょ…」
 ∞ミク「ああもう、さっさと服脱げー!」
 桜ミク「はい、じっとして~」
2012年8月1日 - 19:52


 ∞ミク「ほら、みんなでむいちゃえ~♡」
 ミク達「わー!!」
 ミク「え?ちょ、や、やーー!!///」
2012年8月1日 - 19:54


 おとーちゃん「ただいま~」
 向日葵ミク「ますたーおかえりー!(≧▽≦)」ガシッ
 紅葉ミク「ますたー…あの…おめでと…」
 おとーちゃん「お?ありがと紅葉。ん、これ?くれるのかい?どれどれ、おお!肩叩き券か、ありがとな~紅葉。疲れた時使わせてもらうな」
 紅葉ミク「…うん///」 
2012年8月1日 - 21:24


 ∞ミク「あら帰ったの」
 ラセツミク「あるじさま、お疲れさん~。今日はご馳走やで~」
 おとーちゃん「お、楽しみだね~」
 紫陽花ミク「さ、ご主人様。こちらへどうぞ」
 おとーちゃん「ん?リビングじゃないのかい?俺の部屋?そういえばミクの姿を見ないけど…」
 桜ミク「マスターご安心を」 
2012年8月1日 - 21:36


 紫陽花ミク「では、改めてご主人様!お誕生日おめでとうございます」
 桜ミク「おめでとうございます!」
 ∞ミク「ま、おめでとうくらい言ってあげるわ。ふ、ふん!///」
 テルユアミク「パパおめでとうなの!記念日!ステキ!」
 ラセツミク「あるじさま、これからもよろしゅう頼んます~」
2012年8月1日 - 21:41


 おとーちゃん「ありがとう。改めて言われると照れるな」
 紫陽花ミク「あ~んご主人様~♡あたしの素直な気持ちなの~♡好き好き~♡」
 紅葉ミク「……///」ギュ
 向日葵ミク「(≧▽≦)」
 おとーちゃん「そういえば向日葵も今日が誕生日だよな。ほらプレゼント」
 向日葵ミク「わーい!!」
2012年8月1日 - 21:57


 ∞ミク「じゃ、そろそろ本番ね」
 おとーちゃん「本番?」
 桜ミク「マスター、私達年長組からは日頃の感謝を込めて行動でプレゼントする事にしました」
 紫陽花ミク「ご主人様のお部屋で用意したの~。あたし達の気持ち、受け取って♡」
 ラセツミク「にひひ、お楽しみやで~」
 おとーちゃん「?」
2012年8月1日 - 22:07


 紫陽花ミク「本当は私達もやりたかったの~」
 桜ミク「でもそこは私達の代表としてミクにやってもらいました」
 ∞ミク「アンタと楽しめるのは悔しいけど、今回は目を瞑るわ」
 ラセツミク「さ、あるじさま、はよ入り~や」
 おとーちゃん「あ、ああ…」
 ガラリ
 ミク「ま、マスター♡召し上がれ♡」
2012年8月1日 - 22:53


 ミク「~///さ、マスター、ど、ドウゾ♡……あうぅ……///」
 おとーちゃん「……」
 ミク「あの…マスター?その、何か言って下さい…」
 ∞ミク「もしかして引かれた?」
 桜ミク「そんな…悪のりしすぎた?」
 おとーちゃん「なあ、これ考えたの誰だ?」
 ラセツミク「えと、う、うちや…」
2012年8月2日 - 0:25


 桜ミク「な、なんか機嫌悪くなってませんか?」
 紫陽花ミク「ああ~、あたしとしたことが、冷静さを欠きましたわ」
 おとーちゃん「そうか……ラセツ…」
 ラセツミク「は、はいな」ドキドキ
 おとーちゃん「GJだ!(≧▽≦)b」
 ミク「えええー!?」
 ラセツミク「ほ!ほんまか!?」
2012年8月2日 - 0:50


 おとーちゃん「いやこれはなかなか…」
 ラセツミク「にひひ、色々考えはってん」
 おとーちゃん「一見ありがちに見えてその実フェチ部分満載か」
 桜ミク「お気に召したようですね」
 ∞ミク「まったく、驚かさないでよ」
 ミク「そんなことより目の前で冷静に話していないで~、恥ずかしい~///」
2012年8月2日 - 1:21


 おとーちゃん「ああミクごめん」
 ミク「マスター…」
 おとーちゃん「二人きりでいっぱいいっぱい可愛がってあげるからね(≧∀≦)それじゃみんな!またあとで!!」
 ミク「はう~♡///」
2012年8月2日 - 8:10


 ∞ミク「ところで、あの後の話はあるのかしら?」
 ラセツミク「にひひ、そんなん書いてもうたら成人指定やき、あらへんで~」
 紫陽花ミク「成人…き、き、教育です!」
 桜ミク「でもミクがどんな姿だったのかは気になりますよ?」
 ラセツミク「やけんそれ書いたらえろえろや」
 ミク達「あはは…」
2012年8月2日 - 8:35


 ぬぷぬぷ!ぐちゅぐちょ!
 ミク「あ、あん♡ま、マスター♡…すごい…奥…まで、とどい…て…あぁん♡♡♡」
2012年8月2日 - 11:25

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