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2014/02/05

ミク達小話

こんばんは、おとーちゃんです。


もうすぐ雪祭りです。
もちろん今年も行きます。
記事は作れるかはわかりませんが、ツイッターでは色々
上げていきますのでw








 ミク「今日から羽田空港で私たちのお店がオープンですね、楽しみです♪」
 ∞ミク「私たち……ってアンタの店の間違いでしょ?私は関係ないから寝るわ」
 ミク「あ~ん、ちょっと待ってよ~(。>д<)」
 レーミク10「でも何が出てるんでありますかね?まったく情報出てないので楽しみであります」
 ラセツミク「にひひ、またみくはんの大きな人形飾られるさかいに、まーた下穿撮られ放題やで~、にひひひ」
 ミク「も、もー!///そんなことありませんー!!……たぶん//////」
 レーミク10「どうやらお店の限定品もあるみたいであります。主殿、また大変でありますよ……」
 ∞ミク「いや、アイツなら、地元駅から直行バスあるからいつでも行き放題だぜ!……とか言ってたから、ほっときゃいいのよ」
 ミク「あははは……」
 レーミク10「さ、さすが主殿でありますなw」
8:04 1月17日(金)


 ∞ミク「ちょっとちょっと!聞いたわよ!羽田のあんた、スパッツだそうじゃないの!何ぱんつ対策なんてしてるのよ!」バンバン
 レーミク10「黒殿、それじゃあまるでミク殿痴女みたいでありますよ……」
 ミク「もー!何気にひどいよ~(;つД`)」
 ∞ミク「あーうんごめん。で、なんで?」
 ミク「それだけ!?(。>д<)」
 レーミク10「え、えー…そ、そう!でも何ででありますかね?」
 ∞ミク「そんなんこれまで恥も外聞もなくローアングラーかましたやつらが多いからでしょ。やれやれだわ!」
 ミク「その、展示台が高くて目線に下着が来るのは問題ということもあるらしいんだけど」
 ミク「あとは、これまでと違って、いままで以上に羽田空港は色々な国籍の人達が来るから、なんか、宗教的な問題もあるみたい。……よくわからないけど」
 ラセツミク「にひひ、えろう難儀な問題なんやで~」
 ∞ミク「ふーん、じゃあ別にローアングラーだけじゃないのね。……なら今度撮ってくるか」
 無垢ミク「うふふふ、そう言う問題以前にですね…………倫理的な恥を知りなさい!恥を!!!」マジカルメテオストライクー!
 ∞ミク「あー!?!?」チュドーン!
 レーミク10「あわわ!黒殿!?」
 ラセツミク「にひひ、因果応報でんな~」
 ミク「www ……えと、皆さんは常識的にね♪」
12:28 1月17日(金)


 さぁミク!今日もえっちするよ~(≧▽≦)うしししし
 ミク「……マスターっていつも元気ですよね」
 ん?まあな。でもなんでだ?
 ミク「え、だっていい歳して年中私に対してエッチなことばかりじゃないですか。呆れるというか、元気すぎるというか、ほんとにこのおっさんは、というか……なんてね」
 シクシクシクシク……
 ミク「ってあれ、マスター?」
 シクシクシクシク
 ミク「マスター?どうしたんですか、さっきまでの元気は?」
 ミクにいい歳とかおっさんて言われた……もうショック過ぎて生きていけない……死にたい……シクシクシクシク
 ミク「あぁぁぁ!?マスター!冗談ですよ冗談!!」
 ……ほんと?(´;ω;`)
 ミク「ほんとですよ!本当。マスターのことそんな風に思うわけ無いじゃないですか。私たちの……私の大事なマスターです」ニッコリ
 うぅぅ……ミクー!!!
 ガバー!!!O(≧∇≦)O
 ミク「きゃー♪あんっ……マスター///」

 ∞ミク「で、なんなの今のは?ただの夫婦漫才???あ?」
 ラセツミク「にひひ、いつもの日常でんなぁ~」
 無垢ミク「あらあらまあまあ、仲良き事は……でございますですわ」
 ∞ミク「きーっ!!あいつらのは砂吐きたくなるんじゃい!!!」
 レーミク12「って、たんに焼き餅焼いてるだけじゃん」
 ∞ミク「なっ……//////」
 ラセツミク「にひひひ、黒はん真っ赤っかやで~」
 レーミク12「いひ、図星図星~♪」
 無垢ミク「うふふふふ……黒さんもたまにはお抱かれになられては、如何ですの?」
 ∞ミク「~~~!?!?//////」
 ラセツミク「にひひひひ、更に真っ赤っかや~」
 ∞ミク「……あ、あ……あんたたちー!!!」キー!
 レーミク12「わー黒が怒ったー逃げろー(棒)」
 ラセツミク「にひひひひ~♪」
 無垢ミク「あらあらまあまあ、あらあらまあまあ。うふふふふ」スタコラー
 ∞ミク「ムキー!!!」
22:54 1月21日(火)


 シンシンシンシンシンシン……
 無垢ミク「……あら……雪?」
 ソッ……
 無垢ミク「(温かいこちらでも、雪がちらつくようになりましたですわね……)」
 シンシン……シュン……
 無垢ミク「(……積もることはないでしょうけど……)」
 ファサ……
 トーン……トーン……
 シャン……シャン……
 無垢ミク「……さぁ、天より招き白き精霊達よ……」
 シャン……
 無垢ミク「……白き風、白く導かれし灯り達……」
 シャンシャン……
 トン……トテトン……
 フワリ……ススス……
 無垢ミク「荒ぶる獣、白き路の担い手となり……」
 シャン……
 トテトン、トテトン……
 無垢ミク「白き守護者……」
 お?……無垢?
 トン……トテトン……
 シャーンシャン
 無垢ミク「……さぁ、白き精霊よ舞踊れ、今宵は宴……」
 シャーンシャン
 無垢ミク「さぁ舞唄え……白き守護者の目覚めを讃えよ……」
 ススス……
 トテトン……シャーンシャン……
 ……無垢、何を踊っているんだい?
 無垢ミク「……え!?」
 無垢ミク「あら……あなた……見ていらしたんですの?……お恥ずかしゅう御座いますですわ///」
 ごめん、もしかして邪魔しちゃったかな?
 無垢ミク「うふふ、そんなこと御座いませんですことよ。……少し、懐かしくなっていただけで御座いますですわ……」
 ……先程の舞だけど……神楽舞か何か?
 無垢ミク「うふふ……どうでありましょうね」クスクスクス
 はは、こりゃ恐いな。明日起きたら一面雪景色は勘弁してくれよ?
 無垢ミク「あらあらまあまあ、帝都の殿方はだらしのう御座いますこと」クスクスクス
 や……参ったな。
 無垢ミク「クスクス……あなた、ご安心下さいませ」
 フワリ……ススス
 無垢ミク「あなたがお困りになる事なんて、しようはずが御座いませんわ」
 ……、でも無垢。やっぱり故郷が恋しいかい?
 無垢ミク「……あら、突然どうされたのですこと?」
 いや、無垢は雪同様雪の精霊だしな。寒いほうがいいんだろうか……
 スッ……
 無垢ミク「あなた、それ以上はいけません」
 無垢ミク「それ以上おっしゃったら、私も怒りますことよ?」
 無垢……
 無垢ミク「私はあなた様の元へお輿入れしたので御座いますことよ?それが例えどの様な場所であろうと付き従うのが嫁である私の務めで御座いますわ。……それに……」
 それに?
 無垢ミク「それに、私ここがとても大好きですの」
 無垢ミク「雪がいて、向日葵ちゃんに紅葉ちゃん、ミクさんも、他の皆さんも。そして……」
 シズシズ……シャナリ……
 無垢ミク「そして、何よりもあなたがいらっしゃるのですから……うふふふ///」
 ドキッ……
 ったく、こいつめ……
  無垢ミク「うふふふ、さ、夕食の準備を致しましょう」ニコリ
19:03 2月4日(火)

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テーマ:今日のつぶやき - ジャンル : 日記

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