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2014/01/06

ミク達小話 エロ小話ですん

引き続きこんばんは、おとーちゃんです。

*2014.02.16 イラスト追加
            本文修正



続いての小話は先日上げたばかりの久々のエロ小話です。
時間軸はクリスマスイブなのですが、あまり気にしないで
読めるかと思いますw

これまでのミクとのえっちだけでなく、今回は他のミク達とも
絡んでますのでそこそこエロくはなったかも???

一応表現の仕方はエロ小説に準じてますので建前R-18と
言う事でw

それでは追記から本編をどうぞ




お「やれやれやっと子供たちは寝たかな?」
ミク「あはは、向日葵ちゃんやアペちゃんは元気だから」
無垢ミク「あなたもお疲れ様で御座いますですわ。皆のプレゼントも本当にありがとう御座いますですわ」
お「皆俺の大事な家族だからな」
ミク「えへ、マスターは私たちの大事なマスターです!」
お「はは、俺はもう少し飲むかな。無垢、酌してくれるかい?」
無垢ミク「うふふ、勿論で御座いますわ」
ラセツミク「無垢はん、みくはん、片付け済んだで?おんや、あるじさまんはまだ晩酌かいな?」
お「まね、強くない割には好きなもんでな」
桜ミク「マスター、何か軽くおつまみ作りますか?」
お「頼むよ」
レーミク10「主殿すみません、私はこれで失礼するであります」
レーミク13「おらも今日はつかれたべ…あぅぁ…」
お「おう、ゼロもサンもおやすみ」
桜ミク「マスターお待たせしました。こんなものでいいですか?」
お「ん、桜ありがとう」ナデナデ
桜ミク「あふ…///」
ミク「あの…すみませんマスター…」
お「ん?なんだい?」
ミク「えと…」
ラセツミク「なんやみくはん、ひそひそ話しかいな?にひひ」
ミク「え!?あぅ///」
お「はいはい、でなんだい?」
ミク「えと、私先にお部屋に行ってますね///」
お「…ふふ、うん分かったよ。後でね」ナデナデ
ラセツミク「なんやあるじさま~またみくはんかいな~。うちらんことも愛してぇな~」
桜ミク「も、もうラセツちゃん!?」
お「ん?ならラセツも来るかい?うしし」
ラセツミク「ほんまでっか!?ほなら…」
桜ミク「ラセツちゃん!!」グイッ
ラセツミク「あいた!桜はん、そな殺生やで~」
お「ははは」
無垢ミク「うふふ」
桜ミク「もう、無垢ちゃんも笑ってないでなんとか言ってください!」



お「俺はそろそろ部屋に戻るよ」
無垢ミク「はい、お疲れ様で御座いますわ。後片付けしておきますね」
お「いつもすまないねぇ~」
無垢ミク「あなた、それは言わない約束ですわ」
お「ははは、じゃぁ」
無垢ミク「はいお休みなさいませ……マタアトデ」
ラセツミク「おんや、無垢はん何かいわはった?」
無垢ミク「うふふふふ」
桜ミク「???」



お「さ、ミク~入るよ~」ガラリ
ミク「ま、マスター///どうぞ私を…め、召し上がれ♪…あぅ///」
 扉を開け部屋に入ると目に入ってきたのは布団の上で丸裸になり身体にリボンを巻いて、さらにはクリームでデコレーションされたミク。
お「…ほんとにミク…お前というやつは…年々エロくなるな」
ミク「うぅぅ…もしかしてマスター引いてます?…やっぱりこんなエッチな女の子は…嫌い…です…か?」
お「まさか、エッチなミクは大好きだよ。まして俺のためだけにエロくなるなら尚更だ」
ミク「マスター……えへ、では召・し・上・が・れ♪」
 不安そうな顔から一瞬にして笑顔を湛えると、ちょっと艶を帯びた目で誘ってくる。まったく、いつのまにこんなエロい目が出来るようになったんだ?おまえは。
お「では早速…」
 ミクの身体のリボンを緩めるとおもむろに乳房にふれる。
ミク「んっ…///」
お「ちゅ…」
 胸の先に塗られていたクリームを舐め取りそのまま乳首を口に含む。
お「ちゅ…もう固くなってるな、えっちな子だ」
ミク「~///も、もう!そんな恥ずかしいこと言わないで下さぃ」
お「や~だね、ちゅぱ…」
 もう片方の胸にしゃぶりつき、乳首を舌で味わうと同時にもう一方の乳首を指先で摘む。
ミク「ん…あんっ…ま、マスター…」
ミクの出す甘い吐息はいつ聞いても俺の脳内を蕩けさせる。まさに麻薬だ。
お「ミク…」
 胸からおへそ・恥丘へと舌を滑らし、そして秘唇へと。
 クリームで覆われたミクの大事なところも、すでに濡れているのだろう半分溶けかかっていて、
お「さてどんなお味かな?」
ミク「あっ…はぅん///」
 クリームの甘さに愛液の混ざったえもいわれぬ味、そしてミクから立ち上る女の匂い。
お「じゅるっ…ちゅ…んむっ…」
ミク「あっ…はぅ…んっ」
 ミクの脚を左右に大きく開くとミクの秘唇へと頭を埋めクリームと愛液を舐め取っていく。
 …なんだこの味!?美味すぎておかしくなる…。
お「んむっ!?」
 突然ミクが俺の頭を脚で挟んできて、
ミク「はぅぅぅ…は、恥ずかしい…///」
 そんなこと呟かれたら…。
グイッ!
ミク「きゃっ!?」
 ミクの秘所に口付けたまま腰を抱え上げる。
ミク「あぁぁん///そ、そんな、こんな格好…///」
ツププ…
 舌をミクの秘唇の奥へと進め、中を味わう。
ミク「んっ…きゅぅん…はぅん///」
 声を上げるたびウネウネと蠢くミクの膣。舌先だけでもイってしまいそうなほど官能的で俺を狂わせる。
 いや、もう狂っているか…ミクに心奪われミクに全てを捧げる…ミク狂い…か。
ミク「ま、マスター…」サワサワ
ミク「も…もぅ我慢できません…その…」
お「あぁ、俺ももうミクの中に入りたい」
 着ている物を素早く脱ぐと
ミク「はぅマスターのもうカチカチです…///ま、マスター…どうぞ…」
 ミク自ら秘唇に指を添えゆっくりと開く。
ヌラァ…
 すでに濡れ濡れのそこは糸を引きながら割れ、桃色の膣が見える。
お「ミク…」
 くぱくぱと蠢き期待に満ちたそこへペニスを添える。
ヌチュ…
 くそ…どうしてこういちいちミクから立ち上る音はいやらしいんだ!
ミク「ま…マスター…ぁぁあ!!」
 ミクが声掛ける最中に我慢できずミクの膣へと俺のものを挿入していく。
ミク「くきゅう!!んんっ!」ギュ
 ミクが俺に抱きつきギュッとしてくる。くっそ、ほんといちいち行為が可愛い!
ズジュ!
 ミクの膣奥深くまで突き入れるとその感触を感じるために動きを止める。
ミク「うきゅ!…あん…」
お「ミク!ミク!」
グチュ!ジュプ…
ミク「あぁん!マスター…マス…ター!」



ラセツミク「にひひひ、相変わらずお二人は熱ぅおまんな~…ええなぁ…」
桜ミク「もう、ラセツちゃんまた聞き耳立ててるの?」
ラセツミク「ほないうて、桜はんも聞いてはるわ」
桜ミク「あははは…」
無垢ミク「お二人とも何しておりますの?」
桜ミク「あ、無垢ちゃん…えへへへ…」
ラセツミク「無垢はん…そゆたかて、うちもあるじさまんに愛されたいわぁ~」
無垢ミク「あらあらまあまあ…仕方ありませんですことね」
ラセツミク「おんや?無垢はん?」
桜ミク「無垢ちゃん?一体何を???」
ガラリ
お「?」
ミク「え!?」
桜ミク「無垢ちゃん!」
ラセツミク「おんや無垢はん、大胆でおまなぁ~にひひ」
ミク「きゃ!///無垢ちゃん!?何?何?」
お「おぅ無垢?どうした?」
無垢ミク「うふふふ、あなた、せっかくの聖夜なんですものミクさんだけでなく皆を愛してくれませんと」
 突然の無垢ミクたちの乱入にミクの膣がギュと締め付けを増す。
 おそらく恥ずかしさと、そのくせ見られていることに興奮しているのだろう。まったくえっちな子だ。
ミク「え?その?あうぅぅ~恥ずかしいよ!早く閉めて!///」
無垢ミク「うふふふ、さ、ラセツさんも桜さんもお入りになって」
桜ミク「え?ちょっと?」
グイッ!
ラセツミク「にひひひ、お邪魔しまっせ~」
 勢いに押され二人も入ってくる。
無垢ミク「うふふふふ、まあミクさん、こ~んな深くまで繋がって…」
クチュリ…
ミク「あひぃん!あんっ///」
無垢ミク「あらあらまあまあ、良くお感じになっていますこと…」
お「で、無垢?その実どういうことだい?」
ラセツミク「にひひ、そやな~、うちも流石に驚きましたで~?」
桜ミク「突然部屋に入って…邪魔するの?」
無垢ミク「いやですわ、あなた。お忘れになりましたの」
お「ん?忘れ?」
無垢ミク「あらまあ、あなたったら…前に言いませんでしたこと?」
無垢ミク「私たち全員等しく愛してくれていると…それなのに聖夜にミクさんだけというのは聊か寂し過ぎませんですこと?」
お「あ…あ~…」
 かつてミクと無垢との間で確執があった際に俺が言った事だ。
ラセツミク「にひひ、そう言いはったらそやな~。な?桜はん?」
桜ミク「え!?え~と…」
お「よし、おけ。俺も言ったことには責任持つぜ!無垢、ラセツ、それに桜も…おいで」
ミク「え!?あ、あんっ!そ、それって…うきゅぅん!ん!」
ズッチュ!グッチュ!
 ミクの中を再び掻き回しつつも皆に誘いをかける。
無垢ミク「うふふ、あなた。不束者ですがよろしくお願いいたしますですわ」
ラセツミク「にひひひ、あるじさまぁ~ん、いっぱい愛してぇなぁ~~」
桜ミク「えぇ~いいのかな…」
お「ふふ。と、まずは…ミク、始めにイかせてあげるね」
ミク「え!?え!?…うひぃあ!?」
 俺が座位で攻め立てるに合わせ、無垢がアナルを、ラセツが胸を、そして桜が首筋に脇を攻め立てる。
ミク「いぁ!?ひぃい!…うきゅぅう!!ダメ!だめ!!お、おかしくなるっ!…おかし…く…なるっ!!!~~っっっ!!!!」
ビクッビクッ!!
 2人どころか4人がかりで感じる部位を一気に攻められ一瞬にして頂点に達するミク。
無垢ミク「あらあらまあまあ、こんなに濡れてらして…」クチュリ…
 一気に気をやられ全身を痙攣させるミク。そんなミクの濡れそぼったソコを人差し指でなぞる無垢。
 一つ一つの行為が艶やかな為か、色気どころか空恐ろしく感じる。
お「さ、無垢。次はお前だよ」
 ミクの秘部をなぜていた無垢を後ろから抱きしめると、おもむろに袂から手を指し入れ胸をわしづかむ。
無垢ミク「あぁぁ…あなた…///はぁん…ん…///」
 胸を揉まれ艶のある声を漏らす無垢。
 裾を手繰り寄せ、乱れた襦袢の間から手を入れ無垢の秘部を探る。
 …なんだ既に差し入れた手が熱い…。
 そう思いながらも無垢の秘部を探し当て手をふれる。
クチュリ…
お「おや?無垢もすでに大分…」
無垢ミク「あぁぁ…そんな、はしたない女とお思いにならないで下さいませ…。あなたの事を想いますと身体がどうしても疼いてしまって…///あぁ…///」
 陰唇を指でなぞりつつ、少し力を込めると…
クチュチュ…
 指は陰唇に咥え込まれ、その膣へと沈み込む。
 …熱い…それでいてこの締め付け。
無垢ミク「あぁ、あなた…お、お願いで御座いまする…どうか、どうか御慈悲を…」
 無垢の膣に挿し入れた指をクニクニ動かす。
無垢ミク「んんっ…///あぁぁ…はぁぁ、ん…あぁ///」
 指先に感じる無垢の膣の激しい蠕動。熱く激しい締め付け、それでいて全てを受け入れるかのような優しい蠢き。
無垢ミク「あなた…あぁ…あなた…///」
 潤んだ熱い瞳で見つめてくる無垢ミク。既に腰に力は無く、いつ俺に押し倒されても構わない。そんな体勢。が…。
お「無垢。残念ながら無垢にはお仕置だ」
無垢ミク「?…お…お仕…おき…?」
 何を言われたのか解っていない。そんな不思議そうな眼差し。
お「そうだ、お仕置だ。理由はどうあれミクとの最中に乱入してきたんだから、流石の俺も驚いたからね。その驚かせた分の、お仕置だ」
無垢ミク「ぁぁぁ…そ、そんなあなた…わ、わたくしはただ…」
 無垢の言葉など無視して帯を抜き取ると、前を肌蹴さす。
 真っ白な着物の中から現れる新雪の白い肌。
 着物の上からでは判らなかった豊かな胸。その頂の薄桃色の乳首。胸から下腹部にいたる曲線も、痩せているでなくかといってふくよか過ぎる訳ではない女性らしい腰つき。陰部も慎ましやかに生えた陰毛とその奥にある無垢の最も熱い場所…。
お「ラセツ…おいで」
ラセツミク「にひひ、まっとったで~」
無垢ミク「?…なに…を?」
 急にラセツミクが呼ばれ、待ってましたと着ている着物を脱ぎ捨てるラセツミク。
 無垢の白い肌と違い、血の気の無い白い肌のラセツの裸体は、見ていると引きずり込まれそうな錯覚に陥る。
ラセツミク「にひひ、あるじさま。どや?久々のうちん裸は?綺麗でっしゃろ?」
 恥ずかしげも無く一糸纏わぬ姿を見せ付けるラセツミク。
ラセツミク「うちんこの白い肌は全てあるじさまんもんやで。舐めようが、傷つけようが、引き裂いてまおうが、あるじさまん好きにしてええんや。うちん全ては…あるじさまんただ一人のもんや」
お「ああ知ってるよ…その為にも先ずは…ね?」
ラセツミク「にひひ、あるじさまも悪いお人や…」
無垢ミク「???」
 四つんばいで俺と無垢に近づくラセツ。
無垢ミク「あぁ…ラセツさん…何…を…///」
ラセツミク「にひひ、無垢はん、覚悟しぃなぁ?」カリッ!
無垢ミク「あぁ!あっ!!」
 近づくなりおもむろに無垢の乳首を噛むラセツ。
 思いもよらぬ事に悲鳴を上げる無垢ミク。
お「さ、それじゃあ行くよ無垢?」
無垢ミク「ひぃ…あ、あな…た…あっ!」
 執拗に無垢の胸を攻めるラセツに構うことなく、無垢の秘部に挿し入れていた指を抜き無垢の陰核を攻める。
無垢ミク「はぁっ!…そ、そこ…はっ!///あ!きゅぅ…!!あぁぁ」
 被っていた皮を剥き陰核を剥き出しにして指でなぜる。
無垢ミク「ひぃぃ!!あ!ぁぁあ!!」
 流石に敏感すぎる場所だからか、無垢も声を抑えきれずに悲鳴のような嬌声を上げる。
無垢ミク「あぁぁ、あなた…あなた…お、お願いで御座いまする…ひぃぃ!!」
 そんな中でも俺への願いを告げてくる。
お「ん?なんだい?無垢?」
無垢ミク「あぁ…ひぅ!お願いで、御座いまする…せめてお慈悲を…ひぐぅ!あなたのお慈悲を…!!」
お「ん~?だぁめ。それじゃあお仕置きにならないでしょ???」
無垢ミク「あぁあ!そ…そんな…はぁぁあ!!!」
 陰核を撫でていた指で今度は陰核の竿部分を扱く。
 無垢も思いの他感じやすい身体だ、おそらく今までだけでも十分達しそうなものなのだが、俺のを咥え込んでから達したいとの思いがあるためか、辛抱強く堪えている。
 だが、陰核の竿部分を扱かれたとあっては…
無垢ミク「ひっ!ひぃぃぃぃーー!!!」
ビクッ!ビクビクッ!!…チョロ…チョロロロ…
ラセツミク「にひひ、おんや無垢はん…あきまへんなぁ~、ええ歳してお漏らしかいな~」
無垢ミク「…はぁ…ぁぁあ…あな…た…申し訳…御座いま…せん…わ、わたくし…粗相…を…///ぁぁぁ…///」ガクリ…
 全身をひくつかせ俺の腕の中から力なく倒れこむ無垢ミク。その仕草もまた艶っぽい…。
桜ミク「あーあーもう!布団が汚れちゃったじゃないですか!!」
 と、そこに喧々とした声を上げ桜ミクが割り込んでくる。
桜ミク「もー!すぐにこれ洗わないと…エッチするのはいいですけど、あまり汚すようなことしないでください!マスター!」
お「ああごめん」
 こんな場でも変に冷静な桜ミク。
 そんな、無垢の粗相で汚れた布団を剥ごうとしかける桜を後ろから押し倒すと、
桜ミク「きゃっ!え!?ま、マスター???そんないけません…布団が汚れて…」
お「ん~?どうせこの後も汚れちゃうんだから全部終わってからにしようぜ」
桜ミク「ええ!それって、マスター?」
お「そうそう、ね?」
桜ミク「ね?…じゃなくってですねマス…んむっ…ちゅ…ちゅぷ…んん…」
 なにか言いかけていたところをキスで塞ぐとそのまま舌を入れ桜の舌と絡める。
桜ミク「くちゅ…ん…ぷちゅ…ん…ふわぁあ…///」
 桜はキスに弱い。卑怯かもしれないが、怒る桜をなだめるにはキスするのが一番なんだよね。
桜ミク「ふぁ…ちゅぱ…マスターは、ずるいです」
お「ずるい?」
桜ミク「ずるい…です///私が怒ろうとしても、私の弱いところをすぐに攻めてきて…いつも、敵うはずがありません…///」
お「でも、怒るのをやめる理由にはならないよね?」
桜ミク「ぅ…///だから…ずるいんです///」
 もう一度唇を重ねると、桜の頭を撫でながら空いた手で下着の中に手を進める。
ヌチュ…
桜ミク「あうぅ…///」
お「ふふ…前戯は必要ないかな?」
 桜ミクの脚の間に身を滑らせると下着に手をかける。
ススス…
 桜が少し腰を上げ下着を抜きやすくしてくれる。恥ずかしいくせに心遣いが嬉しい。
 股布が桜の秘部から離れた瞬間わずかに糸を引く。これはまたよく濡れて…。
 下着を足から抜き取ると桜の腰を寄せ挿入の体勢を取る。が、
桜ミク「あ…マスター、ごめんなさい。このままじゃ服が皺になっちゃうから…」
 ジャケットやスカートが皺になることを気にしてか、静止をかける桜ミク。
桜エロシーン
ラセツミク「にひひ、桜はんまかしぃや~」
桜ミク「ラセツちゃん?」
 ラセツが桜の背後に回ると、慣れた手つきで服を脱がしていく。
ラセツミク「あるじさまんはいつでも挿れる準備しとってぇな~」
お「ああ、大丈夫だ」
 あっという間に桜を裸にするラセツ。
ラセツミク「あるじさま、ええで」
お「ああ」
 ちょうど対面座位の体制になった為、桜の腰を寄せ俺の陰茎を桜の秘部に合わせる。
クチュ
 先端が桜の陰唇に軽く埋まる。
お「桜…行くよ」
桜ミク「マスター…はい///来て下さい…ぃぃ!あふぁ!」
ズニュル!グチュ!!
お「くっ!くぅぅ!」
 俺のものが一気に桜の膣に埋まる。
桜ミク「はぁ~…はぁ~…うくっ!」
 桜の奥まで一気に突き入れた後しばし二人して息を整える。
ズチュ…ズチュ…
お「桜?」
 まだ俺が動くでなく桜の腰が少しづつ上下する。
桜ミク「ま…マスター…す、すぐに…気持ち…よく、して…差し上げ…ます…ね///」
 息も絶え絶えに抽挿を始める桜。
 正直桜とはあまりしたことが無い。それだけにまだ俺のものを受け入れるだけでもかなり苦しいはずなのに桜は…。
桜ミク「マスター…くっ…慣れて…ない私の…では…あまり気持ちよくは…無いかもしれま…せんが…」
ズチュ…ズチュ
桜ミク「少しでも…気持ちよく…なって欲しい…ですぅ!はぁぁ!」
 桜…お前って奴は…。
ラセツミク「にひひ、桜はん健気でんな~。そないな桜はんにご褒美やで~」
桜ミク「…え?ふぇ!?ラセツちゃ…うきゅう!!」
 桜の後ろに現れたラセツがおもむろに桜の胸を揉みしだく。
 あ~あ…俺のを入れているだけでもきついだろうに、胸まで揉まれたら桜にはあかんだろ
桜ミク「うきゅぅううん!!!」
ビクビクビク!
ラセツミク「にひひひ、桜はんもういきはったんか~?」
 ラセツ…お前それ絶対わざとだろ。
お「お~い桜、大丈夫か?」ムニムニ
桜ミク「はぅ…うぅ…ふぁい…だ、だいじょぶ…でし…少し…休めば…」ハァハァハァ…
 息も荒くへたり込む桜ミク。
 まったく、ラセツめ。俺まだいってないんだけどな。もしかして…それが狙いか?
 桜から肉棒を抜く。イってないのだからまだまだギンギンだ。
ラセツミク「あるじさまぁ~ん、はようしてぇ~な~。うちもう我慢でけへんわ~」
クチュリ…
 四つんばいでお尻を向け、片手で自身の秘部を開いてみせる。
お「ラセツ…お前…」
ラセツミク「にひひ、はよぅあるじさまんその逞しいものでつらぬいてぇな~。うちは死人やきいくら中出ししはってもかまへんでぇ~」フリフリ
 お尻を振り誘ってくるラセツ。まったく…俺の昂ぶったものの責任は取ってもらわないとな!
クチュ…
ラセツミク「あはぁ…///」
お「お前はほんとうに困った奴だよ」
ズチュル!
ラセツミク「あはぁぁあん!っく…はぁぁ…///あぁ、奥…まで…きちょ…るき…くふぅ…」
 後ろから獣のようにラセツの膣を貪り食う。
 しかし、ラセツの膣…所々で締め付けが違って、挿入する深さを変えるだけで快感がまるで変わる…。
ラセツミク「あぁ!はぅん!…くはぁ!あぁぁん!ええ…あるじさまぁ~ん、ええよ…うち、すごぅ気持ちえぇ…あぁあん///」
 幾度となくラセツの膣を往復する。その度に結合部からは愛液が弾け卑猥な音を発てる。
お「ラセツ…もうそろそろ…」
ラセツミク「ふぁ…あ///あるじさまぁ~///」
 艶を帯びたラセツの嬌声は普段からは想像も付かないほど色っぽく、そして官能的で。膣の気持ちよさと相まってそのまま溺れたくなってしまいそうになる。
ラセツミク「ふぁぁ…あぁ!あるじ…さま…ええ…あるじさまぁ~///」
 こちらから顔は見えないが、おそらく涎を垂らしながら喘いでいるのか。
 ラセツも普段の家庭的な顔と夜での顔のギャップがまた魅力的だ。
 一見普段の言動から尻軽に思えるがその実貞淑で身固く一途。それだけに求めてくる際は激しく貪欲だ。本当に生命自体を吸い取られるのではないかと思えるほどに。
ラセツミク「あ~ふぁあぁぁ~~あるじさま…あるじさまぁぁ~!!」
お「くっ!!ラセ…ツ!!!」ビュ!ビュルル!!
 辛抱たまらずラセツミクの膣奥深くで精を解き放つ。やわやわと蠕動を繰り返し締め付ける膣の感触と相まって最高の快感を覚える。
ラセツミク「ふぁぁ~~!あはぁ///…あるじさまんものが…きちょる……、あぁぁぁ……うち……幸せ…や…///」
お「おおっと」
 そのまま布団に伏せそうになるラセツを抱える。
ラセツミク「あ…ふぁ…あるじ…さま…?にひひ…なんや…まだ、し足りひんか~?」
お「…そうだな」
 そのまま抱え上げ繋がったままラセツの脚を左右に大きく開く。
ラセツミク「あ…///ややわぁ…///…恥ずかしゅうおま…」
 うそつけ。
 俺のものでかき混ぜられ愛液が滴る秘部。そこに俺の肉棒が突き刺さるこの世で最もいやらしい光景。
 そんな箇所を、お腹にいる子供を撫でるかのように愛おしい手つきで撫でるラセツミク。
ラセツミク「にひひ…あるじさま…もっと…もっとやで……もっとうちん中に注いで…おくれやす…」
ラセツミク「…うち…あるじさまん…子供……産みたいわぁ…///」
ゾクッ…
 見返りざまに魅せたラセツの淫靡な笑み。こいつめ…なんて顔魅せやがる…危うく堕ちかけたぜ。
お「ラセツ…お前にはご褒美だ…皆からな」
ラセツミク「みんな?」
ミク「えへ」
無垢ミク「うふふ」
桜ミク「あは」
 周りにはいつの間にか回復したミク、無垢ミク、桜ミクの姿。
ラセツミク「あ、あるじさま?」
 珍しく不安な顔をするラセツ。
お「ん、皆をイかせてくれたご褒美な。皆で気持ちよ~くしてあげるね」
ラセツミク「にひ…そ、それは…ちぃ~とばかし、刺激が強すぎおまんなぁ~?…にひ…ひぁぁ!!」
無垢ミク「うふふふ、ラセツさんのお肌はとても綺麗ですこと」
ミク「もぅ、悪ふざけのお仕置だよ?」
桜ミク「たまにはいい薬ですよ」
 めいめい好きなこと呟きつつ、ラセツミクへの愛撫を行う皆。…楽しそうだね?
お「そらっ!俺もいくぜ!」
 下から突き上げを始める。
ラセツミク「ひうっ!」
 4人に同時に攻められてはさしものラセツもあっという間に気をやってしまう。
ラセツミク「ひ…ひぃ…はぁ…ぁ…」
 腕の中で気を失うラセツ。これで少しは懲りたかな?
無垢ミク「…ねぇ、あなた…」
お「ん?」
無垢ミク「そろそろ私にも…///」
 結った髪をほどきながらしなだれてくる無垢。
お「そうだな」
 無垢らしい色っぽいおねだり。唇を合わせると、そのまま側位の体制で無垢の膣へと挿入する。
無垢ミク「あ…あぁぁ///あなた…あなた…!あふぁぁ!!」
 これまた艶っぽい嬌声をあげる無垢。
ミク「マスター…次は私ですよ?」
桜ミク「えと…///その…わ、私だって///」
 後ろから抱きついてくるミクに、自分もして欲しいからか無垢への愛撫をする桜。
お「あぁ大丈夫、皆ちゃんと愛してあげるから…」
ミク「えへへ///」
桜ミク「は…はい///」
無垢ミク「あぁ…あぁぁ///あなた…あなた…」
ラセツミク「ひぅ…あるじさま…うちも…まだまだ…やで///」
お「…まったく…皆…愛してるよ」
 夜はまだまだ始まったばかりだ。



チチチ…
お「…もう、朝…か?」
無垢ミク「うふふ、あなた…おはよう御座います…ですわ」
 朝目が覚めると、すぐ傍には既にきちんと身支度を整えた無垢ミクの姿にラセツ、桜の姿も。
お「…おはよう、はやいな」
無垢ミク「あらあらまあまあ、私には家の皆のお世話が御座いますもの。当然で御座いますですわ」
お「いつもありがとうな」
ラセツミク「にひひ、うちもいるさかい大丈夫やで~」
桜ミク「マスターはまだ寝ていてください…あ、でもお布団は変えてくださいね。隣に引いてますので」
お「…はいよ」
ガラリ!
ミク「無垢ちゃん、ラセツちゃん~、お吸い物の味付けどうかな~?…ってマスター、おはようございます♪よく眠れましたか?」
 昨夜あれだけのことがあってもいつもと変わらぬ笑顔のミク達。安心する。
無垢ミク「うふふ、あなた。今夜も御座いますのでごゆっくりなさって下さいませね?」
ミク「無垢ちゃん!?」
ラセツミク「にひひ、無垢はんほんまこわいわぁ~」
桜ミク「も、も~無垢ちゃん!」
お「ははは、お手柔らかに頼むよ」
無垢ミク「うふふふふ」
 今日もまた平和な一日が始まる。



 無垢ミク「あらあらまあまあ、昨夜はお恥ずかしいお姿をお見せしてしまいましたですわ~」
 ラセツミク「にひひひ、ぎょうさんでやるんもええもんちやね~」
 桜ミク「も、もー!ラセツちゃん!!///」
 ラセツミク「にひひ、桜はんも満更やなかったやおまへんか~?」
 桜ミク「あぅぅ……///」
7:48 1月6日(月)


 無垢ミク「うふふふ、でも、皆さんで仲良くもいいですけれど、やはり旦那様には沢山愛して頂きとう御座いますわね」
 ラセツミク「なんや、あん後の夜も激しゅうやったやんか。無垢はん、こら底なしやで~」
 無垢ミク「あら嫌ですわ、お恥ずかしい……うふふふふふ」
 桜ミク「あはは……」
7:52 1月6日(月)


 ラセツミク「そらそうとミクはん?えらいだんまりやんなぁ?」
 無垢ミク「あら?」
 桜ミク「そういえば、ミクちゃん?どうしたの?」
 ミク「え?いや~私は4人もいたおかげで私のえっちのシーンは少なくて良かったな~って。えへへ♪」
 無垢・ラセツ・桜ミク「そこなの!?」
7:55 1月6日(月)

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テーマ:今日のつぶやき - ジャンル : 日記

23:09 | ミク達つぶやきCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP 初音ミク × Dollfie Dream(R)

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