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2014/03/06

ミク達小話

こんばんは、おとーちゃんです。


最近よく理由がわかりませんが、肋骨を骨折しましたwww
胸に謎の激痛が走ると思ったら…w








 ミク「今年の雪まつりも色んなイベントがあって楽しかったですね♪」
 ∞ミク「ほんっとアンタはお気楽ね。ま、楽しかったけどさ……///」
 テルユアミク「たくさんの新しい出会い!ステキ!」
 無垢ミク「うふふテルユアさんはどこでも注目でしたから」
 テルユアミク「色んな人と出会い、好き!」
 ∞ミク「ところであのぐーたらは?今回の主役じゃないの」
 ミク「え?……さぁ?」
 テルユアミク「たぶん寝てるの。さっき見たら布団のなかでお団子になってたの」
 無垢ミク「あらあらまあまあ、あらあらまあまあ……」
 ミク「あ、無垢ちゃ……行っちゃった」
 ∞ミク「やれやれだわ」
 ・
 ・
 ・
 無垢ミク「これ!!あなたって人はいつもいつも!!」
 雪ミク「あー!!ごめんなさい!ごめんなさい!!ごめんなさいー!!!いやー!ゆーるーしーてー!!!」←遠くから断末魔
 テルユアミク「また怒られてるの」
 ∞ミク「アイツってさ、ほんっとに学習しないわよね」
 ミク「あははは……はぁ」
 雪ミク「……ぅ~、改めて雪ミクなのです……」ブスブス ←焦げてる
 ∞ミク「……もしかしたらアンタが最強かもね……耐久力的な意味で」
 無垢ミク「うふふふふ」
 雪ミク「魔法少女になったって、おねーちゃんには何の効果もないのです……」
 無垢ミク「雪さん?」
 雪ミク「ひぃ!?」
8:11 2月12日(水)



 アペミク「う~、せっかくマスター三日もいるのに遊んれくれなくてつまらないれす……」
 桜ミク「もう、マスター病気なんだから仕方ないでしょ」
 紅葉ミク「マスター大丈夫……?クスン(´;ω;`)」
 ラセツミク「安心しぃ~大丈夫やで~。えろう落ち着いてはるさかいに明日にはきっと元気やで」
 レーミク13「あの、あの、おらご主人の為にさー、千羽鶴折ってみたべ……喜んでくれるやろか?」
 レーミク12「いひ…ひ、僕も手伝った…というか手伝わされたというか…」
 無垢ミク「あらあらまあまあ、素敵だこと……お二人ともありがとう御座いますですわ」
 向日葵ミク「おーすごいー!」
 紫陽花ミク「千羽鶴…御見舞いでよく聞きますが科学的に根拠はあるのでしょうか…?」
 レーミク13「あぅあ!?」
 レーミク12「うっさいバカ!ようは気持ちの問題よ!」
 無垢ミク「うふふ、そうですわね。気持ちが大事であられますわね」クスクスクス
 レーミク12「な、なによ……///」
 紫陽花ミク「……ぅぅぅ……バカって言われた……バカ……シクシクシク」
 レーミク10「まあまあまあ、気持ちを切り替えるでありますよ」ナデナデ
 テルユアミク「皆パパの心配してるの、私たち皆パパ大好きなの!ステキ!」
 レーミク12「…よくもまあこっぱずかしいことを堂々と…///」
 レーミク11「……」ソー…
 パウダーミク「あれ、イチちゃんどこ行くの?」
 レーミク11「ギクッ!」
 桜ミク「ギクッ?…イチちゃん?」
 無垢ミク「あらあらまあまあ」
 レーミク11「いや~ん・も・う♪そんな怖い顔し・て♪」
 桜ミク「…イチちゃん…何しようとしてるのかな???」
 レーミク11「え?いやん、も~マスターこのところ寝てばかりだし溜まってるかな~?って、ちょっと↓のお世話し・よ・う・か・な♪ウフ♪」キャピ
 桜ミク「…」
 レーミク11「ウフ?桜ちゃん?」
 桜ミク「マスターハゼッタイアンセイダイッテンダロウガ!スマキニシテシズメルゾ」
 レーミク11「ひっ!?ひぃ~~~!?!?」
 無垢ミク「あらあら」
 向日葵ミク「ねえ、↓のおせわ、ってなにー?」
 紅葉ミク「…?」
 ラセツミク「にひひ、二人はまだ知らんでええことやで~」
 向日葵ミク「ふーん?」
 紅葉ミク「???」
 HMOミク「そいや、いつもいる面子がいないよ?」
 パウダーミク「え?いつもの?」
 HMOミク「うん、ミクちゃんに黒ちゃんに、それと雪ちゃん」
 ラセツミク「黒はんは昨夜もおそーまで電脳遊戯しちょったき、寝てるんちゃうか?」
 ゴロン!ドターン!
 ∞ミク「あいたー!?ちょっと何よなに!?」←遠くから悲鳴
 パウダーミク「黒ちゃんw」
 ラセツミク「ミクはんはどうせあるじさまんとこやろうちな、にひひひひ」
 無垢ミク「……すると雪はまたお寝坊かしらねぇ?」シズシズ
 レーミク12「うわぁ~また恒例の無垢のお仕置きがw」
 雪ミク「う~~た~すけるです~~」
 無垢ミク「あらあら?」
 HMOミク「今の雪ちゃんの声?」
 ミク「ただいま~!マスターの為に色々買ってきたよ~」
 ラセツミク「おんや、ミクはん?」
 桜ミク「え?ミクちゃん?マスターの所じゃなかったの!?」
 ミク「うん?今朝は早めにマスターの布団から出て家の事やってたけど?どしたの?」
 レーミク10「じゃあ今は誰が主殿のところであります?」
 雪ミク「う~~~マスターが~~た~すけるです~」
 レーミク10「ちょっ!?」
 無垢ミク「あなた!?」
 桜ミク「マスター!!!」
 ドタドタドタ!ガラリッ!!
 雪ミク「う~、マスター離してくれないです~、誰か助けるですよ~」
 レーミク10「うわぁぁぁ!?主殿が真っ青に!?」
 無垢ミク「いやぁぁぁぁ!!!あなたっ!!!あなたー!!!」
 桜ミク「ま、マスター!!!早く雪ちゃん離してっ!離してー!!!」
 ・
 ・
 ・
 うぅぅぅ……し、死ぬかと思った……ガクガクブルブル……
 無垢ミク「さ、あなた…温かいお茶ですわ」
 うぅ、ありがとう……ガクブル……
 雪ミク「う~痛いです……」
 無垢ミク「だまらっしゃい!」プンプン
 雪ミク「私悪くないです……ブーブー」
 ラセツミク「ちゅか、なんちあるじさまん雪はんなん抱き締めとってん」
 や、なんか体暑くてさ、そしたら雪が来ておでこに手をやってくれたら冷たくて気持ちよくて……その……
 無垢ミク「抱き締めたまではよかったものの、雪の体温調整が出来てないものだから凍えかけたと……そう言うことでありますわね」
 面目ない
 無垢ミク「……もう、あなた。あまり心配かけないで下さりましね?熱でしたら私に言ってくださればいくらでもお側にいて冷まして差し上げますですわ」
 ラセツミク「無垢はんなら雪はんとちごうて凍えさせるなんちへまはせぇへんやろしなぁ~」
 雪ミク「ブーブー!私被害者です~!」
 無垢ミク「だまらっしゃい!」スパーン!
 雪ミク「痛いです……」
 ミク「ま、まあまあ。それよりもマスター、私色々買ってきたんですよ♪元気になれるように!」
 へぇ、どれどれ…
 無垢ミク「ミクさん?」
 桜ミク「これ、強壮剤?」
 レーミク10「赤まむし、でありますか…」
 レーミク12「ホントにこんなの売ってるんだ」
 レーミク13「あぅあぅ///」
 レーミク11「いやん♪お・さ・か・ん・ね♪」
 ラセツミク「にひひ、お約束でありまんなぁ~?」
 ミク「あ、あれ?あれあれ???」
 ラセツミク「にひひ、今夜は寝られまへんなぁ~」
 無垢ミク「あらあらまあまあ、どういたしましょう」
 レーミク13「あぅあぅあぅやっぱ都会は進んでるだなっす///」
 ミク「えー!?ちょっ、ちょっと違うの~!///」
 このエロ娘
 ミク「あーん!///」
12:47 2月23日(日)



 アペミク「ゆゆしき事態なのれす!」
 ∞ミク「……」 ←またかって顔
 無垢ミク「あらあらまあまあ」
 紫陽花ミク「またですか?騒々しい……」
 レーミク10「どうしたでありますか!?」
 アペミク「うー!ゼロらけいいこれす!みんなひろいれす!」
 無垢ミク「あらあらごめんなさいね」
 ∞ミク「だって……ねぇ?」
 紫陽花ミク「アペさんは往々にして余計に騒がしくしすぎです」
 レーミク10「まあまあ……とりあえず聞くだけ聞くでありますよ」
 無垢ミク「そうですわね、どうされましたの?」
 アペミク「うー……あいかわらず気になるれすがいいれす」
 ∞ミク「いいから話せ!」
 アペミク「大変れす!豆まきもバアレンタインもやってないれす!ゆゆしき事態なのれす!」
 ∞ミク「は?」
 無垢ミク「あら?」
 紫陽花ミク「……」
 レーミク10「ええーと……」
 アペミク「なんれす?ろうしておろろかないれすか?」
 レーミク10「そのですねアペ殿」
 ∞ミク「やったわよ?」
 アペミク「ひょっ!?」
 紫陽花ミク「その、とっくにやったわよ?」
 無垢ミク「あらあらまあまあ、困りましたですことね」
 レーミク10「その、残念ながら節分もバレンタインもやってるでありますよ」
 アペミク「うそれす!うそれす!わたし知らないれす!お豆もチョコも食べてないれす!!」
 ∞ミク「ねぇ、アペ?」
 アペミク「うー!うー!う?なんれす?」
 紫陽花ミク「その、念のため聞くけどいいかしら?」
 ∞ミク「節分って何する日?」
 アペミク「お豆たべる日れす!」
 紫陽花ミク「バレンタインは?」
 アペミク「チョコ食べる日れす!!いーっぱい食べたいれす~( ̄▽ ̄)=3」
 無垢ミク「あらあらまあまあ」
 レーミク10「アペ殿…」
 ∞ミク「はぁやれやれだわ。どうせそんなことだと思ったわ」
 紫陽花ミク「まだまだアペさんには教育が必要ですわね!」ピシピシ
 アペミク「うー!なんれすなんれす!みんなしてわたしのけ者にしてひーろーいーれーすー!」ジタバタ
 無垢ミク「困りましたわね。どうしましょうかしら?」
 アペミク「らいたい、ろくしゃも私たちやってたこと知らないれす!」
 レーミク10「読者w」
 ∞ミク「いきなり現実にリンクするなw」
 桜ミク「ようはお豆やチョコ食べたいんだよね?」
 アペミク「桜れす」
 ∞ミク「あら、桜じゃないの」
 桜ミク「大丈夫だよアペちゃん!こっちおいで~いくらでも食べていいからね♪」
 アペミク「ほんとれすか!?わーい( ´∀`))))」
 ∞ミク「……ねぇ。何かあったかしら?」
 無垢ミク「さあ、私はとんと……」
 ・
 ・
 ・
 アペミク「うぇーーーー!!もう、いーやーれーすー!!!」
 桜ミク「さぁ、遠慮しなくていいから、ね♪もーっとお食べなさい。まだまだあるわよ。マスターの買ってきたお菓子の山♪」
 アペミク「いーやーれーすー!さっきからウエハースばっかりれす~!><」
 桜ミク「あら?もうウェハースはおいや?なら、クッキーもあるわよ?さぁ、遠慮しないで」ウフフ
 アペミク「ぴー!?!?られか助けるれす~~!!!」
 ∞ミク「……ねぇ、ものすごーく桜から黒い波動を感じるのは気のせいかしらね?」
 紫陽花ミク「桜さんって、時として誰よりも怖い時がありますから……」ブルブル
 レーミク10「さ、桜殿……もう許してあげては」
 桜ミク「ウフフフフフ」
 無垢ミク「あらあら、困りましたですことね。もうそのくらいにしておいて下さいましね?」
 レーミク10「おお、無垢殿。止めるでありますよ」
 アペミク「無垢助けるれす~」
 ∞ミク「そうよ無垢!言っておやりなさい!」
 無垢ミク「それ以上食べては夕げに影響しますわ」
 ∞ミク「そこかい!?」
18:28 2月26日(水)



 ミク「……もぅ、ほんと昨日はビックリしたよ……」
 テルユアミク「パパ心配なの……グスングスン(T^T)」
 ∞ミク「まったく、骨折とかアイツほんとバカじゃないの!!……シンパイサセナイデヨ」
 ラセツミク「黒はん、なんちゆうたか?」
 ∞ミク「な、なんでもないわよ!///」
 無垢ミク「普通にしてれば大丈夫だからってお出掛けになられましたけれど……心配で心配で、私胸が張り裂けそうで……」ヨヨヨ…
 ラセツミク「ゆうたかて、胸ん骨のときはくっつくの待つだけさかいになぁ……あとん余り激しゅうな動きはでけへんで~」
 無垢ミク「あらあらまあまあ……」ヨヨヨ…
 ミク「うう、マスター大丈夫かなぁ……」
 ラセツミク「にひひ、ミクはんは精々あるじさまんこつ興奮させへんよう気ぃつけや~」
 ∞ミク「む」
 無垢ミク「うふふ、そうであられますわね」
 ミク「え?どういうこと?」
 テルユアミク「えっちなことしちゃダメなの」
 ミク「え?ええ!?」
 テルユアミク「ミクちゃん無自覚で誘ってるからたち悪いの 」
 ミク「え!?そ、そんなことないよ~」アセアセ
 ∞ミク「ちっ」
 レーミク11「うふ♪動けなくて溜まっちゃうだろうからって襲ったらダ・メ・よ♪」
 ∞ミク「それはオマエが一番危ないのよ!!」ドゲシ
 レーミク11「あぁん♪」
8:03 3月6日(木)

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