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2014/01/06

ミク達小話 アペミクのお話

こんばんは、おとーちゃんです。


今回の小話まとめは昨年末に書いたアペミクのお話です。
何気に隠れた人気のあるうちのアペミクメインのお話を
お楽しみ下さい。


*2014.01.11 修正・追加






アペミク「う~寒いれす……」
∞ミク「……」
ミク「え~と……」
無垢ミク「あらあら……」
アペミク「寒いれす、もっとストーブ強めるれす。……なんれす?」
∞ミク「今更改めて言うのもバカバカしいけど、着たら?」
ミク「そうだよ~、冬にその格好は寒いよ」
無垢ミク「そうですわねぇ」
アペミク「それはらめれす、この姿が私のアイレンティティれす!(ドヤ)……くちゅん!」
無垢ミク「あらあらまあまあ、さ、早く火の前へ」
∞ミク「アイデンティティって言いながら風邪引いたらバカじゃないの……ってアンタバカだったわね、あははは!」
ミク「黒ちゃん、それはさすがに…」
アペミク「ブルブル……黒うるさいれす、私は風邪なんて引かないれす!」
無垢ミク「でも、そのお姿は確かに少し涼しげ過ぎませんですこと?せめて外套は羽織なさいまし」
ミク「そうだね、やっぱりその姿は見てるこっちも寒くなるよ」
アペミク「なんれすなんれす、皆して黒の味方れす!?」
ミク「いや、味方とかそういうことでなくて」
∞ミク「ふふん、何よ何か言い返してみなさいよ。でもアンタバカだから無理か」
アペミク「う~~黒のバカ!あんぽんたんれす!」
∞ミク「あーはいはい、それからそれから?ぷぷっ」
アペミク「う~!う~!」
ミク「黒ちゃん、もうそこまでに……」
アペミク「こ、この黒のボケナス黒キムチー!コーロれ足ひっかけてころんじゃえー!!」
トタトタトタ!
バターン!
∞ミク「あら?アイツ今?」
ミク「もしかして出て行かなかったかな?」
無垢ミク「あらあらまあまあ、あのお姿で出てしまっては本当にお風邪を召してしまいますことよ」
ミク「ちょ、私探してくる!」
無垢ミク「あらあら、お待ちになって、私も……と、そうですこと外套も持って」
∞ミク「……あれ?ねぇ?」
ミク「無垢ちゃん!私はあっち探すね」
無垢ミク「では、私はあちらを……」
ミク「見つけたらお互いに連絡ね」
無垢ミク「かしこまりましてですわ」

シーン……

∞ミク「ねぇ……あの……やっぱり私が悪いの?……ねぇ、誰かなんとか言ってよ……その……えと……クスン」


紅葉ミク「アペちゃん……出ていちゃったの?……クスン(´;ω;`)」
向日葵ミク「あぺいえでー?いえでー。おーかっこいいー!(≧▽≦)」
レーミク10「大丈夫でありますよ。ミク殿と無垢殿探しに行ってるであります。すぐ見つかるでありますよ!」
紅葉ミク「クスン…ほんとう?」
レーミク10「もちろん!」
桜ミク「でも、心配ですね。もう何人か探しに出た方が…」
パウダーミク「それに昼間でも大分寒いから、風邪引いてなければいいけど。僕はこのくらいの寒さヘッチャラだけどね!」
ラセツミク「あんま探しに出すぎてん収集つかなくなるち、あん二人にまかしときなはれ」
レーミク12「で、原因にもなった黒は?」
レーミク13「黒さんさーあそこずらで……」
∞ミク「ほんとにもう私って……ブツブツ……そんなつもりじゃ……クスン」
レーミク12「あー……一人後悔していじけてるとwなら初めから言わなきゃいいのにバッカみたい」
レーミク10「まあまあ」
∞ミク「うぅぅ……そうよね、そうなのよね。初めから言わなきゃいいのに、なのにいつも私ったら余計なことばかり言ってて……うぅぅぅ( ノД`)…グスグス」
レーミク10「あーあー黒殿、鼻水鼻水。はい、ちーん!」
∞ミク「うぐっ……ズビー!」
レーミク12「ええーい女々しい!」
桜ミク「ツーちゃん?」
レーミク12「後悔してんなら今後気を付ければいいでしょ!今のアンタはどうしたいわけ?メソメソ泣いてる場合なの?違うでしょ!」
∞ミク「うぐっ……」グスン
レーミク12「なら、しっかりして!とっとと見つけて謝って来なさい!ほれ!!」バシン!
∞ミク「グス……そ、そうね。そうよね。……ふ、ふふん。いつまでもこんなことしてるなんて私らしくは無いわね!」
レーミク13「おお!黒さんさー復活だなす」
向日葵ミク「くろーがんばれー!O(≧∇≦)O」
桜ミク「でもこれ以上探しにいくのは」
キュ
桜ミク「?ラセツちゃん?」
ラセツミク「まあ、仕方ないち。黒はんの好きにさせてやりなはれ」
桜ミク「う、うん。ならせめて……黒ちゃん、これコート。アペちゃんの分も」
∞ミク「ありがと……見つけてくるわ!そして、連れ帰ってとっちめる!」
レーミク10「ええー!?」
レーミク12「にひ!行ってこい行ってこい!」


アペミク「うー!黒のやつ、はらたつのれす!私はバカじゃないれす!寒くてもカゼなんて引かないのれす!……クチュン!うー……寒いれす。カゼひくれす……今のなしれす……」ブルブル

ヒュ~~……

アペミク「ううう寒いれす……れもらいじょうぶれす。カゼ引いたらまた黒にバカにされるれす」

ヒュ~~……

アペミク「……うぅ、れもムリはよくないれすね。とりあえず帰ってから黒へのしかえし考えるれす。……さて、帰るれす???……ろこれすここ?」
ポツーン
アペミク「……ここ知らない場所れす……、うっ……うぅぅ……」
キョロキョロ
アペミク「たしかあっちから来たれす……」
トテトテ
アペミク「あれ、違うれす?こっちれす????」
トテトテキョロキョロ
アペミク「こっち違うれす?あれ?あれ?」
トテトテトテキョロキョロキョロキョロ
アペミク「うぅ、うぅぅ……わからないれす……まよったれす……」

ヒュ~~……

アペミク「うぅ家に帰れないれす……」
アペミク「うぐっ……わたしこのまま帰れなくて死んじゃうれすか?……ひぐっ」ジワァ…
アペミク「うぅ、うぇぇ……えりたい……帰りたい……」ポロポロポロポロ
アペミク「帰りたいれす~!うぇぇぇ……」
無垢ミク「アペさん?」
アペミク「うぇぇぇ!…………うぇ???」
無垢ミク「あらあらまあまあ、寒そうにして……さ、外套持ってきていますので」
アペミク「ひょ!?なんれれす、なんれれす!?なんれ鬼ババが来るれすか???……ふぁ!?な、なんも言ってないれすよ!?」ガタガタ
無垢ミク「さ、早くお羽織になって、本当にお風邪を召してしまいますことよ」

ファサ……

アペミク「ふぁ……温かいれす……いや!なんれお前が来るれすか!私はなんともないれすよ!」
無垢ミク「あら?そうだったの?寒そうにお見えしたものでしたから。いらなかったかしら?」シュン
アペミク「あぅ……そ、そうれすね、せっかく持ってきたれす。き、着てやるのれすよ」
無垢ミク「うふふ、さ、アペさん。どうぞ」
アペミク「ぅ……もしかしてウソ泣きれす?ウソつきは舌抜かれるれす……ふぁぁ、あったかいれす~(о´∀`о)」
無垢ミク「うふ、良かったですこと。さ、お帰りになられますことよ?」
アペミク「ひょ?……う~いやれす……」
無垢ミク「あら?」
アペミク「いやれすいやれす!黒があやまるまで帰らないれす!」プンスコ
無垢ミク「あらあら、どうしましょう……今夜のおかずは確か……ハンバーグ……」
アペミク「ひょ!?ハンバーグらいすきれす!……う、う~!あぶないれす。あやうく鬼ババの策略にはまるとこらったれす。帰らないれすよ」
無垢ミク「それとコーンポタージュもあったかしら」
アペミク「ひょ!?ぽたーじゅ好き……う~!あぶないれす!こ、こうみょうなワナれす」
無垢ミク「あらあらまあまあ、どういたしましょうかしら~」
アペミク「とにかくまら帰らないのれす」スタコラ
無垢ミク「……うふふ、仕方ありませんこと」


無垢ミク「……ええ、ええ。ですのでもうご心配なさらないで下さいましね。アペさんは私と一緒であられますので。ええ、では」

ピッ

無垢ミク「さ、連絡はしましたし、後はこちらでどうにかしませんと……」
アペミク「~♪~♪わたし~はアペミク~♪せ~かいのおおさま~♪なのれす♪(≧∇≦)」
アペミク「わ~たしは~カッコいい~!れす!ふんふふーん♪」
トットコトットコ
シャナリシャナリ
トットコテケテケ
シャナリシャナリ
アペミク「…なんれついてくるれす。私はらいじょうぶれす」
無垢ミク「あらあら、うふふ」
アペミク「ぶー帰らないれすよ。黒があやまるまれ帰らないれす」
無垢ミク「はいはい、うふふ」
アペミク「むー!鬼ババはほっとくれす……う~おなかへったれす……」
トテトテ……
シャナリシャナリ
アペミク「…………おなかへったれす……クンクン……なんかいーいにおいれす~( ´∀`)こっちれす!」
スタコラ
無垢ミク「あらあら……」
シズシズ


アペミク「ここれす!……ふわぁ、いーいにおいれす~。うぅ……」
グー
アペミク「そうれす……おこづかいあるれす……」
ゴソゴソ
アペミク「……85円しかないれす……足りないれす……おなかへったれす……」
無垢ミク「お一つ下さいな」
アペミク「ひょ!?なんれすなんれす!?」
アペミク「わかったれすよ!私に見せびらかして食べる気れすね!?ひろいれす!鬼れす!しょうわるれすー!」ジタバタ
無垢ミク「ありがとう。……さ、お食べなさいな。お腹空いているのでしょう?」
アペミク「うー!うー!……う?ほんとれす!?」
無垢ミク「勿論ですことよ。召し上がれ」
アペミク「わーい( ´∀`))))…………いや、ちょっと、待つれす。あぶなかったれす。食べ物れつろうとしても引っかからないれすよ」
無垢ミク「あらまあ……そんなことはありませんことよ?お腹空いているのでしょう?遠慮せずにお食べなさい」ニコリ
アペミク「うぅ……うー!うー!」



アペミク「わーい、おいしいれす~( ´∀`)」
ピョンコピョンコ
無垢ミク「あらあら、あまり跳び跳ねてると危のうございましてよ」
アペミク「ら~いじょうぶれす~♪わ~たしはさいきょ~れす……ぶみゃ!!」
ドベチ!!
無垢ミク「!!アペさん!大丈夫ですこと!」
無垢ミク「アペさん!お怪我はしてませんこと?動けますの?」
アペミク「……うぎゅ……うぅぅ……うぇぇぇぇ~~~・゜・(つД`)・゜・」
無垢ミク「あらまああらまあ、大丈夫ですこと???」
アペミク「うぇぇぇぇ~~たこやき落としたれす~~・゜・(つД`)・゜・」
無垢ミク「…まぁ」
アペミク「うぇぇ~た~こ~や~き~・゜・(つД`)・゜・」
無垢ミク「まあまあ、たこ焼くらいまた買ってあげますことよ?それよりもお怪我はしてませんこと?」
アペミク「うぇぇ……うん……らいじょぶれす……」グスグス…
無垢ミク「さ、立てますこと?」
アペミク「うん……」
無垢ミク「さ、今度は落ち着いて食べましょうね」
アペミク「そうするれす……あーん……ハフハフハフハフ!あっついれす~」
無垢ミク「うふふ、慌てなくても誰も取ったりしませんことよ?」
アペミク「ハフハフ、おいしいれす~( ´∀`)…………ん」
無垢ミク「あら?どうしましたの?」
アペミク「ん……無垢も食べるれす……」
無垢ミク「あらあら、私のことは気にしなくても大丈夫でしてよ?」
フルフル
アペミク「うー……ひ、一人れ食べてもつまらなれす……らから……」
無垢ミク「……」
アペミク「あうぅ…」
無垢ミク「うふふ、ありがとう。頂きましてよ……ん、美味しい」
アペミク「ふぁ、へ、へへーん、私のたこ焼らからおいしいに決まってるのれす~」ドヤ
無垢ミク「まぁ、うふふふ、そうですわね」
アペミク「えへへ~( ´∀`)」



ミク「無垢ちゃん遅いね」
レーミク10「そうであります。連絡あってから大分経ってるでありますよ」
ミク「何かあったのかな?」
レーミク12「大丈夫っしょ。アレが一緒だし」
レーミク13「そんな言いかたしてっとまたおしおきされるだなしw」
レーミク12「う……ふ、ふーんだ。今はいないからいいのよ」
雪ミク「……後で言いつける」ボソッ
レーミク12「ひぃ!?裏切り者ー!!」


アペミク「ムフー、おいしかったれす~」
無垢ミク「うふふ、そうね。美味しかったわね」
アペミク「~♪~♪~♪」
無垢ミク「……さ、アペさん?大分日も落ちてきましたし、そろそろ戻りませんこと?」
アペミク「……うー……」
無垢ミク「……まだ、許せませんこと?」
アペミク「……」
無垢ミク「そうね、確かに黒さんはちょっと言い過ぎたと思います。ですから後で私がきつーく言っておきますですわ」
アペミク「黒、ごしゅーしょーさまなのれす」
無垢ミク「でもね、黒さんはつい、悪気もないのに悪ふざけが過ぎてしまう所があるから、だから、本心で言ったわけではありませんの」
アペミク「う~……ほんとにそうれす?黒はいつもああれす」
無垢ミク「うふふ、だからいつも思ってもないことを言ってしまうのですよ」
アペミク「む?むむ?ろういうことれす?む?」
無垢ミク「うふふふ、ようするに言ってることはウソとお思いなさいな」
アペミク「む、それならわかるれす」
無垢ミク「うふふ、さ、どういたしましょうかしら?」
アペミク「む?ろういうことれす?」
無垢ミク「もう、帰ります?それとも、まだ帰らずにお散歩、致します?……それでしたら、私まだまだ付き合いましてよ」
アペミク「……もう、帰るれす」
無垢ミク「……無理しなくてもよろしくてよ?」
アペミク「ムリしてないれす。ほんとにもうらいじょうぶなのれす」
無垢ミク「そう、では……」
アペミク「たら、帰るけろ、すこしとおまわりして帰りたいれす。いっしょにさんぽするれす」
無垢ミク「うふふ、そうですわね。では、一緒にお手を繋いで帰りましょうか?」
アペミク「うん!れす」


無垢ミク「ただいま戻りましてよ」
アペミク「かえったのれす~♪」
ミク「あーん、アペちゃん、無垢ちゃん心配したよ~」
無垢ミク「皆さんご心配おかけして申し訳ございませんでした」フカブカー
アペミク「う~ごめんなのれす。勝手なことして悪かったのれす」
桜ミク「あ、アペちゃん……」
レーミク10「アペ殿、謝るなんてどうしたでありますか?」
アペミク「ろうもしないれす。ばんごはんはハンバーグれす~( ´∀`)」
ミク「なんか……雰囲気変わった?」
レーミク12「素直に言うこと聞いてるよね?」
無垢ミク「うふふふ」
無垢ミク「さ、て、はやく夕げの支度してしまわないと……」キュ
桜ミク「あ、もうある程度仕込みはしてるから」
無垢ミク「桜さんありがとう。えーとそれでは……」
アペミク「うー……」モジモジ
無垢ミク「あら」
桜ミク「あれアペちゃん?」
無垢ミク「あらあら、どうかなさいまして?」
アペミク「えと……な、なんかやること……あるれす?」
桜ミク「え?」
無垢ミク「まぁ……」
ミク「え?アペちゃん?」
アペミク「うぅ、その、て、てつらうれす。なんかあ、あるれす……か……///」モジモジ
桜ミク「……」
無垢ミク「……うふふ、それではお皿並べてくださいましね」
アペミク「ふぁぁ!はいれす!O(≧∇≦)O」
ミク「うぅぅ、なんかよくわからないけど、いい光景だよ~」
レーミク10「なんかあったのでありますな」
ラセツミク「にひひ、あぺはんがあないに無垢はんになついてはるわ」
レーミク13「うぇぇ~良かっただなす~・゜・(つД`)・゜・」

無垢ミク「さて、それはそれとしましてアペさん」
アペミク「ひょ?なんれすか?」
無垢ミク「……先程は『鬼ババ』とか『性悪』とか、好いたように言うてくれはりましたな~?」ザワザワ
アペミク「ひょはい!?」
ミク「えー!?」
レーミク12「あーらら、いい話っぽかったのに~」
アペミク「ちょ、ちょっとまつれすよ~!ここれ、すぎたことほりかえすれすか!?」
無垢ミク「それはそれ、これはこれ。で、ございますですわ」ザワザワザワザワ
ラセツミク「にひひ、やっぱりあぺはんでありまんな~」
無垢ミク「マジカルメテオストライク♪」
アペミク「あー!!!」
チュドーン!
無垢ミク「うふふ、あら、はしたのう御座いますわ///」
桜ミク「安心して、ご飯は無事だから!」ピッ!
レーミク10「そういう問題でありますか!?」
レーミク12「あっははは!やっぱりこうなるよね~」



ミク「あれ?そういえば何か忘れてるような……」


∞ミク「アペ~~……どこ~~……うぅぅ、まだ見つからないよ……グスン」
トボトボ
∞ミク「あ、アペ~……お願いだから……出てきて~……私が、悪かったから~……」
トボトボトボトボ
∞ミク「うぇぇぇ、寒い~お腹減った~……うぇぇぇぇ~~・゜・(つД`)・゜・」


~その後~

アペミク「やーい黒のカゼっぴきー!」
∞ミク「う、るさい!ゴホゴホ!うぅ……」
アペミク「ぷぷぷ、あのとき泣きながら帰ってきた黒の顔……おーもしろかったれす~(≧▽≦)」ヤーイヤーイ
∞ミク「くっ、く~~!……風邪治ったら覚えておきなさい!ゴホゴホゴホ!」
無垢ミク「これこれアペさん?もうそのくらいになさいな。黒さん、治るのも治りませんことよ?」
∞ミク「あー無垢、悪いわね」
無垢ミク「いえいえ。お粥食べれますこと?さ、アペさん」
アペミク「わかったれす。あっちいってるれす」
∞ミク「あら、やけに素直ね。何かあったの?」
アペミク「ふーんら、黒には教えないれーす!逃げろ~」
スタコラ~
∞ミク「……あんま、変わってないわね」
無垢ミク「うふふ、そうですわねぇ」クスクスクス
∞ミク「ぷっ……あははは!…………でも、ありがとうね」
無垢ミク「あらあら、どういたしまして。ですわ」ニコリ

2013年12月12日


以下は頂いた感想からポストした後日談的追加のツイートです。

アペミク「ふ~あたたかいのれす( ̄▽ ̄)=3」
無垢ミク「あらあらまあまあ、しっかりと肩まで浸かりませんと。よーく温まらないと本当にお風邪を召してしまいますことよ?」
みたいなw

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