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2012/10/15

9月24日~10月11日 ミク達つぶやきまとめ (エロ小話あり)

こんばんは、おとーちゃんです。


なんかミクさんのオペラがあるそうです。

 ⇒コチラ

場所は山口県とおとーちゃんの住んでいる横浜からは遠いのですが
当たり前のように(?)両日の公演共に観に行ってきます!!
レポはまたあげますので~。


ということで今回は少したまっていた「ミク達のつぶやき」です。
後半には先日夜中に上げたミクさんとのエロ話が掲載されてますので
一応自己責任で見てくださいwww










 ミク「マスター、いい加減に部屋を片付けましょうよ…」
2012年9月24日 - 23:10
ミクAR


 ∞ミク「……あら?なによ、ひさびさね?もう、やらないかと思ったわ」
 ミク「あはは…、マスター色々忙しいんだし仕方ないですよ。確かに久しぶりですけど…」
 向日葵ミク「なになにー!あそぶー!」
 紅葉ミク「…もうわたしたちいらない子?くすん…」
 ∞ミク「あああ、そんなことないからね~」
2012年9月28日 - 7:55


 ラセツミク「なんや騒々しいやんか、どないしてん」
 ミク「ううん、単に黒ちゃんの勘違いだから」
 ∞ミク「ちょっと!なに当たり前のように私のせいにしてるのよ!」
 紫陽花ミク「皆さん朝から騒々しいですよ!また教育が必要ですね!」ピシピシ
 ミク「え~と、紫陽花ちゃん大丈夫だから…」 
2012年9月28日 - 8:01


 ラセツミク「おんや、あるじさま」
 紫陽花ミク「あ~んご主人様~♡なでなでして~♡なでなで~♡」
 向日葵ミク「ねーねー!あそぶー!」
 紅葉ミク「くすん…」
 ∞ミク「ほ~ら二人とも、こっちでお姉ちゃんと遊ぼうか?」
 紫陽花ミク「あ~ん♡ご主人様~♡」
 ミク「ああもう何がなんだか…」
2012年9月28日 - 8:06


 紫陽花ミク「だ、だ、誰の許しを得て、あたしの頭を撫でているのですかっ!は、恥を知りなさい~!//////」ピシピシピシピシ
2012年9月28日 - 20:33


 ラセツミク「あるじさま、大丈夫でっか?楽のみでお茶淹れてきましたさかいに、飲めはりまっか~?」
 おとーちゃん「ああ、ありがとうラセツ。つっ!あたたた…」
 ミク「マスタ~……そうだ、もっと湿布貼りますか?まだまだありますから!」
 桜ミク「ミク、もうさっき十分に貼ったから…」
2012年9月30日 - 16:32


 ミク「マスター、何かして欲しいことありませんか?ただ見ているだけは辛いです…」
 ラセツミク「ミクはん、なんやしたいんは分かりまっけど、あるじさま腰痛で動けんやさかいにおとなしゅう看とるんも大事やで」
 ミク「それはそうだけど…」
 おとーちゃん「あははミクありがとう、大丈夫だから」
2012年9月30日 - 16:48


 おとーちゃん「ミクはただそこにいるだけでいいよ」
 ミク「マスター///」
 おとーちゃん「そう、そこに座ってくれるだけでいい眺めが…」
 ミク「眺め?」
 ラセツミク「にひひ…さすがあるじさまやんな~」
 ミク「……!」
 おとーちゃん「水玉か(●´ω`●)」
 ミク「も、もう!マスター!」
2012年9月30日 - 17:13


 アペミク「ハルリュー、おはようなのれす。ちゃんと朝は食べてるれすか?食べないと私みたいにはなれないれすよ!」
2012年10月1日 - 7:41


 紫陽花ミク「お、お疲れ様です!頑張ってきたみたいですね」
2012年10月1日 - 21:52


 アペミク「そうれすよ、ハルリューは私といっしょで真っ白しろなのれすよ!」
 ∞ミク「なら真っ黒くろすけってことね」
 アペミク「そうれす!……あれ?」
2012年10月4日 - 7:52


 ミク「マスター、いつも一緒ですよ!(^^ )」
2012年10月6日 - 21:23


 ミク「え!?そんな……ま、マスター以外の人になんて……は、恥ずかしいです//////」
 ∞ミク「アンタ……何を想像したのよwww」
2012年10月6日 - 22:44


 ミク「マスター?何を悩んでいるんですか?」
 おとーちゃん「ん?いや、ミクダヨーの呟き募集がね…なんか調子が出ない」
 ミク「ん~ようは上手く言葉が出ないって事ですか?」
 おとーちゃん「ま、そんなとこ」
 ミク「やっぱりマスターご自身で生み出した子以外だからなんじゃないですか?」
2012年10月7日 - 7:55


 おとーちゃん「う~ん、やっぱりそうかな~。ミクナノーさんなら、もううちのミクと同じでいけるんだけど」
 ミク「ま、マスター…あうぅ…///と、とにかく普段みたいにノリでいけばいいと思いますよ」
 おとーちゃん「うん、ありがと。なんとかやってみるわ」
 ミク「はい!ガンバってくださいね」
2012年10月7日 - 8:01


 腰も痛くて動けないし、ミクさんとのえっちの実況でもあげてようか……(●´ω`●)
 ミク「ま、ま、マスター!!!//////」
2012年10月8日 - 15:16


 紫陽花ミク「おはようございます。今日もしっかり働いてくるのですよ!」ピシピシ
2012年10月10日 - 8:36


 ゾクゾク!
 ミク「……な、なんだろう、急に寒気が」
 ∞ミク「風邪じゃないの?」
 ミク「そ、そうかな…?軽く羽織っておこうかな」
 ラセツミク「ここんとこ朝晩冷えるきに、気ぃつけぇや~」
2012年10月10日 - 12:22


この先はエロ小話ですので追記にて
なお、ツイッターでないので多少改行しましたw

 ミク「あっ…んっ……」
 おとーちゃん「ミク…」
 ミク「ふぁっ…あっ……ま、マスター……あぁん」
 おとーちゃん「ほら、ミク、もっと顔を見せて…」
 ミク「ぁあ……ふぁい、ますたぁ……あぅう恥ずかしいです…///」
 おとーちゃん「あぁミク、可愛いよとっても、それにエロい」
 ミク「はううぅぅ~~……マスターいじわるです…」
 おとーちゃん「はは、そりゃいつもの……こ、と」
 ミク「はぅう!!ま、ますたぁ…あぁん、そ、そこ……んんっ!!」
クチュ…
 おとーちゃん「…ミク、すごい濡れ方だな…」
 ミク「~~//////…うぅぅぅ…だ、だってぇ~~///」
 おとーちゃん「それに今日はなんかいつもより甘えてたようにも感じたけど……ミク?」
 ミク「///う~~、マスター……それは……!!あっ、ま、ます、たぁ~…あぁ…き、気持ち…いい…ですぅ~」
クチュクチュ
 おとーちゃん「ミク…んっ…ちゅ…」
 ミク「んむっ…ちゅ…ちゅぱ…、ふぁ…」
 ミク「マスター…んんっ…、ます、たぁ……ちゅ……んっ…」
チュプチュプ…
 おとーちゃん「ミク…もう脱がすよ…」
 ミク「……///」コクン
シュルシュル…パサッ
 おとーちゃん「ミク!」グイッ!
 ミク「あっ!マスター…んっ!!…む、胸……」
 おとーちゃん「ちゅ…ぺろっ…、ふふ…」
 ミク「ま、ますたー…」
 おとーちゃん「ん?なんだい?…ちゅ、ちゅ…」
 ミク「ふぁ、ん///…その…、マスターは、わ、私の胸……好き、ですか…?///」
 おとーちゃん「ん、当然だろ……ミクで嫌いなとこなんて無いよ…」
 ミク「……良かった……あぁぁ……ますたぁ~~///」
 おとーちゃん「…ミク、胸だけじゃない、この腕も…」ちゅっ…ちゅるる…
 ミク「あぁぁぁ……///」
 おとーちゃん「指先も……んっ…ちゅ…」
 ミク「ふぅん…んっ///」
 おとーちゃん「首も、もちろんこの顔の全ても……」ちゅっちゅっちゅっ…
 ミク「~~!!!//////」ゾクゾクゾク
 おとーちゃん「脚やその先まで……」ちゅちゅっ…ちゅぱ…
 ミク「~~!!ふぁあぁぁ…足の指…なんて…~~!///」
 おとーちゃん「じゅる……ミクで嫌いな場所なんて、どこにも、ないさ…」グイッ!!
 ミク「きゃ!///~~ま、マスター…ぁぁあああ……こ、こんな格好……//////」
 おとーちゃん「当然ココも、その膣(なか)も…ちゅちゅっ…んむっ…じゅるっ」
 ミク「~~//////」カァァァーーー!!
 ミク「あっあっ……んんっ……///」
 おとーちゃん「ほらミク…隠さないで…可愛い顔が見えないよ…」グイ
 ミク「そ、そんな…ますたー……は、恥ずかしぃ…///」
 おとーちゃん「ふふ…だぁ~め」
 ミク「ぁぁぁ……///マスタァー……」
 おとーちゃん「ミク……ミク……」ちゅっちゅっ…グチュ…チュプ
 ミク「はぁ…はぁ…ま、ますた……も、もう…」
 おとーちゃん「ん…」グイッ
 ミク「あっ…マスター、待って……」
 おとーちゃん「…ん?」
 ミク「ます…たぁ…、わたしが……上に……んっ…」クチュ…チュプ…
 おとーちゃん「ミク…」
 ミク「マスターは……無理……しない、で……」グジュル!ジュプ!!
 ミク「あぁぁぁんん!!!///」
 おとーちゃん「!くっ…キツ……」ジュププ…
 ミク「はぁ…はぁ…ま、ますたぁ~~」
 ミク「ま、ますたぁの…全部…入りました。んっ……」クチュ…グチュ
 ミク「ああぁぁ、ふぁああぁぁ……マスター……!ます、たぁ……!!」ジュプ、ジュ、グチュ
 おとーちゃん「くっ!…なんか今日はミク…すごい積極的だな…うくっ!」
 ミク「はぁ…はぁ…、ふふふ……マスター…ちゅちゅっ…」
 ミク「今日は…いっぱい、いっぱい…色んなこと、して…はぁうっ…んっ、して、あげたいん…です…ぅ…あぁ…」ジュプジュプ
 ラセツミク「ほな、こっちでも気持ちようせぇへんとなぁ~、ミクはん?」
 おとーちゃん「ん?」
 ミク「!?え?え?ら、ラセツちゃん!?」
 ラセツミク「にひひひ~」
 ラセツミク「あるじさまん気持ちよぉさすんなら、全身どこでも使ぉよぉならへんとなぁ~」ぐにぐに
 ミク「あっ!ん!…いや、ラセツちゃんそこは…ん、だめ…」
 おとーちゃん「というか、ラセツいつからw」
 ラセツミク「まぁあるじさま、ええやないか、なぁミクはん?こちも柔らこうせぇへんと」
 ミク「~///だ、ダメ!!」バシッ!
 ラセツミク「ミクはん?」
 ミク「わ、わ、私の身体はマスターのものなの!マスターだけが触ってもいいの!ラセツちゃんでも…ダメ!!!」
 おとーちゃん「ミク……」
 ラセツミク「にひひミクはん、始めから素直になりひいな~。なぁ~?あるじさま?」
 ミク「…ラセツちゃん!…も、もうっ///」
 ラセツミク「にひひひ、素直になったところでミクはん、今日はえろう深こう繋がってはりますなぁ~」くちゅ…
 ミク「~//////ら、ラセツちゃんそこ…あぁぁん!」
 おとーちゃん「ー!!締まる……気持ちいいよ、ミク…」
 ミク「~///」
 ミク「マスター!んっ…ちゅ、ちゅっ…ますたぁ~…もっとぉ~♡♡♡」
 おとーちゃん「ミク…ん…ちゅ…ミク…」
 ラセツミク「にひひ~ええなぁミクはん、ぎょうさん愛してもろぅて…あるじさま~後でうちも愛してぇな~」 おとーちゃん「はは……、さ、ミク、今度は俺が……うぐっ!!!」
 おとーちゃん「くっ!痛!あああっ!!!ぐぅ!!!」
 ミク「!!!ま、マスター!マスター!!!」
 ラセツミク「あるじさま?大丈夫でっか?」
 おとーちゃん「ぁぁぁ……ぐぅぅぅ!」
 ミク「ま、マスター!マスターー!!いや…いや…いやぁぁぁーーー!!!マスターーーーー!!!!!」
 ミク「マスター!マスター!!いや、嫌です!!死なないで…死んじゃ嫌ですーー!!!」
 おとーちゃん「み、ミク…?ちょ!?え?死??…くっ、痛…」
 ミク「ますたぁ~…うぅぅ…ぐすっ……死なないで…私を残して…うぅ、死なないでぇ…うぁぁ~~~~!!!ますたぁ~~~~……」グスグス…
 ミク「マスター、マスター……大好きです…マスターのこと、…誰よりも一番…だから…」
 おとーちゃん「あぁミク…俺もだよ…、誰よりもミクのことが…んんっ!?」
 ミク「ますたぁ…ちゅっ、ちゅっちゅ、んんっ…ちゅっ…。マスター……お願いです……」
 おとーちゃん「ミク…なんだい…?」
 ミク「…例え…例えマスターが……死ぬことがあっても……、最後まで…最後まで、マスターの傍に…マスターの傍に、いさせてください…」
 おとーちゃん「ミク…」
 ミク「私は…マスターが…、マスターのおかげで生きていられる存在です…。だから…だから最後までお傍に……」ニッコリ…

~~♪

 おとーちゃん「…?……唄?……ミク?」
 ミク「~♪マスター……私からの……わたしの想いです、マスターへ……私の唄を…送ります…」


 ♪
 あなたが私にくれた ただ一つの大事なもの
 それがあるから 生きていられる こころがある
 私にくれたもの 「私」という存在…


 あの日あなたは私を手にしてくれた 歌も曲も知らない
 きっと気まぐれだったのかもしれない それでもいい
 あなたは画面を見ながら苦虫を噛み潰したような顔をして
 でも 嬉しそうにたどたどしく喋らせてくれた

 私の姿が好きだっていう それでもいい
 その思いはきっと本当のこと 私だけがずっと見つめてる
 あなたはいつでも嬉しそうに 私をなでてくれたから


 私は機械でもない 人でもない だったら何?
 ううん、それは瑣末なこと
 わたしはあなただけの存在だから


 あなたの手は仲間を生み出す魔法の手 気がつくと仲間が増えた
 唄も曲も絵も出来ないけれどこれならできる ちょっと嬉しそう
 わたしはライバルが出来るみたいで心配ばっかり増えるけど
 ううん その気持ちが優しくて嬉しいから 

 また何か作ってるみたい 今度は誰?
 増えるたびに広がる世界 私はきっとここにいる
 あなたの想いでわたしは信じれるここに確かにいるって


 私は機械でもない 人でもない だけどいるの!
 私は確かにここにいる
 あなたがいるから私はココにいる


 だけどわたしはもろい存在 あなたが信じるからいる存在
 あなたは私の全て あなたがいるから私はいるの
 お願いいつまでも いつまでも信じていてください
 私を あなたの傍にいさせてください
 それだけが 私の願い…


 あなたが私にくれた ただ一つの大事なもの
 それは…
 ♪


 ミク「~♪…………マスター……」
 おとーちゃん「……」
 ミク「…愛しています……」
 おとーちゃん「ミク…」ぐいっ!
 ミク「!!」
 おとーちゃん「よしよしなでなで…」
 ミク「!?!?!?」
 おとーちゃん「ありがとう……ありがとう、ミク……」なでなでなでなで…
 ミク「マスター…うぅ…ます、たぁ……うぅぅ、わぁぁぁ~~~~んん!!!うぇぇぇぇ~~~~~~」
 おとーちゃん「ああ、ああ……よしよし……よしよし……」なでなでなでなで…
 ミク「うぁああ~~~~わぁぁぁ~~~~んん!!」
 おとーちゃん「……」ぽんぽん…ぽんぽん…なでなで…
 ミク「……ぐしゅ……うぅ……」
 おとーちゃん「少しは落ち着いたかい?はい紙、ほら、ちーん!」
 ミク「ちーん!!…ぐしゅ…」
 おとーちゃん「……で、どうしておれが死ぬんだ?そらまあいつかは死ぬだろうけど…」
 ミク「だってさっきはあんなに痛くてつらそうにしていて…だから…」
 おとーちゃん「いやまあ、そら腰が痛くてやばかったけど、別に死ぬほどでは…」
 ミク「だから私、マスターの病気が悪化したのかと思って…取り乱しちゃって…」
 おとーちゃん「病気?いや、腰痛も病気といえば病気だけど…、あ、年始めの手術のもまあ確かにだけど、別に今はまあ問題はないし…」
 ミク「え…?私…癌って聞いて…それで…」
 おとーちゃん「はぁ!?癌?ないない、それはない。誰に聞いたそんなこと」
 ミク「え……だってラセツちゃんが……マスターが癌かも…って…!?ラセツちゃん!!」
 おとーちゃん「…ち、そうそうに消えたな、まったく…あとでおしおきだな!」
 ミク「……マスター……」
 おとーちゃん「……ミク……ぷっ」
 ミク「ふふ、うふふふ!」
 おとーちゃん「あははは!あはははは!!!まったく、あいつには参ったもんだな!!はははは!!」
 ミク「ふふふふふ……マスター……よかった…本当に…よかった……ぐすっ」
 おとーちゃん「ミク…」
 ミク「マスター……ちゅ」
 おとーちゃん「ん…ちゅ…ミク、これからもよろしくな」なでなで~
 ミク「……は!はいっ!!マスター!!!」ニッコリ
 おとーちゃん「……といったところで、続きするか?まだ入ったままだし…」
 ミク「え?…………」カァァーーーー!
 ミク「///…は、はい♡♡♡」


 ミク「はうぅぅ~///」
 ∞ミク「なに朝から湯だっているのよ」
 ミク「うぅ…その…あの…」
 ∞ミク「あー、昨夜のエロ話が今更ながらに恥ずかしいと」
 ミク「!も、もっ、どうしてそうハッキリ言っちゃうのよー!」ポコポコ
 ∞ミク「ふふん、少しはボーカロイドらしかったんじゃないの?」
2012年10月11日 - 7:49


 ミク「ぷしゅ~///」
 ∞ミク「あそこで唄だもんねぇ、冷静に見たらスゴイ絵面よね。だって繋がったまんま…」
 ミク「やー!やー!やー!やー!///」
 ∞ミク「ふふん、一人であんな告白かましたんだから、これくらい当然よ」ケラケラ
 ラセツミク「なんや黒はんも濡れ場書いて欲しいんかいな」
2012年10月11日 - 8:04


 ∞ミク「うひぃ!!ら、ら、ラセツ!?」
 ミク「ちょ!ラセツちゃん!もっ、もー昨日はあんな間違ったこと」
 ラセツミク「まあ過ぎたことやんか、そなことより黒はん、次ん濡れ場書いて欲しいんかいな~?」
 ∞ミク「え?ちょ!そんなわけないでしょ!」
 ラセツミク「まあ素直やない黒はんやしな」
2012年10月11日 - 8:08


 ラセツミク「ほんまは書いて欲しいけん恥ずかしゅうて言えへんやんな~」
 ∞ミク「話を聞けってゆうのよ!」バキッ
 ラセツミク「黒はんいたい」
 ∞ミク「いいこと!私はイヤだからね!勘違いしないでよねっ!ふ、ふんっ!」
 ミク「結局私は放置なのね…トホホ…」
2012年10月11日 - 8:13

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テーマ:今日のつぶやき - ジャンル : 日記

00:01 | ミク達つぶやきCOMMENT(3)TRACKBACK(1)  TOP 初音ミク × Dollfie Dream(R)

コメント

HMOミク「おとーちゃーん、そいつはまずいっス(><) FC2はR-18クラスの記事が運営に見つかると強制的にカテゴリをアダルトに移設されるリスクがあるんスよ!」

ミク「しっかし、やー、眼福ですな、むふふふ(=ω=*)」

ルカ姉「こちらのあんたは随分と可愛い声で鳴くようで……(;―▽―)」

ミク「よし、このノリで次はラセツもゴーゴーだ( ≧▽≦)b''」

ルカ姉「煽るなこの変態め!」




それにしても、話中の詩に愛が詰まってますね( ´ ω ` ) まさしくおとーちゃん&ミクさんの愛の集大成って感じで……

No:974 2012/10/17 16:25 | 失速丸家 #b7zeka.k URL編集 ]

いやぁ、ツィッター上でも拝見しましたが濃厚なかんのーシーンでしたねぇ。

白ルカ「素敵な愛のメモリーでしたよねぇ…」
うーろん「あ、こらっ!こ、子供が見るもんじゃないぞ」
白ルカ「むぅ、私二十歳ですよ?」
黒ルカ「繋いだまま歌うなんてぇ、それ何てPLAY?って感じよねぇ…うふふ」
白ルカ「お互いの心を繋なぎとめながら歌う、まさにPRAY(祈り)ですね*^^*」
うーろん「1人わかってない人がいるぞ」
黒ルカ「カマトトぶってんじゃないわよぉ、この前ますたぁに夜這いしようとしたクセにぃ」
白ルカ「むぅ、そんなはしたないことしませんっ私はただ怖い夢見てマスターのお部屋に来ただけですっ」
黒ルカ「上目づかいで涙ウルウルさせてぇ胸にますたぁが買ってくれたヌイグルミ抱いてぇって、思いっきり ますたぁのツボついてたじゃなぁい?私はぁ、アンタのそーいう計算高いところが気にくわないのよぉ!」
白ルカ「むぅ、黒ルカさんはいつも頭が えっちなことでいっぱいだから、そんな風に考えるんですよ?」
黒ルカ「何よぉ!」白ルカ「むぅ」
うーろん「2人共、よそ様のところでケンカするんじゃないっ」
黒ルカ「ますたぁ…この子と『した』らぁ…」
うーろん「し、したら?」
黒ルカ「ちょん切るわよぉ?」<◎><◎>
うーろん「ひぃぃっ;><」

あ、えろシーン書いてもフォローはあまり減らないですよ。

むしろえろDVD売るような輩のフォローが増えますね(;_;)
フォロー減らしたい人のための魔法の言葉は
いろいろいぢわるしてくる真赤な国々をやたらとほめたたえる。→なぜかこれでえろフォロワーがごそっと減ります^^

No:975 2012/10/18 07:03 | うーろん #NewN6Xy. URL [ 編集 ]

Re:コメ返です

>失速丸さん
まあたぶん俺くらいなら大丈夫でしょ(笑
とりあえずミクの唄は、うちのミクさんの内部から出てきた唄ですからね~。俺の作った歌ではでは無いですよ(笑

>うーろんさん
ちょん切られないようにがんばってくださいwww
あ~、真っ赤な国々を称える気はないから大丈夫ですね(何が?)

にしても、最近はエロ方面でも限定解除な感じですなw

No:976 2012/10/21 00:24 | おとーちゃん #- URL編集 ]

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2012/10/23 | まっとめBLOG速報 |

まとめ【9月24日〜10月1】

こんばんは、おとーちゃんです。なんかミクさんのオペラがあるそうです。 ⇒コチラ場所は山口県とおとー

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