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2013/01/18

ミク達の小話だけど、今回はエロいのですwww

こんばんは、おとーちゃんです。


今回のは昨年のクリスマスイブに書いていた、エロ小話の
完全版です。
暫く忘れてて(w)ようやく書き上げたのでアップです。

もちろん18禁仕様なので18歳未満の良い子は見ちゃダメだぞ(笑


では追記よりドウゾ!
(直球エロなので18禁!個人責任でよろしく!)



 向日葵ミク「めりーくりすますー!(≧▽≦)」
 紅葉ミク「…メリー…なの」
 レーミク12「ちょ~メリーだしぃ~」
 ∞ミク「何よそれはw」
 アペミク「そんなことはろうれもいいれす!ケーキれす、ケーキ!」
 桜ミク「はいはい、お待たせ~」
 テルユアミク「美味しそうなの!ステキ!」
 ミク「マスター、メリークリスマスです!」
 お「ああ、ありがとう」
 ラセツミク「あるじさま~ん、うちからんプレゼントや~、うけとってや~」ムギュ
 紫陽花ミク「ラセツさん!また破廉恥なことを!教育ですよ!」ピシピシ
 レーミク10「胸の間にウインナー…勉強になるであります!」
 レーミク11「ふふん、私だって負けないんだからね!…ね~マスター♡私のもた・べ・て♡」
 HMOミク「胸に直接ハチミツですか…」
 パウダーミク「イチさんもラセツに負けず劣らずですよねw」
 雪ミク「う~、ケーキー」ズルズル
 無垢ミク「あらあら、雪たらお行儀悪いですことよ?」
 向日葵ミク「やったー!ぷれぜんとー!(≧▽≦)」
 紅葉ミク「もらったの///」
 ∞ミク「良かったね二人とも。…って、え?わ、私にも?ふ、ふんっ!せっかく用意してくれたんだし貰ってあげても良くてよ///」
 レーミク12「黒ちゃんたら~、照れてるしぃ~~」
 ∞ミク「うるさいわよ!」
 桜ミク「マスター嬉しいです。大切にしますね…」
 レーミク11「あ~ん可愛いペンダント~♡う・れ・し・い・な♡」
 テルユアミク「ありがとうなのパパ!ステキ!大好き!!」
 ミク「マスターありがとうございます…。向日葵ちゃんや紅葉ちゃん(あとアペちゃんも)だけでなく皆の分まで…」
 お「はは、皆大事な俺の家族だからね」
 ミク「マスター…」
 レーミク10「主殿!私は感動しているであります!」クッ
 無垢ミク「でもあなた…無理はなさらないで下さいましね…。皆のことを気にかけてくれるのは嬉しゅうございますが、あなたが倒れてしまっては本末転倒でござりますことよ?」
 お「ああ、分かってるよ無垢ミク。ありがとう」ナデナデ
 無垢ミク「あ…///恥ずかしゅうござりまする…」ポポポ
 雪ミク「お姉ちゃんいちご大福~」
 無垢ミク「雪。何か言いましたですかしら?」キッ
 雪ミク「ひぃ!!」
 紫陽花ミク「あ~んご主人さま~?あたしもなでてなでて~?」
 ミク「はいは~い、チキンも焼けたよ~」
 桜ミク「まだまだシャンパンもありますからね」
 ミク「マスターはワインですよね。さ、どうぞ♪」
 お「うん、ありがとう」
 ラセツミク「ほな取り皿まわしたってな~。みなはんの分あるやさかいにケンカしなはんなや~」
 ミク達「はーい!!」

 …………

 ∞ミク「やれやれ、やっとみんな寝てくれたわ。……ふぁ~あ、私も眠いし寝るわ。お休み」
 桜ミク「おやすみなさい。私は後片付け済ましてしまいますね」
 お「ありがとう桜。でもほどほどで切り上げなよ?」
 無垢ミク「私(わたくし)もお手伝いいたしますのでご安心くださりませ」
 ラセツミク「やけん、ひさしゅう騒いだしうちも疲れたわ~」
 ミク「く~……」
 お「……」
 ラセツミク「ミクはんも珍しゅうおねんねやな~」
 お「張り切っていたからね疲れたんだろ。寝かしつけてくるよ」
 ラセツミク「あ~ええやんな~ミクはん、お姫様だっこや~。あるじさま~うちも~?」
 無垢ミク「ラセツさん。そこにいるのでしたら手伝ってくださいましね?」
 ラセツミク「はいな!いまん行くさかいにな~……あ~んあるじさま~ん、うちんことももっと可愛がってや~。うち、寂しいわ…」
 無垢ミク「ラセツさん?」
 ラセツミク「はいな!!」


 ミク「……」スヤスヤ
 お「……」
敷布団の上にミクを横たえ、そしてそっと布団を掛ける。
 お「おやすみ…ミク…」ナデナデ
ミクの頭を軽くなでると起こさないようにそっと立ち上がり去ろうとする。
ギュ…
不意にズボンの裾を引っ張る感触。
 お「……ミク?起こしちゃったかい?」
うっすらと豆電球の明かりの元、いたずらっ子の様な笑顔を見せるミク。いや、いたずらっ子か?
 ミク「……」
 お「それとも……狸寝入りだったのか?…まったくミクらしくも無い」
ちょっとだけわざと憮然とした態度を取る。
 ミク「…あの、怒っちゃいましたか?」
 お「ううん、あきれただけ(笑」
 ミク「あうぅ……」
シュンとした顔をする。その捨てられた子犬のような顔もまた可愛い。
 ミク「だって、だって、……マスターと二人きりに……なりたかったんだもん!」
ぷ~と、ほっぺをふくらませるミク。
 ミク「皆と騒ぐのも楽しいけれど……やっぱりマスターと二人きりが良いです///」
えへへと笑みを見せる。ああ、卑怯だ。卑怯すぎる。どれだけ可愛がっても褪せる事の無い無垢な微笑み。俺の大好きな、この世で最も守りたい笑顔がそこにある。
 お「まったくミクは悪い子だ…」
 ミク「…私、悪い子ですか?」
 お「ああ、悪い子だ」
 ミク「悪い子には……おしおき…ですか?」
さっきまでの無垢な笑顔とは違う、ちょっと子悪魔な笑み。ほんとにコロコロと表情がよく変わる。
 お「そうだな、悪い子には……」
 ミク「わ、悪い子…には?」
 お「おしおき、だ」
スッと膝を付くとすばやく掛け布団を掃う。
 お「…あ、れ。サンタ服?」
 ミク「えへへ///」
 ミク「せっかくの聖夜ですし、衣装変えちゃいました」
テヘッと舌を見せるミク。どうやら布団の中にいるうちにチェンジしたらしい。まったくミクは、どうしてこう俺のつぼを付いてくるかな。
 お「なら、いたずら好きな可愛いサンタさんを、お仕置きだ」
 ミク「は、はい///」

 お「ん、ちゅ…ちゅぱ……ミク…」
 ミク「あ…んっ……、ぷぁ…マス、ター……ちゅ…」
俺とミク、ただ二人激しく唇を重ねあい、求める。
 ミク「マスター…マスター…ちゅ…ちゅ、ぷ…ふぁあ…///」
 お「ミク……俺だけのミク…ちゅ…んむっ…」
ミクの身体をいっそう強く抱きしめる。
 ミク「ふぁぁ……マスター…マスター…」
トロンとミクの瞳が蕩ける。俺ももう我慢できない。ミクの、ミクの身体の温度を感じたい。
 お「ミク!」
 ミク「あっ♡」
ミクの身体を羽交い絞めにしていた腕を下げ、その柔らかなお尻をまさぐりもみしだく。
 ミク「ん!…ふにゅぅ…ます、たー」
その間もミクの瞼や頬、首筋にフレンチキスを降らす。その度にビクンビクンと身体を震わすミク。
 お「可愛いよ…ミク…」
背を抱いていたもう片方の腕をサンタ服の脇から手を滑り込ませ…
 ミク「ひゃうっ!!あっ……んんっ!!」ビクビク
 胸の頂にあるその蕾を摘む。
 ミク「あぁぁぁ…」
お尻を揉んでいた手は、その割れ目からさらに奥に手をもぐり込ませ、下着の上からミクの性器に触れる。
クチュ…
 ミク「~~///」
ふれた瞬間にあからさまに分かるだけの蜜を滴らせているソコは、すでに熱い。
 お「ミク…もう、こんなに…」
わざと濡れた指を見せる。
 ミク「//////」
 お「ふふ、いやらしい子だ…」
からかうように言うと薄闇の中でもはっきりと分かるほどに顔を赤くして、
 ミク「う~~、マスタ~///」
ちょっと涙目になりながらポコポコと叩いてくる。そんな拗ねた姿も可愛い。
 ミク「マスター…いじわるしちゃ……イヤ…です…」
 お「ごめんよ…それなら…」
ふたたび腰を強く抱き寄せると、ミクの耳に甘噛みを。うなじをさすり上げながら、右胸を揉み回す。
 ミク「んっ…ふっ…ん…」
感じさせたい、ただミクのことを感じさせたい。それだけが頭の中を支配する。
ガクガクガク…
突然ミクの膝が崩れ落ち、とっさに抱きかかえる。
 お「ミク?大丈夫か?」
 ミク「ふぁ……、ふぁ…い、ます…たぁ…」
 トロ~ンとした瞳はそれでも俺のことをしっかりと見つめている。もっと、もっと感じたい。その全てを。
 お「ミク…」
そっと布団に横たえると、サンタ服のホックを外していく。徐々に露になる紅潮したその白い肌。
 お「綺麗だ…」
心の底からそう思う。
 ミク「あうぅ~、そんな恥ずかしい…です…」
言葉尻が聞き取れないくらい小声になってしまうミク。
 お「恥ずかしく…してるんだよ」
前をはだけると、その双珠におもむろにしゃぶりつく。
 お「ん…ちゅぷ…ちゅ…」
 ミク「あ…ああぁぁ……、マスター…はぁぁ…あっ、あぁん♡」
乳首にしゃぶりついている俺の頭を押さえているその手の力も弱弱しく、むしろ受け入れていることを感じる。
 お「ん……れろ~…ちゅ、ちゅ、ちゅ」
胸をしゃぶりつつ、時折おへそまで舌を這わす。何度も愛したはずなのに、飽きることはない。むしろ抱くたびに新たな発見すら感じてしまう。そんな魔性の体躯…。
 ミク「ふぇあ……あぁ……そこ…は…」
おへそを舐めていた頭を、瞬時ミクの股間に潜り込ませ、下着の上から陰唇を舐める。
 ミク「ふぃやっ!…あっ!…んんっ…」
すでに濡れそぼっているソコは、熱く、ミクの甘い匂いが立ちこめる。
 お「ちゅ…じゅる…ちゅぱ…」
くらくらする…、匂いに当てられたか…。いつも味わっている筈なのに……今日に限っては、その当てられが強く感じる。酔っているせいか?
 ミク「…ま、マスター……私…わたし……もう……」
薄闇の中でもはっきりと見える潤んだ瞳。俺ももっともっと感じたい、その膣を、ミクの全てを。
すでにギンギンに荒ぶっているペニスを出すと下着をずらしミクの濡れそぼっている陰唇に当てる。熱い…。触れているだけでイッてしまいそうな快感。
 お「ミク…いくよ…」
 ミク「ま…マス…ター…はい…」コクン
小さく頷くミクを確認したと同時に腰を前に突き出し、ペニスをミクの膣に埋めていく。
 ミク「あああぁっ!!」ビクンビクン
入れた瞬間、ミクの身体が大きく震え、膣が激しく締め付ける。
 お「くっ!…ミ…ク……くっ!」
ビュル!ビュ!
ドクンドクンとあまりの快感に耐え切れずミクの膣に精液を注ぎ込む。
 ミク「あ…あぁ……ふぅぅんん…」ブルブル
ミクの身体も震える。
はぁはぁ……。荒い息だけが暗闇の中こだまする。
 お「ミク…ごめん、あまりに気持ちよすぎて…」
 ミク「…はぁ、…マスター……はぁ…うぅん、そんな、気にしないで下さい。私も…その…我慢、できませんでしたし///」
ミクの膣がまたやわやわと蠢きだす。それに呼応して俺のも固さを取り戻す。
 お「…その、なんだ、俺もまだまだ元気だから…」
 ミク「///……はい♡♡♡」
ふたたび熱く口付けると、ミクの膣に埋めたままのペニスを動かし始める。
 ミク「ふぁぁ…あぁぁ♡マスター……ます…たー…♡♡♡」
今度はもっとゆっくりとミクの膣を味わおう。そしてもっとミクを感じさせよう。
 お「ミク…ミク…」
ゆっくりと膣の入り口にまでペニスを引くと、またゆっくりと奥まで埋めていく。それを何度も繰り返す。
ビクンビクン…
ミクの身体が小刻みに震える。
 ミク「ふぁぁ…ん…んんっ……」
小さなオーガニゼーションが何度も来ているのか…?なんとなく意地悪くGスポット辺りを攻めてみたくなる。
ヌチュ…ヌチョ…ヌチュチュチュ……
 ミク「ひぁっ!!…んっ!ひぅ!ま、ます…たー……それ……くぅぅん!!」
ミクの膣が激しく蠕動する。この世のものとは思えぬほどの快感……。
 ミク「あぁ…ふぅわぁぁ……マスター……お願いです…それ…以上…苦しい……きゅぅぅん!」
ビクビクビクビク!!
ミクの身体がふたたびガクガク震え、激しい締め付けが起こる。
 お「くっ!…うぅぅ……」
危なかった…危うく射精するところだった。
ミクも目からは涙、口からは涎を垂らして、快感と、また強すぎる快感からの苦しさに感覚が追いついてきていないようだ。
 お「ミク……少し休もうか?」
 ミク「ふぁ…?あ…ぁぁ……にゅぅぅ…♡」
薄暗闇の中粗い息遣いだけが響きわたる。さすがに疲れたか?
しかしペニスはまだミクの膣に入ったまま。そしてまたミクの膣もやわやわと蠢き始めてくる。可愛い顔して貪欲というか…ふふふ。
いまひとつまだ意識のはっきりしていないミクの膣の中をまた、小刻みに動かし始める。
ヌチュ…ヌチュ…ヌチュ…ヌチュ…
 ミク「くぅん…くぅん…くぅん…」
ビク…ビク…ビク…
動かすたびに漏れるミクの甘い吐息、そして小刻みに震える膣。
くそぅ…もうだめだ、我慢できない。
 お「ゴメン、ミク!」
ミクの膣から与えられる快感に抗えず、より多くの快感を得ろうとストロークを大きく変える。
グチュ!グチュ!グチュ!
 ミク「ひぃあ!あんぅ!あんっ!あんっ!!」
ミクの喘ぎ声も甘い吐息も一際大きくなる。そのサウンドが俺の脳を甘く蕩けさしていく…。
もうより気持ちよく、より大きな快感を…。それを得ることしか頭には無くなっていく。
 お「ミク!んっ…ちゅ…ちゅぱ!ふぁ…あ!」
 ミク「んぅ…!んちゅ…んっ…ちゅぱ…ふぁあ…」
激しく唇を重ね合い、身体も重ねあい、身も心も一つに解け合っていく不思議な感覚…。
ミクと、ミクとでしか決して味わう事の無い最高の幸せ。
 お「ミクっ!!!」
ビュ!ビュルッ!!ビュビュ!!
 ミク「ひぃぁっ!!ふぁあ!!!あんっ!!~~!!!!」
ドクンドクン…
ビクンビクン…
瞬間、我慢できずに溜まっていた想いを精液と共にミクの膣奥に流し込んでいく。
ミクの身体も幾度と無く震え、腰が跳ねる。
ビク……ビク……
全てを流し込んだ後もミクの震えは暫く続いたが、やがてそれも落ち着き、あとはただ二人の粗い息遣いが響くのみ…。
 ミク「ま……マスター……」
 お「ミク……」
薄闇のなかただ見つめあい、お互いの名前を呼ぶ…。
ただそれだけで、幸せを感じることが出来た……。

身体を重ねたまま暫く息を整え、そして、あわせた身体を少しだけ離す。
ニュルン……
 ミク「ぁあぁん♡♡♡」
はずみで、未だに膣に入っていたペニスが抜け落ちる。
トロ……
 ミク「あ、溢れて……きちゃ…う……」
ポーっと赤らめながら、呟く。
 お「ミク…」
ギュッ!
今一度ミクのそのか細い身体を抱き締める。いつまでも、いつまでも、離したくない。俺の全て…俺の…魂…。
きゅ……
 ミク「マスター……」
ミクからもそっと抱きしめ返してくる。
再び、身体をお互いに抱きしめあう。お互いの腕の中にいる最愛の人を、離さぬように。
そして、その気持ちを確かめ合うように……。


 ミク「う~~///恥ずかしいですぅ~///」
もそもそと服を着ながらミクが顔を服に埋める。
 お「ふふ、可愛かったよ?」
 ミク「~~///う~~~///マスタ~~///」
ポコポコと叩いてくるその手の力は弱い。
 お「あはは、さ、服が着れたら居間に行こう。咽が渇いたしお茶でも飲もうか」
あとケーキも一緒にね…と、ウインクしながらミクに伝えると、はい!と満面の笑顔で応えてくれた。


ガラ!
 レーミク11「あ……」
 ラセツミク「あや?にひひ……」
 無垢ミク「あ、あなた!…そ、その…あの…//////」
 ミク「み…みん…な?……その…えと…///」
 お「お前達は一体何をしているんだ?」
 桜ミク「マスター、あの、私は…その、やめようって、言ったんだけど…」
 ラセツミク「桜はん、そらないで~」
 レーミク11「そうよ~。止めれて無い時点で同罪でしょ?うふふ♡」
 無垢ミク「羅刹さんが聞き耳を立てようて言い出しまして…その、初めは皆して止めようと致していたのでございますが…」
 お「いや、みなまで言わんでいいわw」
 ミク「ま、ま、まさか…聞いていたの!?」
 ラセツミク「今夜も激しゅうおはりましたなぁ~あ?にひひ」
 レーミク11「あんなに愛してもらって♡う・ら・や・ま・し・い・な♡♡♡」
 ミク「…………」
 無垢ミク「あの……ミクさん?」
 お「おい、ミク?」
 ミク「い……」
 お「い?」
 ミク「いやぁぁぁーーーーー!!!!!」
ドタドタドタ!!バターン!
 お「あ、あ~あ…」
 ラセツミク「あちゃ~、照れてもうたわ」
 桜ミク「もう、当然ですよ…」
 無垢ミク「あなた…大変失礼を、申し訳ござりませんでした」フカブカ~
 お「いや、別にいい。つか、コレをネタにミクを恥ずかしがらせるかな?うひひ」
 ラセツミク「さすが、あるじさまや~w」
 レーミク11「もぅ♡ミクだけでなく、私も~。お・そっ・て?うふ♡♡♡」
 桜ミク「マスター…ほどほどにしてあげて下さい…」
 お「おうよ!さ、ミク~~」
おとーちゃんちは今日も通常運転です(笑

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